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音楽のちから♪昔を思い出して、どう感じるか?

こんにちは、YUSAKODAです(ˊᗜˋ*)前回、私の同級生Aちゃんがミッドライフクライシスっぽいという記事を書いたんですが、彼女とのやりとりの中で、若い頃に聴いていた音楽の話になりました♪♬♩どういう経緯で聴くことになったのかわかりませんが、マドンナやホイットニーヒューストンの曲で、涙腺崩壊状態だったとo(TヘTo)私たちアラフィフ世代は、中高生の頃にバンドブームがあったり、MTV(当時はまだ日本版がなかったような)で洋楽にも興味を持ち、いろんなジャンルの音楽を耳にするようになった世代だと思います。1980年代は音楽の黄金時代とも呼ばれ、ロックバンドブームが巻き起こりました。リズム感のある音楽やストレートな歌詞が共感を得て、感情を解き放つ方法となりました。また、若者も楽器を手にすることが出来るようになり、全国でアマチュアバンドが誕生しました。そうそう、中学校の文化祭では3年生がバンド組むのが恒例で、公演の時には「きゃ~!○○せんぱ~い💕」とサクラになり、盛り上げるのが、私たち部活の後輩の役目だったりね😅ガールズバンドもこの頃からかな~?プリプリはもっと後?女子はレベッカの曲をやるのが定番で、私もそれをきっかけに知って、その後は、ギターリストが組んだレッドウォーリアーズにハマりました✨洋楽だとボン・ジョビとかエアロスミスとかね~♪ジョンの笑顔は今も素敵(*˘︶˘*).。.:*♡マドンナはもうちょっと後のVogueくらいからハマったかな?その時の女性ダンサーが出した曲も好きだったな♡邦楽も洋楽も、80年代はとにかくパワフルで元気なイメージがあるから、同級生のAちゃんが泣いたって聞
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メンタルが不調になりやすい時期だと知っておく。

こんにちは、YUSAKODAです(˶′◡′˶)ここ数日、寒暖差や気圧の変動が激しいので、体調に影響を受けている人が多いですよね。私も、もれなく頭痛やめまいがあったので、病院で処方してもらった鎮痛剤や漢方薬を飲んだり、温めてみたり、冷やしてみたりして、あがいていました😓冬に向かうこの時期は、本来なら過ごしやすい季節ですが、私のように体調に影響を受ける人もいれば、メンタルの方に影響を受ける人も少なくありません。今年は夏が暑すぎたから、なかなか切り替えも出来ないでしょうし、日差しが少ない分、セロトニンが生成されにくくなり、なんだか気持ちが憂鬱…とか、気分が上がらない人もいますよね。こちら↓の記事でも書きましたが、自律神経を整えたり、冷え対策したり、セロトニンを増やす食事や生活習慣を意識して、なんとか乗り切っていければと思っています(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼先日、久しぶりに同級生Aちゃんに連絡をしたのですが、彼女の場合は、私とは逆でメンタルの方にきてました(´⌒`。)季節的なものというより、この年代特有のもの…これも以前書きましたが、ミッドライフ・クライシスそのものでした。うちの息子と同い年の娘ちゃんがいるんですが、その子が大学に進学し、その大学は県外だったので、同時に一人暮らしも始めましたが、私からすると、その時も『空の巣症候群』になっていたようでした。一緒に買い物に出かけた時も、ずっと娘ちゃんのことを気にかけ、「これ、娘が好きそうだから送ってやろう」と服を買ったり、わざわざ電話をして「○○が安いけどいる?」と聞いてみたり。Aち
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中年の危機をどう乗り越える?

