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「もう一度、輝きたい!」あなたへ贈るロードマップ ~ 過去の情熱を呼び覚まし、未来を切り拓く方法 ~

「もう一度、輝きたい!」心の奥底で、そう願っていませんか?毎日を忙しく過ごす中で、いつの間にか、夢や目標を諦めてしまったり、自分らしさを見失ってしまったり…。特に、30代、40代、50代と年齢を重ねるにつれて、「このまま、人生終わってしまうのかな…」「もっと、何かできるはず…」「あの頃のように、情熱を取り戻したい…」そんな想いが、胸に去来することもあるのではないでしょうか。大丈夫です。遅すぎることは、決してありません。人は、いくつになっても、変わることができます。もう一度、輝きを取り戻すことは、十分に可能です。さあ、一緒に、輝きを取り戻す旅に出かけましょう!ステップ1:過去の「情熱」を思い出すまずは、過去の自分と向き合い、情熱を注いでいたこと、夢中になっていたことを思い出してみましょう。子供の頃、好きだったこと、得意だったことは何ですか?学生時代、熱中していたことは何ですか?社会人になってから、やりがいを感じた仕事、達成感を得た経験は何ですか?どんな時に、喜びや楽しさを感じましたか?これらの質問に答えることで、あなたの「原点」が見えてくるはずです。【実践ワーク】**「情熱の棚卸し」**シートを作成しましょう。上記の質問の答えを、思いつくままに書き出してみましょう。書き出した内容を、**「なぜ好きだったのか?」「なぜ楽しかったのか?」「なぜやりがいを感じたのか?」**という視点から、さらに深く掘り下げてみましょう。それぞれの経験に、共通点や関連性がないか、探してみましょう。ステップ2:現在の「自分」を見つめ直す過去を振り返ったら、次は「現在」の自分を見つめ直しましょう。今の生活で
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【40代からの再出発】自愛の力で人生逆転!

「もうダメだ…」あなたは今、そう思っていませんか?40代になり、仕事もプライベートも上手くいかず、将来への不安を感じている方も多いでしょう。しかし、諦めるのはまだ早いです。なんと、私は40後半で人生を180度変えました!かつての私は、あなたと似たような状況でした。両親の不仲、毒母からの過干渉と折檻宗教の押し付けと支配、そして社会からのプレッシャー。そんな環境で育った私は、いつも誰かの顔色を伺い、自分の気持ちを抑え込んで生きてきました。でも、40代後半、、、ネガティブ志向の私に嫌気がさした息子から縁を切りたいという言葉に衝撃を受け決心しました。「このままじゃダメだ!」そして出会ったのが「自愛」という考え方でした。自愛とは?自愛とは、自分のどんな考えも感情も許し受け入れ、大切にすることです。自分自身を認め、受け入れることで、心の安定を取り戻し、本来の自分と出会うことができます。自愛を実践して得られたもの心の平穏常に誰かの顔色を伺う必要がなくなり、自分と他を分けて、自分を中心にいられ、心が穏やかになりました。自己重要感の復元自分の欠点も受け入れジャッジメントなく好きになり、自信を持って行動できるようになりました。人間関係の改善周りとギクシャクすることがなくなり、良好な人間関係を築けるようになりました。やりたいことを実現自分の心に正直に生きられるようになり、夢を叶えることができました。なぜ自愛が大切なのか?私たちは、幼少期の経験や周囲の意見によって、自分自身にヴェールをかけるように本来の自分の感性を隠して生きいくことをしています。感性が鋭いとルールの多い社会がとても生きづらくて、自己防
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人生逆転するために自分で稼げるようになる方法

やりたくないことをやり続ける日々、どうにも楽しくない、そんな人生、逆転したくはないですか? その場合、自分で稼ぐ力を身につけることが人生逆転への大きなカギとなります。 まずは、自分自身の強みや興味を見極めてください。 そして自分の市場価値を高めるため、その分野の資格やスキルアップに投資しましょう。 さらに、インターネットを活用した副業やフリーランスとしての仕事にもチャレンジしましょう。 小さな案件から始め、実績を積むことで、徐々に収入源を多角化できます。具体的な行動としては、自分に合った学習プランを立て必要な知識やスキルを効率的に習得すること。 情報収集を積極的に行い、実際に案件を受注してみることが重要です。 このように、資格取得やスキルアップ、副業での実績作りを着実に進めることで、誰でも自分で稼げるようになり、人生を大きく逆転させることが可能です。 今すぐ一歩を踏み出し、未来を自分の手で切り拓きましょう✨
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【悩み別133の癒し体験】読むだけで人生が変わる!人生逆転の気づき満載⭐ルーツヒーリング

