有意義な会議に導いていきましょう!(^^)!
教員の職員打ち合わせと大手の会社の打ち合わせは、全く違います失礼ですが、前者のそれは時間の許す限りやっている事例が多いようです教員の給与を時給換算すると3000円から5000円です仮に、30人の教員で構成する職員打ち合わせを1時間したとしましょう3000円✖30人=90000円1時間当たり9万円の収益が上がる企画・運営のための会議となります学校教育は収益は度返しとはいえ、時間は有効に使いたいものです分掌会議を10人で1時間やったら、1万円5人の学年会議を2時間やったら、1万円・・・・それだけの人件費を使ってこの打ち合わせをしているならば、世間話やうわさ話など、もっての外なはずです(怒)しかし、前回もお話ししたとおり、そんなことは全く意に介さないオバサンやオジサン先生もいらっしゃいますあなたの時間はよくても、私の時間を奪わないでくださいよ(怒、怒、怒)と言いたいのですが、年度初めから関係をギクシャクさせるのも心象悪いしなあ・・・と、ストレスをためている私、そして貴方(涙)いかにいくつかの回避策、対応策を紹介します💛💚1 打ち合わせを始めたら、はじめのうちに 終わりの時間を確認する 例えば、あなたが若いのならば、 「○○先生と打ち合わせがあるので、何時までに終わりますか」 たとえ大した打ち合わせでなくても、少々大げさに伝えるのも大切(笑) この後、なにもない場合は、自分の割りふられた仕事等がいかにも重要 で、困難な仕事の雰囲気でいうんですよ また、別の先生が次の用事や会議を控えている場合も、それをダシにしま しょう その先生にも感謝されますよ 会のファシリテー
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