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人間なんて大嫌い!!

昨日は仕事を休んだ、無理な肉体労働も頑張ってるのだけど。重たい油の缶を持ったら腰を痛めた。元々力仕事は苦手で、体調もどうにかして出勤してるのに…突発だったから結構痛い上に、次の日は連勤。https://coconala.com/users/2589964痛みも堪えて朝方、来たオーナーに休ませてくださいって言ったら…「俺は出れないよ。代わりが居ないなら出て。たかが腰を痛めたぐらいなら大した事ないでしょ。」何も判ってないクズ!!何の為に管理職、上役やってんだよ!!もう大嫌いだ!!って思った。そして宛に出来ないから、諦め半分に夜勤メンバー。数人のうち、二人が出れないと休めないのも判ってたけど。一応、一人に頼んでOK貰ってます休む事へ。でも私は許せない!!健常者なんて障害のある人の苦しさは全く判らない。その上で、自分が大変だって思ってる人ばかり。だったら、毎週、寝込むぐらい苦しめ!!痛み止めを使って仕事に出る大変さを知れ!!どうにもならない苦痛を、判る筈もないと思ってても…仕事が嫌なんじゃなく、人間が大嫌いだ!!猫や動物の命の方が尊い!!私は産まれてきた事を、いつも悩む。こんな汚れてる世の中、欲まみれ、自分勝手な人間ばかり。見たくなかった!!
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テクノロジー「機械人間化手術」

【新手術】 米マサチューセッツ工科大学の ヒューMハー氏がSFに登場する様な 脳神経に繋ぎ制御できる革新的な 義肢の開発に成功しました その義足を使って歩く様子はまるで 生身の足で歩く様な自然な動きをし まさにサイボーグな高性能義肢であり 筋肉が少ない人でも使えます 手足の動きは左右に付いてる筋肉が 交互に伸縮する事で動きますが 肘や膝の先を切った場合ここの筋肉は 動かしても交互に伸縮し難くなります それは脳の神経が何故か筋肉の位置と 収縮速度を感知する事ができなくなり 手足がどこの空間あるか感覚が掴めず 今の義肢では制御が凄く難しいのです しかし今回伸縮する2つの筋肉を残す 新しい切断手術が開発されて これで手足が失われても脳が筋肉を 失ったと認識せずに済みます この手法は既に切断手術を受けた人も 再手術によって伸縮する2つの筋肉を 脳に認識させてきちんと動かせて サイボーグ義肢を付ける事が出来ます そしてこの新しい手術を受けた人に 人の歩き方をするサイボーグ義足の 「バイオニックレッグ」を装着して 研究成果を確かめたのです 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【健常者】 バイオニックレッグは残ってる筋肉の 動の信号を読み取って生身の人の様に 手足を直感的に動かせるようになり 機械と人を一体化させるのです サイボーグ手術を受けた7人は 全員以前の手術を受けた人達で 今回開発された新手術を新たに受け バイオニックレッグをテストしました すると痛みがが軽減し筋肉が鍛えられ 義肢を体の一部と強く感じる事が出来 この脳が騙される事についてハー氏が 次のように述べています 「脳が認識し
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