七夕の短冊に「私は」が書けなくなったあなたへ。自分の願いを取り戻しませんか🎋

七夕の短冊に「私は」が書けなくなったあなたへ。自分の願いを取り戻しませんか🎋

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占い
今日は七夕です!

短冊に何て書く?
「家族が健康でありますように」
「仕事がうまくいきますように」
「子どもが元気に育ちますように」

うん、素敵な願い事だよね。
でもね、
それ全部、誰かのための願い事じゃない?

「私は」から始まるお願い、
出てくる?

子どもの頃は
いくらでも書けたのにね。
「あれがほしい」
「これがやりたい」
「あんなふうになりたい」
大人になって
いつの間にか
自分の願いが出てこなくなった。

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施術をしてきて
40代の女性から
一番多く聞く声なの。
「自分が何をしたいかわからない」
「好きなものがわからなくなった」
「自分のための時間が罪悪感」

なんで「自分の願い」が消えるのか
原因は2つあるの👇

ChatGPT Image 2026年7月7日 11_02_45.png

① 誰かのためにエネルギーを使いすぎてる
旦那さん、子ども、親、職場
「この人のために」
「あの人の期待に応えないと」
これを毎日繰り返してると
自分のエネルギーが空っぽになる。
空っぽの状態で
「何がしたい?」って聞かれても
何も出てこないのは当然だよね。
エーテルコードっていう
エネルギーの糸が太くなりすぎて
あなたのエネルギーが
全部持っていかれてるの。

② 「自分の願いを持ってはいけない」という思い込みがある
「お母さんなんだから我慢して当然」
「自分のことより人のことを考えなさい」
「欲張りは良くない」
子どもの頃に刷り込まれたこの設定が
「私は」を出そうとした瞬間に
自動的に蓋を閉める。
願いがないんじゃない。
出そうとすると
ブロックが止めてるの。


七夕までに間に合うよ🎋
今申し込めば
7月7日までに施術完了できます!!
整った状態で七夕を迎えたら
今度こそ短冊に
「私は」から始まる
あなただけの願い事が
書けるようになるかもしれない✨


最後に
織姫と彦星は
1年に1回だけ会える。
じゃあ「自分の願い」には
いつ会えるの?
ずっと蓋をしたままだと
一生会えないかもしれない。
今年の七夕は
誰かのためだけじゃなくて
「私は」を取り戻す
七夕にしてみない?🎋
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