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生きるという選択

何十年と生きてきたなかで、10代、20代、30代..その年代ならではの、また個人的なことの壁にぶつかって、生きるという選択を諦めたいという息苦しさが、何度も何度も押し寄せてきました生きるか、生きることを諦めるかの分かれ道に立った時、(せっかく生まれてきたのに、ここまで生きてきたのに このまま果ててしまうなんて悔しいじゃない!)(この命、最後の日まで『生ききる』ためにあるんだよ)(せめて暗いトンネルの向こうの景色をみようよ)って、自分が自分に話しかけてくれたことを思い出しますそして、こうして命の峠を何度も何度も越えてきた自分自身に、相棒として居続けてくれたことに、愛おしさを感じて生きている『今』があります自分が自分に話しかけ、語りかけてくれる声、こころの奥底にある本音だな、と思います明日の朝食のパンを買えない日々があったじっとしていれば空腹を免れるから外出しない日々もあった布団から起き上がれない日々もあった『不自由』だけど『不幸』ではないこの発想がわたしに可能性という後押しをしてくれた!どん底でこう思えたことは、いまもこころのおまもりです🍀✨
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経歴の一部について

ココナラの入力欄に「受賞歴・執筆歴・講演歴」があります。20件入力出来るシステムで、21件目からは反映されません。執筆歴に書いた(描いた)21件目以降のものが載せられないため、ここに貼っておきますね。当時の作品は乳幼児や出産を扱ったものが多いです。当時、私自身も乳幼児を抱えた只中にあって、たくさん失敗して試行錯誤しながら日々を過ごしていました。守れたのは締切りだけで、原稿を送ってからもっとこうすればよかったと後悔することもありました。ただ、ずっと育児や家庭や働くことに向き合う人たちを応援する気持ちで描いていました。経歴が、お話相手と占いに直接関係のないささやかなものですし、過去すぎるし、項目の入力は気にとめていませんでした。それでも、作品の中で普遍的な結婚や結婚に行きつかない関係や、働きながらの子育てや義理の家族などを描いてきたことは、電話でお話を聞かせていただく時の幾許かの栄養になっていたのではないかとも思い、置いておくことにしました。短文売りをさせていただいたのは、雑誌の休刊が増えていく環境で、発案・原作、イラストマップや五行歌にも興味を持ったからです。ココナラの入力様式と同じ 執筆歴 タイトル 年 月 で置いておきます。【執筆歴・雑誌】家庭サスペンス1月号 「ママをひとりにしないで」 2001年 12月家庭ミステリー3月号 「幸せの選択」 2002年 2月家庭サスペンス4月号 「パートタイムジョブ」 2002年 3月家庭サスペンス7月号 「もうそんな子どもじゃない」 2002年 6月家庭サスペンス8月号 「夏祭り」 2002年 7月家庭サスペンス9月号 「ラベンダーピロー
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心の健康の秘訣②

・方法4 瞑想僕の場合、突然、精神的な不調やストレス、ストレスによる息苦しさを感じることがありました。時には胸が締め付けられるような感覚が毎日のようにありました。まさに生き地獄という感じ。。(読者さんの中にも、あるあると思っている方もいるはず)そこで試したのが、瞑想でした。(あのスティーブジョブズやイチローもやっているみたいですね)やり方椅子に座って、鼻から(4~6秒かけて)息を吸い込み、むせない程度に肺の中を空気一杯で満たしていきます。肺の中が空気で一杯になったら、そのまま5秒くらい、じっとキープし、7~8秒かけてお腹をグゥっと凹ませながらゆっくり口から息をフゥーと吐き出していく感じです。(時間をかけた腹式呼吸ですね)(どうですか?繰り返すうちに、胸の奥が熱くなって、心が落ち着いてきませんか?)そして’最も重要な部分はこの一連の動作を頭でイメージすること’です。鼻から吸っているときは、”今自分の中に大量の空気が入ってきてる!” 肺が空気で満たされたら、”今肺の中が空気で一杯になっているなあ!” 口から吐いている最中は、”今大量の空気がゆっくりと口から出て行っている!”と想像することです。これが瞑想の最大の特徴です。そしてこれを毎回繰り返すことで、変な雑念にとらわれないようマインドのコントロール訓練を行っているのです。つまり瞑想を毎日繰り返せば、ストレスや、息苦しさや胸の締め付けから段々とかけ離れ、それどころか、自分の意のままに自分の中のマインドをコントロールできるようになり、僕の場合、胸の苦しみやストレス、不安や雑念にとらわれなくなりました。作業への集中力も各段にアップしまし
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不平等な世の中

