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リベンジしてきました☺️

3月11日金曜日ちょうど2ヶ月ぶり行く前にいつも通りに気になる色、髪の毛をスクリーンショットその中から今回は今どうなりたいか?どれが私がなりたい髪型、カラーか?前回の失敗を成功にするため何度も何度も吟味それとどう伝えるか?最初の一言「主人が髪の毛染めなかったの?」「10年後でもいいんじゃない?」「染めてきたら?」を正直に伝え「私も鏡を見るたびテンションが下がり、10年後のイメージを伝えていました💦」担当の方も苦笑いしつつも受け入れてくれて伝えた近いカラーになりました。しかし主人は、「染めてないの?白髪があるよ」私「メッシュを入れたの!」「今は、白髪をしっかり染めないのが流行ってるの」(笑)主人は、しっかりがいいようです。私のイメージのシルバーカラーは、まだまだ時間がかかりそうです髪の毛の色は、本当に大事ですね〜テンションが⤵️⤵️⤵️だったのがやる気が出て月曜日(14日)パート募集にメールで履歴書を添付してエントリーしたらすぐに決まり今日17日働いて来ました働くのは、介護以来6年ぶり履歴書を添付したりと意外にまだまだできるかも・・・が勇気になりました。初めてのジーンズ店、ネット販売中心とのことでエントリーしたのですがお店もと😆56歳で初体験に感謝しつつ楽しんでチャレンジしようとワクワクしてます🤗
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デザインの美しさだけで満足していませんか?現場で生きる「足場幕」のリアル

こんにちは!皆さんは、自分がデザインした足場幕が、実際に現場でどうなっているか見に行ったことはありますか?PCの画面上でどれだけ美しいグラフィックが完成しても、現実は想像以上にシビアです。今回は、デザイナーなら一度は考えてほしい「もしも」の視点についてお話しします。完璧なデザインが、一瞬で破れる恐怖もし、あなたが魂を込めて作った足場幕が、台風や強風でビリビリに破れてしまったらどうしますか?「そんなの、施工の仕方が悪かったんじゃない?」「想定外の天気のせいだから仕方ない」そう思ってしまうかもしれません。でも、「デザインは完璧だったのに…」と落ち込む前に、私たちデザイナーにできるアプローチがまだあったはずです。実は、足場幕が破れる原因の多くは、現場の環境と「素材の選択」がマッチしていないことにあります。プロのデザイナーこそ「メッシュ」を提案するデザインを綺麗に見せたいなら、表面がツルッとした通常のターポリン素材がベストです。発色も良く、細かい文字も綺麗に印刷できます。しかし、遮るもののない高層階や、風の通り道になる現場では、その美しさが仇になります。風をまともに受けて、幕ごと引きちぎられてしまうリスクがあるのです。そこで引き出しに入れたいのが「メッシュ素材」です。あえて網目の空いたメッシュ素材を提案することで、風を後ろへ逃がし、現場の安全を守ることができます。「少し発色は落ちますが、この現場の風圧を考えるとメッシュ素材が安全です」この一言が言えるかどうか。美しさの先にある「安全」を守る見た目の美しさだけでなく、現場の安全や耐久性まで想像して、最適な素材を提案できてこそプロのデザイナ
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