七夕の短冊に「私は」が書けなくなったあなたへ。自分の願いを取り戻しませんか🎋
今日は七夕です!短冊に何て書く?「家族が健康でありますように」「仕事がうまくいきますように」「子どもが元気に育ちますように」うん、素敵な願い事だよね。でもね、それ全部、誰かのための願い事じゃない?「私は」から始まるお願い、出てくる?子どもの頃はいくらでも書けたのにね。「あれがほしい」「これがやりたい」「あんなふうになりたい」大人になっていつの間にか自分の願いが出てこなくなった。施術をしてきて40代の女性から一番多く聞く声なの。「自分が何をしたいかわからない」「好きなものがわからなくなった」「自分のための時間が罪悪感」なんで「自分の願い」が消えるのか原因は2つあるの👇① 誰かのためにエネルギーを使いすぎてる旦那さん、子ども、親、職場「この人のために」「あの人の期待に応えないと」これを毎日繰り返してると自分のエネルギーが空っぽになる。空っぽの状態で「何がしたい?」って聞かれても何も出てこないのは当然だよね。エーテルコードっていうエネルギーの糸が太くなりすぎてあなたのエネルギーが全部持っていかれてるの。② 「自分の願いを持ってはいけない」という思い込みがある「お母さんなんだから我慢して当然」「自分のことより人のことを考えなさい」「欲張りは良くない」子どもの頃に刷り込まれたこの設定が「私は」を出そうとした瞬間に自動的に蓋を閉める。願いがないんじゃない。出そうとするとブロックが止めてるの。七夕までに間に合うよ🎋今申し込めば7月7日までに施術完了できます!!整った状態で七夕を迎えたら今度こそ短冊に「私は」から始まるあなただけの願い事が書けるようになるかもしれない✨最後に織姫と彦星は1年に1
0