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都内レンタルオフィス・複数拠点の施設紹介撮影を担当しました

先日、都内にて展開されているレンタルオフィス・シェアオフィス様の施設撮影を担当させていただきました。今回は計3拠点の同時撮影をご依頼いただき、各オフィスのコンセプトに合わせた空間の魅力を切り取らせていただきました。【撮影のポイント】空間の広がりを表現: 超広角レンズを使用し、実際の利用者様が感じる開放感や清潔感を重視して撮影しました。正確な水平垂直: 建築・不動産写真において基本となる「歪みのない写真」を徹底。水準器を使用し、安定感のある構図を追求しています。ビジネスシーンを意識したレタッチ: 明るく、清潔感のある色味に1枚ずつ丁寧に仕上げました。【撮影を終えて】担当者様には事前の準備から当日のご案内まで多大なるご協力をいただき、非常にスムーズに三拠点を回ることができました。「新拠点の魅力を伝えたい」「ホームページの素材を刷新したい」といった企業様のご要望に合わせ、フットワーク軽く対応させていただきます。この度は大切な拠点の撮影をお任せいただき、誠にありがとうございました!
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【撮影実績】渋谷区140㎡の大型民泊物件!広さと魅力を引き出す建築撮影(レタッチ込32,000円)

はじめにこんにちは!フォトグラファーのイースタです。今回は、先日撮影させていただいた「東京都渋谷区にある140㎡の大型民泊物件」の撮影事例をご紹介します!「広いお部屋の開放感を写真でどう伝えればいいか分からない…」「Airbnbや予約サイトで競合物件に埋もれてしまっている…」そんなお悩みをお持ちの民泊オーナー様・運営事業者様は、ぜひ参考にしてみてください。今回の撮影概要物件種別: 民泊物件(マンション/140㎡)エリア: 東京都渋谷区撮影内容: 内観撮影(リビング、ベッドルーム、和室等)+レタッチ補正※アメニティ等の小物撮影はなしご請求額: 32,000円(税込)撮影のポイント・工夫した点1. 140㎡の圧倒的なスケール感と「広がり」を魅せる140㎡という広さを最大限に活かすため、超広角レンズを使用しつつも「自然な奥行き」を意識して撮影しました。広角特有の端の歪みを丁寧に抑え、明るい自然光が部屋全体に差し込む開放感を表現しています。写真を見た海外旅行者やグループ客が「ここにみんなで泊まりたい!」と直感的に思えるようなトーンに仕上げています。2. 和洋折衷のこだわり空間をプロの視点で切り取るアーチ状の天井や畳など、印象的な意匠が施された和モダンなお部屋。垂直水平を極限まで精密に合わせることで、建築デザインの美しさと静寂感を際立たせました。プロのレタッチ(色調・明るさ補正)を施すことで、畳の質感や木目の温もりまでリアルに伝わる一枚にしています。3. 滞在時の快適さを想像させる「空間のディテール」大型物件だからこそ、各部屋の居心地の良さや設備の充実度をしっかり伝えることが大切です。圧
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カメラマンのよしのと申します。

ココナラのアカウントが変わったので、過去の実績がすべてリセットされてしまいました。私は普段、学校の撮影をしています。運動会や文化祭、各種式典などにお伺いして、撮影をしています。今年もコロナの影響で、イベントが中止になったり。学校が苦労している現場も目にしてきました。一番かわいそうなのは子どもたちです。大事な学生時代の思い出が、なくなってしまうのですから。と、そんなご時世で本業が暇になった私は、個人でのカメラマン活動をしています。お店や、住宅、人物のポートレイトなどを撮影しています。撮影を通していろんなお店に行けたり、いろんな人に会えたり。カメラマン活動は充実しています。コロナが落ち着いてくれれば、もっと遠くまで、撮影に出かけたいなって思います。さてさて、学校はこれから卒業シーズン。卒業式、入学式で多忙なシーズンに突入です。そうなる前に、ひと声おかけください。写真を撮りにお伺いします。
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【店舗オーナー・経営者】店舗SNS・HPの「代表写真」を変えるだけで来店率が変わる理由

「InstagramやMEO、ホームページで積極的に情報を発信しているのに、なかなか新規客の来店や問い合わせに繋がらない…」サロン、整体院、飲食店、スクール、リフォーム店など、店舗ビジネスや地域密着型ビジネスを経営されているオーナー様で、このような壁を感じていませんか?店舗集客において、内装や料理、施術風景の写真はしっかり掲載していても、「代表者(オーナー・店長)の顔写真」が適当になっている店舗が非常に多いのが現状です。実は、お客様が店舗を選ぶ最後の決め手は「代表者の雰囲気・人柄」にあります。今回は、なぜ代表写真を変えるだけで来店率が劇的に上がるのか、その理由と効果について詳しく解説します。お客様が「初めての店」を選ぶときに抱く最大の不安数多くの競合店舗の中から「どこに行こうか」と迷っているお客様の心の中には、常にひとつの大きな不安が存在します。それは、「どんな人がやっておる店なんだろう? 変な人だったらどうしよう…」という警戒心です。特に美容室やサロン、整体、個室カウンセリングなど、「マンツーマンで接客を受ける店舗」や「高額なサービスを提供する店舗」ほど、お客様は「人」をシビアにチェックしています。このとき、代表者の写真が、スマートフォンで撮影した画質の荒い自撮り写真真顔で硬く、どことなく暗い印象の写真そもそも顔写真を載せておらずイラストやロゴのみであった場合、お客様の警戒心は解けず、「失敗したくないから、もっと雰囲気がわかりやすい別の店にしよう」と離脱されてしまうのです。代表写真が「集客の強力な武器」になる3つの理由お店の「顔」であるオーナー自身のプロフィール写真をビジネス
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