250件のルーツヒーリングを受けて頂いた感想を、具体的な悩み+ヒーリングによる変化+共感しやすい内容を25分野にまとめました!興味あるものを目次からジャンプしてご覧くださいルーツヒーリングを受けられると、あなたにとって必要なことが起こりますが、以下のようなことが起こるかもしれません1.体調やメンタルの改善を実感した感想1. 今回もヒーリングをしてくださりありがとうございます!!回を重ねるごとに体だけでなく、頭も軽くなっているのがわかります。寝不足でも以前ほどイライラしなくなり、子供と笑って過ごす時間が増えたように思います。家事や育児に追われて自分のことは後回しになりがちでしたが、少しずつ自分自身を大切にできるようになってきました。 2. 5回目のルーツヒーリングを受けました^^ だんだん体調が良くなってきて、薬を飲む頻度が減ってきました。今までは手放せなかった常備薬が、気がつけば飲む回数が減っていることに驚いています。さらに、周りの人と仲良く話せるようになり、コミュニケーションのストレスも軽減しました✨ 3. 2回目のルーツヒーリングを受けました。今までは外出すると常に緊張状態だったのですが、体の力が抜けて楽な気分で過ごせて驚いてます…!周りに人がいてもあまりソワソワしなくなりました。電車の中でドキドキしてしまうことが少なくなり、買い物やお出かけも楽しくなりました。 4. ぐっすり朝まで眠れて気分スッキリです✨呼吸が浅いのが悩みでしたが、意識しなくても呼吸が深くなり体調も良くなりそうです。以前は息苦しさを感じることが多く、寝ても疲れが取れない日が続いていましたが、最
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イマノリ、31年ぶりに決めたこと✨

いつも ありがとうございます。 イマノリ この春 1つ決めたことがあるんです。 それは 東京を離れ 実家に引っ越すこと。 なんかね 環境を変えたくて変えたくて たまらなかったんです。 今の部屋は 15年くらい住んでいて いろんなとこが 傷み始めてきてたり。 20年以上一緒にいてくれてる 冷蔵庫さんや洗濯機さんも がんばってくれながらも 衰えが見え始めてたり。 いろんなとこの汚れも 落ちにくくなってたり。 そして何よりも すごくすごく停滞感を感じてたんです。 同じことをくり返してしまったり 同じ生活リズムになってしまったり。 どうしたら この 停滞感 閉塞感みたいなものを ぶっ壊せるだろうか? それで 実家に引っ越すことに決めたわけです。 思えば 31年前。 19歳の時 実家から大阪に。 山に囲まれた実家。 そこを抜け出したいがために 受験勉強をがんばって。 それが 50歳になって いつしかだんだんと 自然があるところで暮らしたいな~ と思うようになり。 31年ぶりに また山の中で暮らす。 環境を変えられることが 楽しみで仕方ないのと 少しの寂しさもあるっちゃーあって。 この気持ち 覚えがあるな~と思ったら 19歳の時の 実家から出て行く時の気持ちと同じだと。 人生ってのは ほんとおもしろいな~と思う。 どこで どうなっていくかわからない。 もちろん 自分でそれを選んで 決めていくわけなんだけど。 自分では 成長して変わったよな~ なんて思いながらも 実のところは そんなに変わってない というか 変わらないのかもしれない。 81歳の父ちゃんと 77歳の母ちゃんの 2人暮らしだった
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2.5畳ボンビーガールから大逆転した人生ストーリーを大公開【前編】