40代・50代は人生の中でもいろいろと悩みを抱えやすい年齢です。この時期を有意義に過ごすための智慧を「精神科医Tomyが教える40代を後悔せずに生きる言葉」からいただきたいと思います。ミッドライフクライシス(中年の危機)はご存じですか?中年の危機は40代・50代の方が陥りやすく自分の人生このままでいいんだろうか?これからどう生きていこうか?など心の葛藤や危機感を募らせることを意味しています。大人が迎える第二思春期とも呼ばれています。アメリカの心理学者ダニエル・J・レビンソンによると、8割の人が40代~50代あたりに大きな危機を迎えるといいます。Tomy先生は言います。人生は観覧車みたいなものかもしれません。ちょっとずつ上の方に向かっていきやがてピークに達すると今度は徐々に下がっていく。このピークを迎えるあたりにミッドライフクライシスを迎えるというイメージ。上がったら下がる。これ自体はもうしょうがない。中年期になると若いころに比べて体力も衰えてくるし残された時間も相対的に減ってくる。そうなるとこれまでの考え方が通じなくなってきたことに気づかされる。そうなると発想の転換を迫られる       ↓明日できなくなるかもしれないから今日のうちにやっとこう今やれることは今のうちにやっておこうといった発想にシフトする。そこで何が大事になるかというと自分にとって大切なことは何か?これだけは譲れないことは?健康を大切にしたいのか?家族が最も大切なのか?人間関係を大切にしたいのか?今あるものを後悔の無いように心に携えていく。あなたにとって大切なもの最期までずっと大切にしたいものは何ですか?沢山思い
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30代以降の人にオススメ本:「40歳の壁」を超える人生戦略

人生100年時代なので40歳はまだまだ若い。(自己暗示もあるけど)私はミッドライフクライシスなのかもと引っかかる人は、この本を読むと壁を乗り越えるキッカケになるかもしれない。僕はこの本のおかげで自分が戦っているものの正体が分かってきた気がしている。ミッドライフクライシス(中年の危機)ミッドライフクライシスとは 人生の中盤である40代から50代にかけて、自身の人生やキャリア、健康、家庭環境などについて不安や葛藤を感じ、心理的な危機に陥る状態。「中年の危機」とも呼ばれる。「40際の壁」を超える人生戦略についてこの本は40代前後の人だけではなく30代以降の人にもオススメの本。もちろん50代60代の人にもオススメ。 ココナラ電話相談を利用している人たちは、なにかしらの不安を感じている人が多い。 僕自身も自己実現の1つの方法として、ココナラで出品してみたのが電話相談を始めたキッカケだった。 これから副業を始めようとココナラに興味を持った人も同じだと思う。 今後の人生になにかしらの不安を感じており、手広く自分ができることを増やしておきたいと考えていたり。書籍タイトル:「40際の壁」を超える人生戦略 著者:尾石 晴 久しぶりに買ってよかったと思える本だった。冒頭の「30歳超えたら、みんな同級生。~」という導入もよかった。幸せな人生に欠かせない3つの要素幸せな人生には、どんな要素が必要か? お金、つながり、健康という3つの要素が必要でそこを詳しく書いていた。 これを読んだときに 僕は今この3つの要素と戦ってるわと感じた。 「自分業」の具体的な始め方や実践の仕方も書かれている。 ちなみに僕が読ん
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ミッドライフ・クライシス~中年危機

どうも~!横浜・馬車道みなとみらい地区でスピリチュアル・カウンセラーをしてますたつ乃愛唯と申します!どうぞ、よろしくお願いいします。さて、これからの混沌とした時代を生き抜いていくために!誰にでも襲い掛かる可能性のある「ミッドライフ・クライシス(中年危機)」についてお話いたします。”ミッドライフクライシス”とは、人生の中頃を迎える40代~50代の頃に、自分のこれまでの人生やアイデンティティについて問い、葛藤したり不安を感じたりする時期のことです。 アメリカの心理学者ダニエル・レビンソンによると、実に80%の人たちが中年期と呼ばれる40代~50代のあたりに大きな危機を迎えるとされています。  私も一人の女性として、最近色々なことを感じる場面があり ●これからの日本について ●少子高齢化について ●娘の未来について ●自分の未来について ●体調の変化 ●日本で女性として加齢と向き合うことについて (常若(とこわか)の誤った理解 ➔若いのがいい…じゃなく、常に変化していける精神が「常若」) ●経済的自由についての考え方 (一体いくらなら解放されるのか?) ……などなど 答えなき問いをグルグル考えているような 気がしていました。日本人女性として、 これから快活に生きていくためには あまりにも勉強材料が少なすぎる気がしています。今回、男性俳優さんや本当に人気だったお笑い芸人さんの突然の訃報を聞いてこの記事を書いています。では、私たちはどうすればいいのでしょうか? 私なりにすぐお伝えできることは次の通りです。●(ネットも絶対大事ですが) リアルも大事にする●何か新しいことを始める➔新天地
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おっさんの思春期

