絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

はじめまして。子育てのモヤモヤを、ひとりで抱えなくていい場所に。

はじめまして。私は、3人の子どもを育てる40代の母です。そして以前は、社会福祉士・精神保健福祉士として、精神科外来や入院病棟と同じ建物内にある高齢者施設で、相談員として働いていました。ご家族の介護相談、入所調整、入退院調整、緊急対応。日常の暮らしの中で、誰にも言えない不安を抱えている方と、たくさん向き合ってきました。そして現在はココナラで、子育てや療育、そして介護についてのお話をお聞きしております。私はこれまで、支援に関わる学びをしてきました。けれど、いざ自分の子どもの発達に不安を感じたとき、驚くほど冷静ではいられませんでした。「大丈夫かな」「気にしすぎかな」「でもやっぱり気になる」頭では分かっているのに、心は揺れ続けました。発達相談を予約するだけでも、とても勇気がいりました。療育に通うことを決めたときも、正直、不安の方が大きかったです。でも今振り返ると、あのとき“動いた”ことが、私の安心につながっていました。子育ては、正解探しの連続のように感じます。けれど本当は、その子に合った方法を一緒に見つけていく時間なのだと思います。ここでは、専門家としてではなく、悩んだ母として、そして少しだけ知識のある伴走者として、お話を伺えたらと思っています。ひとりで抱えなくて大丈夫です。必要なときに、思い出していただけたら嬉しいです。※noteでは、療育についての体験も綴っています。「やさしい相談室 note」で検索していただけると見つかります。
0
カバー画像

発達障害は特別な個性③

こんにちわ。すずです。日中の太陽の温かさを感じながらも風がさすように痛い日が続きますね。みなさまいかがお過ごしでしょうか。寒さは気持ちもブルーになりやすくしますね。暖かいコーヒーを飲みながらブログを書いています。半年、待ちに待った療育センターの日。実はその一か月くらい前から息子がやっと歩き始めてきたところでもありました。急に歩けたわけではなく、一歩一歩。ゆっくりゆっくり。ちょっとづつです。でも歩けたうれしさがあり、療育センターは必要ないかも!とも思っていました。でも、まだおしゃべりはできなかったので予約はキャンセルせずに行くことにしたのです。最初に行われたのは面接でした。相談員さんと息子の様子をみていただきながら面談。とてもやさしい面接官の方で、子どもを見ながらいろいろ様子を聞いてくれました。(その時息子はうんちが漏れっちゃって(笑)でもまっててくださいました)その後お医者さまの診療でした。おもちゃがたくさんあって、息子は楽しく遊びながら親は先生と面談でした。そして、出た診断は   『言語遅滞』言葉の発達の遅れのことです。療育の必要があるとの判断でした。そこで診断書をもらい、市役所に提出すると「受給者証」がもらえるとのこと。「受給者証」とは、医師の診断からこの子には療育が必要と判断されると市から交付される証明書です。これをもっていると、各療育の教室に通うことができます。当初息子は2歳でした。療育の教室を利用するためにお金がかかりましたが、世帯収入によってお金の上限は変わりとても安く通うことができました。そして3歳からは療育の教室も幼稚園や保育園と同じく無償化対象となり、ありがた
0
カバー画像

受給者証♪

障害の利用者さんで移動支援で、外出する利用者さんがいます(^-^)この前初回行ったばっかりなのですがグループホームにお住まいで契約時に受給者証は再発行しているので初回の時に預かることになりましたがこれ移動支援のじゃない(・・?)『探します。』とケアーワーカーさんが言ってくれたのですが…結局なくて(。-_-。)再発行になりました♪でもグループホームでもご本人も待ってなくて⁇一体どこに行ったのかな?来月請求するのでそれまでに届きますように( ・∇・)今日も読んで下さりありがとうございます😊💖本当に本当に嬉しいです☺️💖
0
3 件中 1 - 3