こんにちは!日本と韓国で1000万円をかけて人生変わったあくまちゃんです🐥コーチとして活動を始めたので、わたしのことを知ってもらうために、今回は私の生い立ちを綴ろうと思います✍️知人に「本書けそうだよ」と言われたこともあったので、波瀾万丈で、ちょっと過激なところもあるかもしれません。一目でわかるようにわたしの人生チャートをつくってみました。正直、自分のことをここまで打ち明けることに勇気がいりました。わたしは頭のいい人間ではありません。今でだって、過去のトラウマから見捨てられ不安に悩まされ、息するのが辛いときもあります。ただ、そんな不器用で人間くさいわたしだからこそ、伝えられることがあればと思いました。幼少期から愛情に飢えていて、「早く人生終わらないかな」ってずっと思っていたわたしでも、ここまで人生を変えることができたのは事実です。子供の頃、大人たちの言う「頑張っていれば、いつか幸せになれるよ」という無責任な言葉が大嫌いでした。だから、わたしは「いつか幸せになれるよ」って言葉は人に言えません。ですが、いま「苦しい」「辛い」って思っている人にも、ぜひ目を通していただきたいと思います。そして、少しでもヒントや勇気づけるものが見つかれば何よりです。ド田舎生まれ・人と違うことでいじめに遭い、早々に「生きてる価値」がわからないわたしは山梨県のど田舎で生まれ育ちました。小学校のクラスは1つだけ。わたしのクラスは13人いて、全校生徒は50人くらいでした。ちなみに、もう小学校も中学校も母校は廃校となってしまいました。そんな中、フィリピンハーフというのは私と1個下の弟だけでした。「肌の色が違う」「
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逆境を一瞬で“追い風”に変える魔法の言葉― 不運を運命のエネルギーに変える「再定義」の力 ―

凪です。幸せを“待つ側”から、自ら“灯す側”へ。今日も、あなたの中にある静かな光をそっと呼び起こし、現実を動かしていきます。逆境を一瞬で“追い風”に変える魔法の言葉― 不運を運命のエネルギーに変える「再定義」の力 ―人生には、どうしても避けられない瞬間があります。思い通りにいかない出来事予想外のトラブル突然の別れ失敗や後悔先の見えない不安そんな時、人はついこう思ってしまいます。「どうして自分だけ…」「なんでこんなことが起きるの…」「もうダメかもしれない…」でも凪は、そんな状況に出会ったとき必ず自分に言う言葉があります。それは、少し不思議に聞こえるかもしれません。「なるほど。よし、そうなるのね。おっけ。楽勝。やっぱ運が良い。」一見すると、無理やりポジティブにしているように思えるかもしれません。でも、実はこの言葉には人生の流れを変える重要な仕組みが隠れています。人生を変えるのは「出来事」ではなく「意味づけ」同じ出来事でも不幸になる人成長のきっかけにする人大きなチャンスに変える人この違いはどこにあるのでしょうか。それは出来事そのものではなくその出来事に与えた“意味”です。例えば、失敗したときに「やっぱり自分はダメだ」と意味づける人は自信を失い、行動が止まります。一方で「なるほど、ここに改善点があるのか」と意味づける人は次の行動を見つけます。人生の方向を決めるのは出来事ではなくあなたの解釈なのです。引き寄せの法則の本当の仕組み引き寄せの法則という言葉を聞くと「願えば叶う」「ポジティブに考えればいい」そんなイメージを持つ人が多いかもしれません。でも本質は、もっとシンプルです。人の潜在意識
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嫉妬、執着、憎悪。それが貴女を救う最強の「燃料」だと言ったら、信じるか?

ようこそ、光が届かぬ深淵の底へ。 黒魔術師のアラジンである。今日、このブログに辿り着いた貴女は、おそらく今、人生のどん底にいるのだろう。 泣き腫らした目でスマホを握りしめ、救いようのない現実に絶望している顔が、手に取るようにわかる。……フン、良いザマだ。 私は、そのようなドロドロとした情念を抱えた人間を歓迎する。さて、貴女に一つ問おう。 貴女はこれまで、幸せになるために、どれだけ「良い子」を演じてきた?「相手の幸せを願いましょう」 「執着を手放せば、愛が巡ってきます」 「感謝の気持ちが大切です」そんな、きらきらとした「光の言葉」を信じ、実践してきた結果が、今の貴女の惨めな姿だ。愛する男は、貴女の献身を当たり前のように踏みにじり、都合の良い存在として扱った。 あるいは、貴女よりもずっと性格が悪く、努力もしていない女が、貴女が喉から手が出るほど欲しかった彼を、いとも簡単に奪っていった。おかしいとは思わないか? なぜ、清く正しくあろうとした貴女が泣きを見て、欲望に忠実でずる賢い奴らが笑っているのか。「神様は見てくれている」だと? ハッ、笑わせるな。そんな都合の良い神など、この世には存在しない。もし貴女が今、「もう疲れた」「こんな理不尽な世界は許せない」と思っているなら。 おめでとう。貴女は今、ようやく「真実」の入り口に立ったのだ。■「負の感情」こそが、最強の魔術の源泉である光の世界の住人(占い師やカウンセラー)たちは、貴女にこう言うだろう。 「嫉妬してはいけません」「憎しみは自分を汚します」と。愚かなことだ。彼らは、人間が持つ最も強力なエネルギーの源泉を、自らドブに捨てさせているのだ
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すべては移ろう。それでも・・・