中年期の約80%が陥るといわれている「ミッドライフ・クライシス」ご存知でしょうか?「中年の危機」とも呼ばれ、心の葛藤や無気力を感じやすい年代になります。40代に突入し、心や身体に衰えが見え、人生の頂点が見えた時「こんなはずじゃなかった・・・」人生の折り返し地点に着いて、上り坂から下り坂に入る時その壁にぶつかります。また身体の衰えや病気等、遠くに「死」が見えてくる時期でもあります。こういった心身の変化に馴染めずうつ症状等に苦しむ方も少なくありません。先日のブログでも申しあげましたが人生は登山のようなものです。山あり谷あり。自分の人生という名の山に落胆するのではなく自分の人生の山の素晴らしいところを探してみてください。春夏秋冬、季節によって彩りが変わる山。歩みを止めずそれぞれの季節の素晴らしい思い出を拾い集めながら堂々と下山していきましょう。世間からの評価を気にする必要はありません。あなたが、物語の主人公なのですから(*˘︶˘*)
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不安と共存する

不安との共存 幼少期の不安定な環境や周囲の不安は、大人になっても無意識に残り、特定の状況で強い不安や防衛反応として表れることがあります。心理学者ジョン・ボウルビィは、幼少期の愛着環境が成人期の情動調整や対人関係に影響することを指摘しており、幼少期に安全基地を十分に経験できなかった場合、無意識に不安を感じやすくなることが知られています。また、カール・ユングの理論では、無意識に蓄積された幼少期の経験や感情は成人の行動や感情反応に影響を与えるとされ、心の奥底で生き続ける過去の感情がトリガーによって表面化することが説明されます。 心地よい空間や心理的安心を作ろうとすると、過去の不安や防衛反応が表面化することがあります。これは自己妨害や無意識の抵抗(resistance)と呼ばれています。長年の学習パターンが変化に戸惑い、過去の防衛反応が活性化されるためです。レオン・フェスティンガーの認知的不協和理論の観点からも、新しい安心や安定を作ろうとする意図が、過去の無意識の信念や感情とぶつかることで心理的な葛藤が生じやすいことが示唆されます。 こうした感情を観察しラベル付けすることで、無意識に巻き込まれる影響を減らすことができます。アーロン・ベックの認知療法では、思考や感情を客観的に認識し、現実との区別を意識することが情動調整に有効であるとされています。不安が湧いたときに「これは過去の防衛反応であり、現在の安全とは別」と認識することは、理論的にも心理的に有効な手法です。 さらに、自己効力感(self-efficacy)の概念はアルバート・バンデューラによって提唱され、個人が目標達成や問題解決にお
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★40代からの転機★“新しい人生サイクル”の始まり

