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目指すは毎日!!

今日も朝から良いお天気で、洗濯物もよく乾きました。 さて、先日の東大五月祭の教育フォーラムを聞いて、アウェイ体験が大事だなぁと思いました。 アウェイを辞書で調べると、「敵地」「自分にとって居心地の悪い空間」と出てきます。 いつも行き慣れた場所ややり慣れていることではないということですよね。 特に大人の私たちは、毎日ほぼ同じことの繰り返しですから、そういう場や事に週1回、いや月1回でも触れられると良いのではないでしょうか。 鈴木教授が「空間的多様性」とおっしゃっていたように、別に遠くに行かなくてはならないわけではなく、例えば、いつもの本屋さんではなく、今日は一駅向こうの本屋さんに行ってみようだとか、今日はいつもと違う道で帰ってみようでも良いわけですよね。 これならもしかしたら、毎日でも可能かもと思いました。 私もまずは月1回から、アウェイ体験をしてみようかと思っております。目指すは毎日!! どんな風に変わるか楽しみです^_^ それでは今日もゆっくりおやすみ下さいませ。
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人に会え、本を読め、旅をしろ

今日は皆既月食がありました。残念ながら日本はお昼間でしたので見ることができませんしたが、次回11月8日の皆既月食は見られるそうですよ。 さて、昨日の東大五月祭で開催された教育フォーラムで、登壇された方に、「新たな学びに向かうための行動とは?」という質問がされました。 日野田直彦先生は、旅が重要。今いる環境には同調圧力があるという学びから始める。 JSBN代表理事の真坂淳氏は、限られた人生であることを認識し、どう生きるのかデザインしてほしい。 株式会社Schoo CCOの滝川麻衣子氏は、「人に会え、本を読め、旅をしろ」と、昔先輩からアドバイスをもらった。時代が異なる人と会うには本を読み、 空間が異なる人と会うには旅がある。色々な人と出会うこと。 東京大学 鈴木寛教授は、空間的な多様性も欠けている。 アウェイ体験をするという話があったが、例えば日本に来ている留学生と会うことによって同世代の自分と異なる感覚に触れることができる。 と、話されていました。 アウェイ体験というと、知らない土地、海外と思いがちだけれども、例えば、東大内の留学生がよく使うカフェテリアに行けば、いくらでも留学生とコミュニケーションがとれる。 山手線、全部の駅に降り立ったことのある人がいますか?と質問されていて、確かにアウェイ体験はいつでもどこでも直ぐに出来るなあと思いました。 ついついいつもと同じ安定を求めがちですが、これらを頭の片隅に置いて、日々過ごしていけたらと思っております。 それでは今日もゆっくりおやすみくださいませ。
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出かけたついでにアウェイ体験!!

今日はお天気も良く、涼しい風が吹き、とても心地のよい一日でした。 出かけたついでに、アウェイ体験!! いつものお店へ行こうかと思ったのですが、通り道にある今までに行ったことのないお店に入ることにしました。 ドラッグストアなので、正直どこも一緒だろうと思いながら入っていったのですが、 なんと!生鮮食品まで売っているではないですか〜。 もちろん、そういうドラッグストアがあるのは知っていましたが、同じドラッグストアの他店舗では見たことがなかったので、びっくりしました。 そして、結構品揃えも良かったんですよ^_^ ちょっとぐる〜っと一回りしてお会計をして帰ってきました。 やはりアウェイ体験、楽しいですね!!ほんのちょっとしたことですが、新たな発見があって面白い。 やみつきになりそうです^ ^皆さんもいかがですか? それでは今日もゆっくりおやすみくださいませ。
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