こんにちは。 いつも ありがとうございます。 東京新宿。 地下道を歩く。 「久々にアルタ前に出てみよう」 アルタ前の 地上に出る階段の方へ。 「あれ? アルタ、だいぶ混んでんな~」 アルタに 人が次々と流れ込んでいく。 入り口にポスター。 『今日で閉館』 「だからか~。 っていうか閉館! しかも今日!!」 「アルタに呼び寄せられたか~。」 高2のイマノリ。 上京して 1人暮らしをしてる兄に 案内してもらい 新宿へ。 東口。 駅前広場に出る階段。 上る。 と 目の前に アルタ!! 「ここで『笑っていいとも』やってんだ~」 興奮したのを覚えている。 その13年後 新宿でバイト。 年末などは 「今、『いいとも』の特大号をやってんだ~」 と 興奮しながら出勤。 アルタの裏では 花屋さんが 『いいとも』用の花を 忙しく運んでいたり。 笑いの発信地。 芸能の最前線。 アルタ。 笑っていいとも。 『いいとも』が終了してからは 目に見えて活気がなくなっていった アルタ。 それでも アルタ前を待ち合わせ場所にしたり。 なんとなくは気にしていたけど。 まさか閉館する日が来ようとは。 いろんなものが移ろっていく。 状況。 物事。 世界。 人。 いつかは終わりがくる。 それは 寂しい場合もあるし うれしい場合 安心な場合もある。 それでも 有無を言わせずこの世は続いていく。 時は どんどんやって来ては 流れ去っていく。 その日は終わり また 次のその日が始まる。 いろんなものが 容赦なく移ろっていくからこそ 人は 破裂せずに生きていけるのかもしれない。 サラりサラりと 受け流しながら。 ハラりハラりと
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人生逆転したいなら、まずこれをやれ

「人生逆転」したいなら、まずは自分自身の思考と行動の土台を整えましょう。 大きな成功や劇的な変化は、一歩ずつの積み重ねからです。 結局はこれしかありませんが、それでも効率よく進みたいならば、まず最初に取り組むべきは「自分の優先順位を見直し、不要なものを断捨離する」ことです。 具体的には、まず自分にとって本当に大切な目標や価値観を紙に書き出してみてください。 次に、日々の生活の中で「これをやらない」「これを避ける」というリストを作成し、無駄な時間やエネルギーを費やしている習慣を見直しましょう。 いわゆる「やらないことリスト」ですね。 無意味な雑談や終わりの見えないタスクに振り回されることは、自己実現への足枷です。ただただ時間の無駄です。 あと他にはメンターを見つける、コーチングを受ける、などもとても効果的◎ 人生逆転の鍵は、自分自身を見つめ直し必要なものだけに集中することです。 今この瞬間から、不要なものを手放す決断をしてください。それが人生逆転への大きな一歩となるでしょう。 とにかくまずは一歩を踏み出すこと。
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イマノリ、人生での気づき編②~ある待合室にて

こんにちは。 いつも ありがとうございます。 今回も 50年のこれまでの人生で 大きな学びや気づきになった出来事を あなたにお伝えしていきますね。 イマノリ 25歳の時に結婚したんです。 で 彼女の親のところに あいさつに行きました。 その場所は 刑務所でした。 というのも 彼女のお父さんは亡くなっていて その原因は お母さんが起こした事件だったからです。 彼女と一緒に 女子刑務所に行く。 彼女は 何回も来てるから 軽い感じで テキパキ的に案内してくれる自分は 相手の親に会うのも初めてだし 刑務所だって もちろん初めてだし 驚きとドキドキの かなりの緊張。 面会の前の 待合室に入る。 そこには 先に 60代後半くらいの夫婦がいました。 お互いに 軽く会釈をする。 ちょっとして 30代前半くらいの男性と 5歳と3歳くらいだろうか 男の子2人。 こちらも 軽く会釈。 子供たちは 元気よく走り回ったり カラカラッと笑ったり。 自分たちも 笑顔でその光景を見ている。 「はやく自分たちも子供が欲しいな~」 そんな思いを共有しながら。 60代の夫婦もにこやかな顔。 その時 ハッと気づく。 「そうか! この子たちは ママに会いに来たのか。」 「そうだ! この夫婦は 娘さんに会いに来たんだ。」 待合室。 「ここは どこにでもあるような 待合室ではないんだ。」 人生。 人生模様。 それぞれの状況。 外からでは見えないけど 人は いろんなものを抱えて生きている。 重いものを抱えながらも それでも にこやかに笑って 毎日毎日を生きている人がいる。 涙がこみあげてくる。 60代の夫婦が待合室を出て行く
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50

