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雨の前には

こんにちは皆様。お医者さんって行きたくないと思いませんか、私は皮膚が弱いので定期的に行くのですが、行きたくなーいと考えながら向かっている。お医者さんに行くには行くだけの訳があって、痛いとか調子が悪いとか熱があるとか、今行かなければいけない事情が有ったりする。皮膚科って一番緊急性が無いんですよね、痒かったり荒れたりは有っても我慢できない程ではない。要するに皮膚が荒れているって、我慢の許容範囲にあるもので、行かなくても我慢できる。人によって我慢の範囲が違って、我慢しきれないって人も居るかもしれないが、私は悩む位の感じ。明日は雨だと天気予報が言っているので外に出る用事は全部済ませてしまおうと、今日は朝から買い物に行っていた。朝から野菜や肉を買って来る、遠くても安さ本意で20分かけて歩く、汗で肌荒れするので、帰ってくると汗を拭いて昼ご飯。昼ご飯を食べるとまた買い物、今度は日用品を買いに行く、こっちは安さの殿堂ドン・キホーテだ。ドン・キホーテが近所に出来た時にはビックリした、クリスマスの用意とか、ちょっとした雑貨とかを扱うのだと思っていた私、娘から噂には聞いていたものの、どんな状態かは未知。私が買う物無いんじゃ無いのと考えて直ぐにはいかなかった、だって要らない物買いそうなのだもん。そう考えるのは私だけでは無く、去年の年末アルバイトしていた所の女性社長もそうで、ドンキはチョット怖いから言って無いと言っていた。今は何でもあって安さの殿堂スゴイと考えているのだから、人はいい加減なものです。ドン・キホーテが先で帰って来てから皮膚科に向かう、3時半から午後の診察の筈、まだちょっとしか荒れていないか
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ドン・キホーテはなぜ「迷う店づくり」なのか?実は計算された購買心理とは

「欲しい物だけ買って帰るつもりだったのに、気づけば予定になかった商品まで買っていた。」ドン・キホーテで、そんな経験はありませんか?通路は少し狭く、商品が所狭しと並び、目的の商品を探しているうちに店内をぐるぐる…。一見すると「ごちゃごちゃしているお店」に見えますが、実はこれも計算されたマーケティング戦略なのです。① あえて迷わせることで商品との出会いを増やすスーパーでは、欲しい商品だけを買って帰れるように通路が整えられていることが多いです。一方、ドン・キホーテは目的の商品へ最短でたどり着ける店づくりではありません。店内を歩く時間が長くなることで、「こんな商品もあるんだ!」「これ便利そう!」という"偶然の出会い"が生まれます。つまり、店内を回遊してもらうことで、購入のチャンスを増やしているのです。② 「つい買ってしまう」を演出しているドン・キホーテには、期間限定商品や話題の商品、お買い得商品が目立つように配置されています。「今だけ」「数量限定」「驚安価格」こうした言葉を見ると、「今買わないと損かもしれない」と感じる人も多いでしょう。これは人の心理を上手に活かした販売方法です。価格だけではなく、「買う理由」を自然に作っているのです。③ 買い物そのものがエンターテインメントドン・キホーテは、単に商品を売る場所ではありません。「何か面白いものがあるかもしれない。」そんなワクワク感を提供しています。目的の商品がなくても立ち寄りたくなる。この体験そのものが、多くのリピーターを生み出しています。私たちの仕事にも共通することココナラでも、お客様は最初からあなたを指名しているとは限りません。サービ
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