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発信ができない、3つの理由とその解決策

まず知ってもらうことが大事ですがビジネスの大原則は、知ってもらって使ってもらってファンになってもらう。その知ってもらうのに、発信は必要ですまず知ってもらわないといけないですよね。どのビジネスでもあなたが何か購入したもの、なんでもいいです本でも、コップでも、メイク用品でも、ガジェットでも、なにか知ってもらう為の発信をしていますよね?CM、SNS、広告、ブログなど、たくさんあります。個人も企業も同じです。でも発信できない人がいます。それはなぜ?「明日からでいいか〜」「今度でいいか〜」「文章うかばないな〜」こんな方は、心理的ブロックがあります。ただ単に・やる気がない・ビジネスする気がない・自信がないだけでは解決しない、心理的状態があります心理的ブロックがかかる3つの理由①人を自分の上においている②ブログやサイトに載せている数字を真実と信じている③今までの失敗と思っている経験を引きずっている深堀していきましょう①人を自分の上においているあの人の方が売れている。あの人の方がスキルがある。あの人の方が”いいね”がたくさんついている。思いがちですよね。そりゃあなたより先にビジネスを始めているので、その結果があるのです。でも、そこにいたるまでのプロセスがあります。あなたが今見えている結果、数値や評価だけをみて、相手を上に見ていませんか?その上だと思っている人も、あなたと同じように0からのスタートだった時期が必ずあります。誰でも最初は初心者なのです。②ブログやHPに載せている数字を真実と信じている講座の残席3人月の売り上げ100万円登録者数10万人こんな数値をみて、あの人はすごい、自分は・・・こ
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自分の印象を相手に深く刻む方法。

”この人には自分を売り込みたい🤩”って時ありませんか?仕事上、恋愛上、友達作りとかそれぞれの所で”この人と仲良くなりたい!”って思うことありますよね?そんな時にオススメなのがこの方法です😙ズバリ‼︎『会話の最後は自分のターンで終わる』という事です。これだけで大丈夫😁これは電話やメール、チャットでも同じ事が言えます。相手のターンで終わってしまうと、相手の頭の中はその人自身が言った事が最終的にその人の印象として残り、自分の言った事、つまり最後の会話のすぐ前に話していた事は印象が薄まってしまうという事です😔例外はありますけど、印象とはやっぱり最後に受けた事を覚えているもんですよね😙なので、言ってしまうと相手のターンで終えてしまう事は、自己完結で会話が終えてしまう。この感覚に近いという事です😑しかも一回二回ではその印象は変わりません。どこかで偶然会った時に相手から声をかけてくれるようになるまで何度も何度もこちらのターンで会話は終えるようにします☝️そうすれば相手の印象に深く自分を残すことになりますので、ぜひ使ってみてください😁ではまた✌️2021/12/11
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なぜ今、Instagramで情報を発信するのか?

最近は「お店やイベントの情報をどうやって探していますか?」と聞くと、昔なら「Googleで検索」だったのが、今は「Instagramで調べる」という答えが本当に増えました。ラーメン屋さんもカフェも観光地も、まずはハッシュタグ検索。そこに情報が出てこなければ「無いもの」としてスルーされてしまう時代になっているんです。1. 情報の入り口がInstagramになったInstagramはもはや“写真のSNS”というより、“生活の検索エンジン”。「#山形ラーメン」「#酒田カフェ」「#子連れ旅行」などのタグ検索で、知らなかったお店や体験と出会える。つまり、Instagramに載っていなければ、存在を知られるチャンスすら逃してしまうのです。2. 写真と動画で魅力が一瞬で伝わる文章だけでは伝わらない空気感や温度感も、写真や動画なら一発。「美味しそう!」「楽しそう!」と直感的に心を動かす力は、文字以上です。とくに食べ物や観光地は、写真の印象が“行きたい気持ち”に直結します。3. 発信は“安心”と“信頼”につながる定期的に投稿があると「このお店ちゃんと営業してるな」「イベントは本当にやるんだ」と安心できます。逆に更新が途絶えると「閉店したのかな?」と不安に思われることも。小さな投稿でも続けることが、信頼の積み重ねになります。4. 広告よりも“共感”で広がるInstagramの強みは、広告ではなく自然な共感で広がっていくところ。お客さんが写真を投稿してくれたり、友達にシェアしてくれることで、宣伝以上の拡散力が生まれます。リアルな体験や人柄がにじむ発信は、見る人の心に残りやすいのです。まとめInsta
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