絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

先延ばし癖を回避する方法

こんにちは、あずま貴之です♪ 僕はココナラでビジネスを教えながら メンタルサポートの専門家として これまで400名以上の方の 販売のご相談やサポートをしてきました おかげさまで 2022年度ココナラのコンサル部門 ランキング第1位獲得できました‼ 2023年「ココナラ電話相談 コンサル」 ⭐おすすめサービスNo.1⭐ ↓↓↓↓↓僕たち人間はつい何かを 先延ばしにしてしまう癖があります。 ココナラでもそうですよね? 例えばブログを書こうと思ってもつい手が止まってしまいテレビを見たり、YouTube を見て気を紛らわせる このような経験はきっと あなたにもあるのではないでしょうか?  もちろん僕にもあります。 「 やろうと思っているんだけどなあ」 「 やらないといけないと分かってるんだけどなあ」 でも、何か理由をつけて 先延ばしにしてしまうんですよね(苦笑) ただ、このように先延ばしが 癖になっている人は要注意です!! 普段から先延ばし癖のある人は ここからはよく聞いておいてください。 先延ばしにする最も大きな原因があります。 それは、自分がそのやろうとしていることに対して ネガティブな感情が働くからです。 例えばブログを書く時も 「どうせうまく書けないだろうなあ」 「どうせ書いても誰も見てくれないだろうなあ」 こういったネガティブな感情が働くから ブログを書くことが怖くなってくる。 そして結果として先延ばしにして 何かで気を紛らわそうとするのです。 あなたは気づいていますか?この先延ばしにしている時間は ただの「暇つぶし」だということに。 先延ばししている時間とは何の目的もなく
0
カバー画像

中小企業経営のための情報発信ブログ198:先延ばしグセを克服する方法

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。以前にも先延ばし撃退法について書いたことはあります。人は誰しも良くないことと知りながら、つい「明日からやろう」と先延ばししてしまいます。特にビジネスの場面で「即断即決・即実行!」がよいことはいうまでもありませんが、それができないのです。その理由には、①どうしていいのか分からない、②本当は分かっているが直視したくないという2つがあるのです。 「どうしていいのか分からない」というのは、「何が大事か、何を見てどう決めていいのか分からない」ということですから、分からなければ、人に聞いて議論すればある程度の方向性はつかめます。 「本当は分かっているが直視したくない」というのは、「何もしない方がラクだから目をつぶっている」ということです。これはある意味「脳の防衛本能」に原因があるのです。脳は変化を嫌うという防衛本能を持ち、新しいことや難しいことよりも今まで生き延びてきた「現状維持」をよしとします。しかし、脳の防衛本能だからと言って、目をそらせ何もしなければ、ずるずると遅れ、後に後悔だけが残ります。 何もせずに放置すれば、事態は悪化するだけです。1.わたしたちはなぜ先延ばししてしまうのか  先ほども書いたように、これには脳の防衛本能が影響していますが、一つには、人間には「気分良く過ごしたい」「緊張を避けたい」という欲求があるからです。焦りや苛立ちを感じたくないために、その感情を抑え込み、先送りしてしまうのです。  もっとも、そうして一時的に先送りしても、つかの間の開放感が得られるだけで、長い目で見れば良いことはありません。そのことは分かっている
0
カバー画像

先延ばしグセを撃退! 心理学で仕事の『やる気』を科学する

はじめに:先延ばし、なんでやっちゃうの? 「この書類、明日でいいか」「メール、週末にまとめよう」――なんて、仕事を先延ばしにして、後で「やばい!」って焦ったこと、誰でもあるんじゃないでしょうか。なんで先延ばししちゃうのか、実は脳の仕組みが関係してるんです。今回は、心理学の知見を基に、先延ばしの原因と「今すぐやる!」スイッチを入れる方法を解説。今日から、先延ばしグセを撃退して、仕事のストレスを減らしましょう!先延ばしの心理学:脳のトリック 先延ばしは、脳の「テンポラル・ディスカウント理論」が原因。人は、すぐ得られる小さな報酬(例:SNSを見る)を、将来の大きな報酬(例:仕事を終わらせる達成感)より優先してしまうんです。たとえば、「今、ドラマ見たい!」が「レポート仕上げなきゃ」に勝っちゃう瞬間、脳は「即時快楽」を選んでるんです。 さらに、「自我枯渇理論」によると、意志力は1日で使い切れる「電池」みたいなもの。朝から会議や雑務で疲れると、夕方に「もういいや」と先延ばしが増える。これ、脳が「エネルギー節約モード」に入るからなんです。 先延ばしをやめる3つの心理学テクニック 先延ばしグセを撃退するには、脳のトリックを逆手に取るのがポイント。3つのコツを紹介します。① 「5分ルール」でスタート 「5分だけやる」と決めて始める。研究では、始めちゃえば脳の抵抗が減り、続けるのがラクに。たとえば、「メール1通だけ書く」から始めると、気づけば5通終わってることも! ②タスクを小さく分解 大きな仕事(例:企画書作成)を「アウトライン書く」「データ1つ集める」みたいに細かく分ける。テンポラル・ディ
0
カバー画像

先延ばしをすると「体に良くない」

メンタリストDaiGoさんのニコニコチャンネルに入ろうと思っているボンチです。 ニコニコチャンネルって540円なんですが、ニコニコプレミアム(540円)が必須なんですよね。 残念なシステムですが、それ以上の価値がありそうですね。 今回のテーマは「先延ばしをすると「体に良くない」」です。 これもメンタリストDaigoさんの「先延ばしする人は早死にする」に書かれている内容で、どうやら先延ばしをすると「コレチゾール」 というストレスが溜まると出てくるホルモンになります。 このコレチゾールは 「副腎」 という腎臓の少し上の「多くのホルモンを分泌する臓器」で生成され、 これが増えると、◯朝起きられない ◯慢性疲労 ◯記憶力・思考力の低下 ◯睡眠障害 ◯性欲減退 などの症状が出てくるとされています。 また、コレチゾールの過剰分泌によって ■顔のむくみ ■ニキビ・アレルギー ■腹部の肥満 ■生活習慣病 になる可能性が増えると言われています。 つまり、「体に負担が出てくる」=体に良くないというわけです。 これらの対策として、食事では ◯1食をバランスよく食べる(米・野菜・タンパク質) ◯色が着いた炭水化物を積極的に取る(玄米・雑穀米など) ◯腸の炎症やアレルギーを抑え、副腎疲労を減らす「グルテンフリー」「カゼインフリー」(そばなど) ◯白いものは積極的に取らない(白米・パン・砂糖) ◯腸内環境を整えるためヨーグルトなどではなく「納豆」「味噌」などを取る などが口コミで書かれています。 そして、生活習慣ではやはり 「先延ばしをなくす」 というのは一つのストレスを減らすための工夫ですね。 先延ばし
0
4 件中 1 - 4