こんにちは。 いつも ありがとうございます。 ついに とうとう やっと イマノリ 50歳になりました~。 やっぱねぇ 50歳は なんか おーーーって感 やって来た感 しみじみ感がありますね。 40歳の時よりももっと 自分の人生全体を見るというか 感慨深さがあります。 50歳になって 改めて思ったことは 「いろんな人生があっていいんだ」 ということ。 いろんな50歳があっていいし いろんな40歳があっていい。 いろんな それぞれの年齢の人生があっていい。 自分の思い描く通りの50歳があっていいし なかなか思うようにいってない50歳があってもいい。50歳だから こうなってないとダメとか 何歳だから こうじゃなきゃ というようなものは どうでもいいってこと。 それぞれの人の それぞれの人生でいい。 それぞれの人生スピードでいい。 多くの人がたどるであろういわゆる普通の ごく一般的な人生でなくてもいいのであります。 人はとかく この「いわゆる」な人生を 誰かに押し付けようとしちゃうでしょ。 あるいは 自分で自分自身を この「いわゆる」な人生に ムリヤリはめ込もうとしちゃう。 ゆっくり時間がかかってもいい。 回り道をしたっていい。 何回も転んだっていいし 悩んだり 大変な思いをしたっていいのさ~。 普通なんてものは 実はないんだもん。 あなたなりの人生でいい。 50歳ってのは なにか そういうこれまでの人生のすべてを リセットしてくれるというか 全部OKって 花〇をつけてくれる気がします。 自分のこれまでの人生は これでいいのだって感じで 50歳という年齢が肯定してくれる。 新たな章が始
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地下鉄で拾った言葉✨『人生は、・・・』

こんにちは。 いつも ありがとうございます。 地下鉄に乗る。 座る。 上の方を見る。 車内広告。「お~~、いい言葉~」 『人生は、ゆっくりおいしくなる。』 プレミアムモルツの広告。 うん ゆっくりでいいのである。 遠回りしたっていいのである。 ずっと おいしいままの人もいるだろう。 早いうちから おいしい人もいるだろう。 でも マズい時 にがい時があればこそ 熟成されて おいしくなるというもの。 あなたの人生をおいしくするのに ムダなものなんてない。 これまでの過程があったからこそ あなたの人生は これからどんどん おいしくなっていく。 スピードも関係ない。 あなたなりに ゆっくりじっくり 時間をかけて おいしくなっていけばいい。 50歳になって思うことは 「人生のおいしさの本番は これからなんじゃないか」 ということ。 人生の半分を超えてから やっと 本当のおいしさが わかってくるんじゃないか。 歳を重ね 体験・経験を重ね これまでのいろんなことに OKを出し 受け入れ 認めて 許して。 そうやって 人生の本当のおいしさが わかり始めてくる。 あわてず あせらず ゆっくりゆっくり。 よし 今夜はこのビールで それぞれ 自分の人生に乾杯しよう。
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イマノリ、人生での気づき完結編~最高の気づきが、これ

こんにちは。 いつも ありがとうございます。 イマノリ 50年生きてきて 今思うことは 『世界は自分の心しだいで 見え方が変わってくる』 ってこと。人間の目は 幸いにも前についてるので そのままいれば いつも前向き。 なんだけど 心はそうはいかない。 ほっとくと 平気で後ろ向きになってしまう。 というか 後ろ向きになる生き物なんですね。 だから 後ろ向きになることがあってOKなのね。 でもでも 後ろ向きの時間が長くなっちゃうと いろんなものを 後ろ向き・否定的な面ばかりから 見てしまう。 そうなると 毎日はつまらなくなるし 自分のことがイヤになっちゃうし 周りとの人間関係も悪くなってくし。 じゃあどうするか? 『意識して 心が前向きになるように 自分で切りかえていく』 これができる「自分」を 作り上げていくことが 大事になってくる。 その方法としては 2つあります。 1つめは 『あなたが 自分自身にかけるコトバを 良いものにする』 こと。手っ取り早いのが 『自分をいっぱいホメてあげる』 ですね。 ホメられれば 誰だって気分が良くなるでしょ。 心が元気に前向きになる。 2つめは 『ありがとうをたくさん言う』 こと。 とにかく毎日 ありがとうを たくさん言ってみて下さい。 気持ちを込めなくてもいいので 呪文のように となえまくってみて下さい。 そのうちに 自然と気持ちがこもってきますので。 毎日続けてるうちに 心が 穏やかになり あったかくなり やわらか~くなっていきます。 どんなことでも 前向きに捉えられるようになります。 いろんなことを 贈り物として捉えられるようになります。
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資格と副業でキャリア再起動!実践的なステップで自分の未来を切り拓く方法

