絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

おもいやり

いつもご覧くださりありがとうございます☆さっきね!パソコンが突然消えたの(´;ω;`)ウゥゥなんでーーー!?!?!?なんでよーーーーー!!!はい。バッテリー切れでしたwwこんな人です、、、私。こんにちは、さくらです❀おもいやり足りないのではないのだろうかいろんな事象からわたしを振り返る機会になっていまして温かい言葉にすくわれつつも自己責任を追及するために何か別な手立てはなかったのか?もう少し良い働きかけはできなかったのか?いろいろ考えてしまっています。自分でコントロールすることが出来るパートをしっかりコントロールできるようになりたい。昨日香水を買いました。。時計を直していてね、直ったから取りに来てーって言われていて(ブティックなのでこんな言い方はしません(笑))昨日たまたま講習会があり街へ出かけたのでついでに時計を受け取りに行ってきました。そこのブティックでTHE・オリエンタルな香りを購入しました。ずっとローズの香りが大好きで何かにつけてローズだったのだけれど今回は非常にあたたかな安心する香りを選びました。多分今自分が求めている癒しの香りなのかも。今朝からその香りに包まれていて安心しています。極、ゴキゲン。今日も自分の機嫌は自分でとろう♡今日も人生最高の一日でした☆ではまた!!!
0
カバー画像

思いやりのワンアクション

こんにちは(^◇^)週末はいかがお過ごしでしたでしょうか?まだまだ寒い日が続きますね。日向はぽかぽかしている時も日陰に入るとブルブルっとしてしまいます。婚活中の初回面談(デートではないのでこのようによんでいます)や、2回目にお会いする時に発生しがちな「すこし散歩しませんか?」「近くの公園を散歩しませんか?」「すぐ近くに素敵なお店があるので行きませんか?(近くない)」…などなど男性から女性への【少し一緒に歩きませんか?】というお誘い女性からすると、「もう少し一緒にいたいと思ってくれたのかな?」というシーンですが…男性のみなさま、どうかそのお誘いをされる前に…そっと女性の足元を一度ご確認ください!オシャレをしてヒールのある靴をはかれている場合がほとんどです。ヒールがある靴って歩くと足が痛かったり、疲れやすいので正直なところ、散歩には適していません。そして女性からは「歩きたくない」というお断りはしづらいものなのです。(嫌われたくない気持ちや、せっかく誘ってくれたのに…という気持ちからです)そんな時は、会っている最中に「ぜひまたお会いしませんか?」とお誘いし、散歩は次回にしましょう。寒い中歩くことになって疲れてしまった…という感想が残ると、それまで良い印象があっても、残念ながらマイナスなイメージになってしまうこともあります。ぜひ女性の靴をそっと確認してくださいね。みなさまの活動がうまくいきますように。
0
カバー画像

「思いやり」の落とし穴

「トイレに行ってもいいですか?」 こんな風に、当たり前のことまで許可を求める人がいます。私の元カノもその一人でした。最初は「なんて礼儀正しい人なんだろう」と好印象を持ちました。 でも、よく観察してみると、彼女は何をするにも「〇〇していいですか?」と周りに聞くのです。考えてみれば、トイレに行きたいと言われて「ダメ」という人はまずいませんよね。普通は「トイレ行ってくるね」の一言で十分なはず。 なぜわざわざ許可を求めるのでしょう?相手は「どうぞどうぞ」と答えるしかありません。私は彼女に「『トイレ行ってくるね』でいいんだよ」と優しく説明しましたが、その習慣は変わりませんでした。 今思えば、彼女は「相手の許可をもらってから行動した」という証拠を残したかったのかもしれません。でも、これって相手のことを考えていない行動です。相手は毎回判断を求められて、ちょっと面倒だな...と感じてしまうんですよ。 「思いやり」のつもりが、実は相手の負担になっているケース。私たちの日常生活でよくある話かもしれませんね。
0
カバー画像

徒然と足跡を_10

皆さんこんにちはいよいよ秋の気候で日中の自転車移動が心地良い感じになりました。秋が長く続く予想とのことで、過ごしやすくエアコンいらずの生活を続けたいですね。さて本日は、「優先順位」のお話をしたいと思います。モノゴトの優先順位を決めることはとても大切です、なぜならヒトは同時に物事を進められますが、同時に終らせることは容易ではないからです。しかしその順位の決め方が、とても大切だと思います。「優先」という文字に踊らされ、自分の中の「優れているもの」を先にする行為を優先と思ってしまいがちです。しかし、優れているものの判断基準はひとそれぞれ、立場や価値観でまるで違います。それでは、電車を見てみましょう。設置されている「優先席」ですが、その席は優れている人、地位の高い人が使うものでしょうか?そうではありません、優先席は、ご高齢の方、ケガをされている方、妊婦さんなどに、「優しさをもって、お先にどうぞと譲り合う席」、これを略して、「優先席」と呼んでいる、と勝手に定義しています。ですからモノゴトの順位付け・順番付けを行う際にも、優しとおもいやりを持って取り組むと、周りの人との衝突を避け、みんなが納得できる優先順位、となるのではないでしょうか。
0
カバー画像

思いやり

こんにちは実のりです。人間関係がうまくいかない時や、自分の気持ちが伝わらないと感じることはよくあります。人との関わりで意志を強く通そうとすると、衝突や関係の破綻を招くことがあります。そのような時は、相手に応じて対応を変えることが求められるのではないでしょうか。特に大切な人には、理解し尊重する気持ちを持って接することが重要です。簡単に言うと、思いやりが重要です。例えば、正論は正しい意見とされますが、状況や場面によっては正論だけではうまくいかないこともあります。正論を伝える際も、伝え方を考慮する必要があります。夫婦や恋人同士の親しい関係でも、伝え方一つで小さなことが大きな争いに発展し、別れに至ることがあるとよく言われます。相手を理解し、尊重する意識が大切で、それがあれば場面に合った伝え方が見えてきます。たとえ一瞬イラッとする感情が湧いても、一呼吸置いてみると、意外にも適切な伝え方が見つかるものです。その一呼吸が、相手への思いやりを育むのです。私もパートナーに伝え方を間違えて失敗した経験があります。何度かは許してもらえるのですが、同じ過ちを繰り返すと、相手もとうとう「もう無理」と感じてしまうんですね。また、理解や思いやりがない相手とは、根本的に相性が合わないかもしれないということを覚えておくことも重要です。思いやりとは、相手の立場に立って考え、感情を共有し、言葉や行動で支援することだと改めて思いました。そして、良好な人間関係を育むためには重要なことだと思います。
0
5 件中 1 - 5