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HGUC RX-78-2 ガンダム~ユニクロカラーバージョン~の制作

ガンダム~ユニクロカラーバージョン~ 皆さまおはようございます!!先週ついに、大寒が訪れ、一層寒くなった我が家周辺です☆ こうなると、我が家で栽培しているみかんの選別作業と出荷作業がピークを迎えるのですが、ガンプラを組むのが好きなボクは、この1週間、合間を見つけてガンプラを組んでました☆彡 今回、組んだのはこちらの作品♪地元のセカストでお安く販売されておりましたので、迷わず購入を致しました。ユニクロで、Tシャツを何枚か買うと貰える事が出来ると言う景品のガンダム君です!(^^)! 説明書はこんな感じ^^箱を開けたらまず、説明書をしっかりと読んで、理解する所から始まるのですが、今回はランナー数も少なく、説明書もシンプルで分かりやすいモノでした。 これが今回のキットのランナー♪ユニクロカラーということもあり、真っ赤なパーツが多いです!!今回のシールには、マーキングシールが使用されています。仮組み簡易レビュー さて、ここからいよいよ組み立ての開始です。ボクは動画で説明すると言うよりは写真で説明する派なのですが、今回は組み立ての様子は割愛しますのでご了承を><;それでは、仮組みした姿がこちら↓もうこの時点でカッコいいです☆彡 今回は、成形色が非常に素晴らしいと思ったので、全塗装は辞めて、マーキングシールとご家庭にある油性の名前ペンを使って、ディティールアップに挑戦する事にしました。下半身を中心に"油性ペン"でディティールアップ! こちら、左足の部分なのですが、既にあるモールドや「合わせ目」を上手く使って、出来るだけ丁寧に油性ペンで線を引くように塗っていきます。気合のいる作業で
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☆作品紹介☆HGUC ブルーディスティニー1号機

どうも。ガッコの工房の主、ガッコです。今回は、「機動戦士ガンダム外伝THE BLUE DESTINY」より、ブルーディスティニー1号機を製作しました。頭部はゲーム版と漫画版、モノアイは通常時とEXAM発動時を選択して組み立てる仕様になっていたので、頭部はゲーム版でモノアイはEXAM発動時のパーツを選択しました。理由は、学生の時にこの機体が登場するゲームをやり、初登場した時にEXAM発動状態+暴走状態で登場したのが印象に残ってるからです。まずは、完成したブルーディスティニー1号機です。製作工程は、以下の通りです。 ①素組 ②スミ入れ ③部分塗装 ④ウェザリング ⑤トップコート(つや消し) ⑥マーキングデカール貼りモノアイはトップコートがかからないように、マスキングテープを貼ってスプレーをしました。胸の機関砲は、部分塗装しました。今回は、地上戦がメインの機体なので汚しに砂埃を入れました。足元は、泥汚れも少し入れました。こちらは、シールド。武器の100mmマシンガンはドライブラシをしました。バックパックは、成形色だと個人的にリアルさに欠ける感じがしたので、黒鉄色で塗装しました。最後にポージング。今回は、結構可動域が広かったので、いろんなポーズを取りました。今回は、以上です。ガッコの工房では、丁寧な作業を心掛けて製作しています。 ガンプラはもちろん、ガンプラ以外のロボット系キットを製作代行いたします。 気になる点がございましたら、お気軽にご相談・お見積もりください。 お待ちしております。
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