これまでのキャリアに行き詰まりや不安を感じている方、2025年、今こそ資格取得と副業にチャレンジし、キャリア再起動を実現するタイミングです。 風の時代に本格的に入り、フジテレビやジャニーズ事務所など、圧倒的な権力が次々と失墜しています。 できるだけ早く時代に適した生き方に変えていきましょう!まずは将来性が高いとされる国家資格や業界認知度の高い資格に挑戦がオススメのひとつ。 たとえば、行政書士や宅建士、ファイナンシャルプランナーなど、現場で即戦力となる資格は、独立や転職の際に強力な武器となりますね。 私のようにコーチングで起業するのも良いでしょう。カウンセラーや占い師、コンサルなど、無形商品で戦うのも人生経験を活かせるので人によっては始めやすいかと思います。 副業として小さな案件から実績を積むのもありです。 オンライン講座や通信教育でスキルアップしながら、フリーランスとしての仕事を受注することで、収入源を多角化できます。 実践的なステップとしては、まずは自分の得意分野や興味のある分野を見極め、目標に向けた学習計画を立てること。 そして、短期集中で副業に関するスキルも磨き、実績を積むことで、次第に本業と並ぶ収入基盤を構築していきましょう。 さらに、これらの取り組みは自己投資としても大きな意味を持ちます。やるに越したことはないわけです。 自分の未来を切り拓くための具体的な行動が、やがて人生逆転に繋がります!✨
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イマノリ、人生での気づき編⑤~演技とコミュニケーション

こんにちは。 いつも ありがとうございます。 イマノリ 29歳の後半から 役者として活動を始めました。 きっかけは 世界一周の船旅の中で 船内ミュージカルに出演したことです。 ここで 芸能にずっと興味を持っていたことを 思い出したんです。 というか 人前に出て何かをする ってことに 気持ちよさを感じてきた自分に 改めて気づいた って感じですかね。 小学生の時、児童会長。 中学の時、生徒会長。 高校では 自分でネタを作って 文化祭で漫才。 大学の時も ちょっとだけ タレントスクールに入ってみたり。 学科も マスコミ学。 最初の就職先のパチスロ店では ホールで流す音楽を自分で決めて マイク営業。 心のどっかに 人前で表現したいって気持ちが ずっと潜んでたんでしょうね。 その気持ちが 船旅のミュージカルで あふれ出てきた。 船を降りてから 【ヤル気があれば誰でも出演OK】 みたいな 小さい劇場の芝居に 3本ほど出ました。 そうしてるうちに 30歳を迎え ある時ふと こう思いました。 「これ、自己流でやっててもダメだな・・・」 急いで本屋に行き オーディション雑誌を買う。 「ここがいい!」 と思って よく見てみると 応募締め切りが過ぎたものと 年齢制限に合わないものばかり。 「この歳からじゃムリなのかぁ・・・」 「とにかく応募対象の年齢で探そう」 【18歳から30歳】 「おおー、ギリギリーー」 で 受験して合格したのが 文学座附属演劇研究所。 数々の名優が巣立っていった名門。 「よしっ!絶対売れてやる」 と思うと同時に 同期には 同じウサギ年生まれの若い子たちが 何人かいる状況。 一番
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イマノリ、人生での気づき編③~思い出した、ある言葉