こんにちは、美月ノエルです☆本日は、人生の第二ステージについてお話ししたいと思います。私の占い鑑定には、40代以降の女性のお客様がとても多くいらっしゃいます。 それは、40代~50代というのが人生の大きな節目となっており、魂が次のステージへ進もうとするタイミングだからです。 子育てが落ち着いたり、夫婦関係や恋愛に変化が訪れたり、仕事やお金の将来を考えるようになったり…。 これまでの日常からふと立ち止まり、「この先、私はどう生きたいのだろう」と感じることはごく自然なことです。 「本当の私は何を望んでいるのだろう?」 そんな問いかけが自然と湧き上がってくる時期があります。 なかには、不安感が強くなったり、うつ病などになってしまう方も多くいらっしゃいます。 一般的にはミッドライフクライシス(中年の危機)と呼ばれています。 人生の転機は不安や迷いを伴うものですが、その裏には“新しい自分”へと導かれる光が隠されています。 そんな40代以降に訪れる人生の転機について、占星術の視点からお話してみたいと思います。◆40代は宇宙のリズムと重なる転機のとき 人の人生には約7年ごとの節目があり、特に40代以降「大きな転機」が訪れやすいサイクルです。 土星が「学びと試練」を、天王星が「変化と自由」を促す影響が重なる時期がやってきます。 これは偶然ではなく、宇宙のリズムが私たちに「価値観を見直し、新しい生き方を選びなさい」と呼びかけているのです。 ◆多くの人が直面するテーマ この時期、多くの女性が人生の大きなテーマに向き合うようになります。 ・夫婦関係をどう築いていくか ・新しい恋愛やツインレイの出
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第2の青春 〜ミッドライフクライシスという言葉を知って〜

先日、テレビで「ミッドライフクライシス」という言葉を知りました。その番組の中で、「第2の青春」というテロップが出ていたのが印象的でした。最近では、30代後半から主に40代〜60代の男女に見られる現象で、ふとある日、「このままでいいのかな?」と、これまで当たり前だった価値観や自分自身への意識が大きく揺らぎ、心や体の不調として現れることがあるそうです。私自身、診断されたわけではありませんが、あのとき感じていた心の揺れやモヤモヤは、もしかすると「第2の思春期」だったのかもしれません。加齢による身体の変化、家庭や仕事、ライフスタイルの変化——いろんな出来事が重なることで、心がついていけなくなることもありますよね。そんなとき、ただ話を聴いてもらえるだけでも、ふっと心が軽くなることがあります。もし、今あなたが誰かに話を聴いてほしいと思っているなら、どうか遠慮せずに、お電話くださいね。あなたのペースで、お話ししていただけたら嬉しいです。
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「やりたいことが見つからない」って、そんなに悪いこと?

先日、あるクライアントさんと話していて、ふと出てきた言葉。「なんか最近、やりたいことが見つからないんです」「前はもっと、あれしたい!これやってみたい!って思ってたのに…」だけどその方はちょっと困ったような顔をしていて、「自分って今、ダメなんじゃないかって思うことがあって」って言った。「頑張ってない自分が不安になる」この人、実はすごくちゃんとしてる人。仕事も、家族のことも、真面目に取り組んできた。介護も、看取りも経験してる。ほんとに“お疲れさまです”って言いたくなるような人だった。だから私は問いをたててみました。「頑張るって、どんな状態のことを言ってます?」「あと、“普通の人”って、どのあたりの誰のことです?」ちょっと笑いながら、「たしかに、よく考えると曖昧ですね…」って返ってきた。実は、ちゃんと“やりたいこと”があったその後も話をしていくうちに、ポロポロと出てきた。「図書館でぼーっと本を読んでると落ち着くんですよね」「子どもに絵本読んであげるのって、ちょっとやってみたいんです」って。それを聞いたとき、「あるじゃないですか、やりたいこと」って、思わず言いそうになった。いや、ちょっと言ったかもしれない。でも本人は「こんなの、やりたいことって言っていいのかな?」って、ちょっと照れた顔。その気持ち、すごくわかる。頑張る人生だけが正解じゃない最近ほんと思うんだけど、“がむしゃらに努力すること”だけが人生じゃない。もちろん、そういう時期もある。必要なこともある。でも、風に当たりながら立ち止まる時間も、その人の人生の大事な一部なんだと思う。SNS見てると、「夢に向かって走り続ける自分カッコい
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