祝!!1300件!!
1000件を超えてから、100件ごとの節目・節目のお祝いはしなくなった。コレも、ひとえにお客様みなさまのおかげです。本当に、ありがとうございます。とはいえ、神社参りをして、感謝して、お客様とのご縁を願い、幸せ祈願は、神社に出向くたびにしております。それは、いつものお願い・・・特に1300件だから・・・というワケではありません。ココナラを初めて、2年ちょっとで、ここまで来ることが出来ました。写真は長崎の【住吉神社】・・・別の【住吉神社】に呼ばれていたんだけど、単に【住吉町】にあるだけで、そこは【小野神社】だった・・・地元の方には【住吉さん】と呼ばれているのかもしれないけどね。ところで、とあるお客様から、こんな相談を受けた。今まで、自宅近くの神社が【氏神様】=鎮守神社、だと思っていた。ところが、神社庁に電話して確認したところ、遠くの別の神社が氏神様だと知った。「知らぬこととはいえ、ご挨拶が遅れて、申し訳ございません。」とそのお客様はそちらの氏神様もお参りに行ったそうだ。沙織自身も経験があるのだが、鎮守神社の考え方は2種類あり、・歴史的背景を考えたときにそのエリアを管轄していた神様・現在の町内会行事やお祭りなど、地元の神社として、今親しまれているところここは、神社庁や神主さんも考え方がわかれるところだったりする。歴史のある街に住んでいた方と、歴史の浅い街に住んでいた方とで、悩ましいことがあるらしい。「○○町は氏神制度の出来たときにはなかった街で・・・」となると、その場合、↑の後者・・・近くの神社でいいらしい。日本の神様は柔軟に出来ているらしい。そういう場合、2ヶ所の神様にお守りいただ
0