こんにちは。 いつも ありがとうございます。 イマノリ 25歳で結婚し 26歳で離婚しました。 原因は 彼女の浮気でした。 その時は たくさん泣きました。 お酒もたくさん飲みました。「浮気された」「裏切られた」 離婚して 半年ぐらい過ぎたころ。 いつものように お酒に逃げていた時 ふと 彼女が言った言葉を 思い出したんです。 自分の実家で 親戚を集めた 結婚報告会があった帰り。 電車の中。 自分はお酒が入っていたので 座ってすぐに 眠りに入る。 右隣に妻がいるから いつでも起こしてくれる。 安心感。しばらくして 右腕をつつかれて 起きる。 「もう着いたのかぁ」 と思って目を開け 妻の方を見る。 すこし 不満げな顔。 「いろいろ話をしたかったのに」 そう言われ 「いつでも話せるでしょ」 そういって また眠りに入る自分。 『いろいろ話をしたかったのに』 そうか!! 自分は 彼女の話を 聴いてあげられなかったんだ。 彼女は 自分の思ってることを話したかった。 いろいろ 不満や不安 悩みみたいなものがあったんだと思う。 それなのに 仕事やお酒を言い訳に 自分は 彼女の話を ちゃんと聴いてあげられなかったんだ。 浮気されたのではなく 浮気させてしまったんだと。 死ぬまで ずっと一緒だと 勝手に思い込んで 安心しきっていた自分。 あなたはどうでしょう? パートナー。 親。 友達。 仕事仲間。 ちゃんと 話を聴いてあげてるでしょうか? いるのが当然と思ってないでしょうか? 感謝を伝えてるでしょうか? 人はとかく 自分のことばかり話してしまう。 誰だって 自分の思ってることを話したいし 話を聴
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【緊急】俺の人生という名の「産業廃棄物」を、現代アートとして高値で売りつける方法

「成功者の真似をすれば人生は好転する」という甘ったれた幻想は、今すぐトイレに流してしまえ。あんたが他人の輝かしい成功法則をなぞり、自分の醜い本音に蓋をしているその一秒ごとに、あなたの「個としての市場価値」は暴落し、誰からも必要とされない「代替可能な部品」へと劣化し続けているのだから。 今から語るのは、綺麗なサクセスストーリーではない。あんたの人生に残された時間を食いつぶす「常識」への死亡宣告だ。第1章:無菌室で育った豚になるな多くの人間は、人生をまるで美しいカタログギフトのように見せたがる。失敗を隠し、挫折を修正し、インスタ映えする瞬間だけを切り取る。だが、そんな加工された人生になんの価値がある? それはまるで、「全編モザイクのかかったポルノ映画」を見せられているようなもので、そこには人間の本質的な興奮も、生々しい手触りも一切存在しない。俺たちが本当に見たいのは、整えられた表層ではない。その裏で必死に足掻いている、汗と泥にまみれたドキュメンタリーだ。俺の過去を振り返ってみよう。そこにあるのは、人に見せられるような立派な戦略なんてものじゃない。ただの「無様」の連続だ。金もなく、職もなく、未来への希望なんて欠片もなかった20代。あの頃の俺の人生設計は、「ブレーキの壊れたジェットコースターの上で、必死にトランプタワーを積み上げようとする」ような、滑稽で絶望的な作業だった。積み上げては崩れ、叫んでは落ちていく。しかし、その崩落の轟音こそが、今の俺を形作るビートになっていることに、当時は気づかなかった。第2章:絶望という名の燃料世の中には「ポジティブシンキング」という名の麻薬が蔓延してい
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人智を超えていく能力育成秘儀教えます ☆今も大切に使っている秘密の神秘的な能力作成マントラ☆

今回のものは私が習った師匠からみだりに明かすんじゃないぞ!と釘をさされていた神秘的な能力を作っていく秘儀のマントラです。お伝えするとあっという間に終わってしまいますのであまり重要性が伝わらないかもしれませんが本当に深い技で私は今でも大切に使っています。一音一音が非常に意味のあるもので言葉一つ一つに魂が宿っているのですね。是非皆様にも大切に使っていただきたく思っています。そしてこのマントラのほかにオプションとして頭が冴え、直感が冴えわたるマントラと心の痛みを取り除いていけるマントラ消したい過去やひきずっている何かをなかったものにするマントラも紹介したいと思います。
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この道、何回通ったことだろう

いつも ありがとうございます。 午後5時半。 帰り道。 いつもの道。 15年くらい通った道。 何回通ったことだろう。 小さめなスーパー。 小ぶりなコンビニ。 クリーニング屋さん。 区の出張所。 床屋さん。 中華料理屋さん。 おばあちゃんが入院して しばらく閉まっている 駄菓子屋さん。 小さな会社。 小学校。 「この人は あそこに住んでる人」ってわかる おなじみの顔。 どの場所もそうだけど 最初は そこの空気から 自分だけが浮き立っている感じ。 なじんでない感を 自分で勝手に感じてたり。 それが 何回も何回も通ってるうちに 帰って来た感で ホッとする道になっていく。 「前に住んでたとこの あの道は どうなってるだろう」 無性に 行ってみたくなる時がある。 あなたが日々 通ってる 家へのその道。 思い出の道。 最期まで ずーっと通るかもしれないし もう二度と通らなくなる日が 来るかもしれない。 いつもの道も ちょっと大きな目で見てみると 「人生の中の 今を生きてるんだな~」って なんか じんわりするものが こみあげて来る。
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幸せの試験

