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当サービスのお客様。アーティスト・ビザの取得おめでとうございます!

アメリカでアーティストとして働くためには、O1ビザ(特殊技能ビザ)などの就労許可が必要です。申請の際には、インタビュー記事などのプレスの提出も求められます。当インタビュー/宣伝記事掲載サービスを申し込んでくださったクライアントの方がこれまで九名アーティスト・ビザを取得することが叶いました。俳優 四名、ダンサー 三名、映画監督 二名のみなさんです。お一人はこれまで新聞などのインタビュー記事が全くなく、当サービスのみのご利用でしたので大変嬉しく思います。私は日本の方のインタビュー記事を専門に、ココナラでのみ受け付けをしております。もしアメリカでのアーティスト活動にご興味のある方は、法律的なアドヴァイスは出来ませんが体験談などのご相談には乗れますのでお気軽にご連絡くださいませ。まだまだコロナ禍で大変な世の中ですが、アーティスト・ビザを取得するとリモートワークでもお給料をいただくお仕事を引き受けることができます。みなさんの世界がどんどん広がっていきますように!
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オーストラリア事情①

今日も元気にオーストラリアからこんにちは!雨続きだったシドニーにもようやく青空が帰ってきました。やっぱり、お天気だと気持ちがよくて外に出たくなりますね♪さて、今日はオーストラリア事情についてお話ししようと思います。私は在豪歴7年。住み始めた頃は色々なことが初めてでドキドキワクワク。来たばかりの頃は右も左もわからず、とりあえずオーストラリアと言えば、ビーチ!ということで一度やってみたかった、ビーチで寝そべって本を読む、をやってみたりしました。ですが全然、本に集中できず、、、しかもビーチは暑い!紫外線半端なく強い!光が眩しすぎて本の文字がチカチカする!そもそも日本で寝る間も惜しんでバリバリ働いてた私が、寝そべってぼーっとすることができない!なんかソワソワする。おまけによく分からない罪悪感を感じる。働きもしないでこんなことをしてていいんだろうか。。。これは7年住んでもあまり変わりませんでした。きっと私の気質的に「ぼー」っとができないのでしょう。忙しなく動き回ってる方が性分に合ってる気がします。そして、オーストラリアは人種のるつぼでもあります。色々なバックグラウンドを持った人たちが暮らす国。(アメリカと似ていますね)共用言語は英語ですが、たとえ英語が話せても根本的なところでお互い理解できなかったりもします。そして英語のアクセントや言い回しがアメリカとは違うので、来た当初はほとんど理解できず何度聞き返しても理解できないということもありました(涙)laundry(コインランドリー)はどこですか?と聞いたらlingerie(下着)と聞き間違えらて下着屋さんを案内されたりしたこともありました(
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