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笑い

毎朝、蝉の声が目覚まし時計のようになっていて起床する私です。子どもの夏休みまでもあと数日・・・。毎日、お昼ご飯を作るのも、夏休みの親の課題ですよねー。さて今日は、笑いあり?のちょっとした豆知識みたいなんをお伝えしたいと思います。先日歯医者の定期健診に行ってきて、歯のお掃除をしてまいりました。皆さんは歯医者さんはどのくらいのペースで行かれているでしょうか。私は、だいたい3ヶ月~5ヶ月の間に1回、年間3~4回のペースで通っています。おかげ様で虫歯ゼロ、歯周病ゼロをキープしています。がっ!しかし!私は、昔から奥歯で噛む力が強く、食事をしているだけで奥歯が痛い。その時は噛み過ぎてるんだなくらいでしたが、ここから悲劇の始まりです。出産後、子どもの入院や手術、治療などに24時間付き添いながら、毎日命と向き合っていたため、1年程歯医者に行かなかったんです。そしていざ健診を受けた時に、歯科衛生士さんに「奥歯無いですよ。」と言われ・・・はっ???😨手鏡を見ると、左下の一番後ろの奥歯が何と、一部欠けていて、iPhoneのAppleのマーク状態ですよ。原因は、歯ぎしりじゃないかって。夜間のマウスピース装着の徹底を推奨されました。そして、人生初めて歯に詰め物をしたわけです💦銀歯は嫌だから、白さにこだわってセラミックを入れましたが、1年程で割れ、最終的に金歯を入れました。金歯は錆びにくい上に、噛めば噛む程に歯に馴染むこと。隙間ができにくいため虫歯になりにくいこと。耐久性がありきっちり管理をすれば20~30年持つ。銀より歯の周囲がパッと明るく見える。ただ、熱伝導に弱いため、極度に熱い物や冷たい物を口にする
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🦷 歯のケア:歯ブラシだけじゃ足りない!

歯の健康=歯ブラシとフロスと思われがちですが、それは表面的な話。実はもっと深いところに原因があります。ここでは、ちょっと変わったけど本質的なアプローチを紹介します。💡 なぜ「噛むこと」が大事?口の中は体の最初の防衛ライン顎の筋肉や骨格は、子どもの頃の習慣で決まる現代人の食事は柔らかすぎて、噛む力が弱くなっている❌ 顎の筋トレは危険!顎の筋肉は、脳に直接つながっているほど繊細。間違った筋トレをすると、今あるバランスの悪さが悪化してしまう可能性も。解決法は「自然に噛むこと」。これが一番安全で効果的。🍬 正しく噛む:マスティックガムと蜜ろう(ザブラス)マスティックガム:天然の樹脂で、抗菌作用+歯茎の刺激に最適ザブラス(蜜ろう):ミツバチが作る自然な噛む素材、デトックス効果ありよく噛むことで、ストレスホルモン(コルチゾール)が減少し、集中力もアップ唾液がたくさん出る=口内を自然に守るバリアになる!🧴 正しい「洗浄」の流れ① グレープフルーツ種子エキスでうがい → 自然の抗菌成分で口内を洗浄。初期虫歯が改善したという声も。② オイルプリング(ココナッツオイル) → 1日2回、20分間うがい。 → 油膜ができて酸素を遮断=好気性菌が生きられなくなる③ 仕上げはウォーターピック(口腔洗浄機) → 歯ブラシでは届かない場所までケアできる🌬 鼻呼吸がカギ本来、口は食べるための器官。呼吸には向いていない口呼吸が習慣になると、顎や顔の形が変わる赤ちゃんの頃に母乳ではなく哺乳瓶ばかりだと、顎の発達にも影響が出る🦷 親知らずがダメになる理由唾液の分泌が少ない重金属や体内毒素の影響顎のバランスが悪く、歯が
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