こんにちは。 いつも ありがとうございます。 3連休。 真ん中日曜日。 午前10時過ぎ。 テレビも FMラジオも消す。 晴れ。 青空。 風はない。 静けさ。 時おり 小学校のグラウンドから 子供たちの声。 詩集『死者の贈り物』。 読む。 ゆっくり。 読む。 本から目を離す。 外を見る。 言葉を味わう。 ほんのり揺れる洗濯物。 太陽乾燥機。 幸せ。 みんなで ワイワイ楽しむ幸せ。 どこか遠くに旅する幸せ。 晴れてること ただそれだけでの幸せ。 自分の好きなように 時が過ぎていく幸せ。 穏やかで 静かな空気が満ちてる幸せ。 幸せ。 未来にあるだろう。 過去にあった。 人は 現在進行形の幸せをよく見落とす。 あなたの右側に 左側に そして目の前に 幸せはいつも 密着している。 それに気づけるかどうか。 神様か宇宙か 見えない誰かが にっこり微笑みながら あなたを試している。 
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イマノリ、人生での気づき編④~ある旅にて

こんにちは。 いつも ありがとうございます。 イマノリの20代。 結婚・離婚があり 仕事も3つ 転々としました。 そこで いろいろあった自分へのご褒美と リセット リフレッシュの意味も込めて 29歳の時 ピースボート世界一周の船旅に 参加しました。 不思議なことに いっさいの迷いもなく 決めましたね。 仕事を辞めて 約100日間の旅。 まったくの一人での参加なのに 不安よりも 楽しみの方が大きかったですね。 東京の晴海を出て 神戸。 そこからいよいよ 世界へと広がっていきました。 この旅で 決めていたこと。 それは 自分の船室から できるだけ外に出ること。 デッキに出て 外の空気や景色に触れること。 毎日繰りひろげられる ホレボレとする 日の出と日の入のショー。 通り過ぎる 点々とする島々。 そこにも家があり 人々が暮らしている。 大きく手を振り合う。 もう景色を見るのが 楽しくて楽しくて 何時間でもデッキにいました。 インドから ケニアに向かう インド洋のある日。 いつものように デッキに出ました。 太陽。 青空。 時々の白い雲。 深い青の海。 「きれいだな~~」 と思いながら グルッと見渡してみると 「えっ!」 どこにも陸地が見えない。 どこにもどっこにもない。 空と海だらけ。 だらけだらけ。 変な感覚になってくる。 少し怖くもある。 この海の水も この船も この自分も 地球に引っ付けられている。 それこそ 丸く納まっている。 引力・重力があってよかった。 ほんと 地球は丸い感じがしてくる。 時間もなくなって 時だけがある。 誰も住んでいない 海のど真ん中。 でも確かに こ
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この道、何回通ったことだろう

いつも ありがとうございます。 午後5時半。 帰り道。 いつもの道。 15年くらい通った道。 何回通ったことだろう。 小さめなスーパー。 小ぶりなコンビニ。 クリーニング屋さん。 区の出張所。 床屋さん。 中華料理屋さん。 おばあちゃんが入院して しばらく閉まっている 駄菓子屋さん。 小さな会社。 小学校。 「この人は あそこに住んでる人」ってわかる おなじみの顔。 どの場所もそうだけど 最初は そこの空気から 自分だけが浮き立っている感じ。 なじんでない感を 自分で勝手に感じてたり。 それが 何回も何回も通ってるうちに 帰って来た感で ホッとする道になっていく。 「前に住んでたとこの あの道は どうなってるだろう」 無性に 行ってみたくなる時がある。 あなたが日々 通ってる 家へのその道。 思い出の道。 最期まで ずーっと通るかもしれないし もう二度と通らなくなる日が 来るかもしれない。 いつもの道も ちょっと大きな目で見てみると 「人生の中の 今を生きてるんだな~」って なんか じんわりするものが こみあげて来る。
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