Aさんとの距離感Bさんとの距離感同じはずがないのになんか合う人なんか合わない人全く違うのに同じでないといけない気がしてしまう平等・公平の違和感みんな一緒という間違った認識親友と友達の差って?親友Aと親友Bにも差があって当然友達Aと友達Bにも差があって当然なぜ一緒だと思う?世の中は不公平で不平等学校ではみんな平等だから学校ではみんな公平だから社会に出ても同じだと勘違いするでもほんとは学校でも平等ではないし公平でもない役割分担をした時から同じではなくなるやる子・やらない子やれる子・やれない子同じじゃない一人一人を尊重することは平等にできるはず個性を尊重することは公平にできるはず日本社会の弊害団体があって個があるという考え方が根深いだから息苦しくなる生きづらくなるみんな一緒のはずなのに現実は違うから大人になるともっと違うから根付くにはまだまだ時間がかかる個性を尊重される時代に早くなってほしいちょっとずつ変わってほしい少しずつでいいから変わってほしいそしたら今日より明日は少しだけよくなるはず
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私の味方

私の味方私のことを一番知っている私のことを一番理解している私のことを一番に考えてくれる私のことを守ってくれてる私のことを支えてくれる私が一番頼りにしているそれは私自身他の誰でもない私自身が私のことを一番分かってるでも私自身が私を苦しめる私自身が息苦しくなってるそれは心のサイン私のほんとの気持ちを守るための反応片付けができなかったり寝付けなかったりずっと眠かったりイライラしたり涙が止まらなかったり息苦しくなったり爪を噛んだり緊張したり全部心のサイン無意識のサインを意識下に送ってる証拠心が苦しいことを分かってほしいサインそのサインを見逃さないでそのサインをないがしろにしないでそのサインを大事にしてあげてそのサインを受け止めてあげてそのサインを認めてあげてそのサインに気づいてあげてサインに気づいたら私と対話してみよう何が苦しいのか何がつらいのか何が悲しいのかちょっとずつでいい少しずつでいいゆっくりでいいホントの私に耳を傾けてあげてそしたら今日より明日は少しだけよくなるはず
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誰かの楽しさを「ええな」と笑える心のゆとり

最近、息苦しさを感じていませんか?最近、電車のなかや公共の場での「マナー」が、少しエスカレートしすぎているように感じます。 話し声ひとつに対しても、周囲を気にして息を殺し、誰かを監視し合うような、そんなピリピリとした空気。 本来、思いやりは自発的なものだったはずなのに、今は「こうあるべき!」という正義感で他人に強制するような、少し寂しい世の中になってしまったように思います。「無音」の中に平和はあるのでしょうか確かに、あまりにも騒がしすぎるのは困りものかもしれません。 でも、しーんと静まり返った電車のなかに、本当に平和はあるのでしょうか。 誰にも干渉されない代わりに、誰の温もりも感じられない。そんな個人主義のバリアが張り巡らされた世界は、どこか心が貧しくなっている気がしてなりません。 日常にあふれる命の音を愛でる私は、電車の中でこんな光景を見かけると、とても幸せな気持ちになります。部活帰りに「疲れたー!」と言いながら、一粒のチョコを分け合って「これ、おいしい!」と笑い合う高校生たち。「次はどのランチに行こうか?」と雑誌を広げて、瞳を輝かせているおばさまたち。初めて見る外の世界に興奮して、少し声が大きくなってしまう外国人の旅行者さん。それって、その人たちが「今この瞬間」を一生懸命に、そして楽しく生きている証拠だと思うんです。「笑顔」を許容できる社会へ誰かが楽しそうにしているのを「うるさい」と切り捨てるのではなく、「楽しそうでいいな」「幸せそうだな」と、ニコニコ見守れる。そんな心の余白を持っていたいと思うのです。あと、人の笑顔を見て「気持ち悪い」なんて言うような、冷たい正義感はいりま
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 人間関係に疲れたあなたへ――心が少し楽になる考え方                                  

私たちは毎日、家族・職場・友人・近所・SNS…さまざまな「人間関係」の中で生きています。本当は優しく接したいのに、本当は笑顔でいたいのに、上手くいかなかったり、我慢したり、無理をしたり…。気づいたら 心が疲れてしまっている こと、ありませんか?■ 人間関係が苦しくなるのは「あなたが弱いから」ではありません人間関係に悩む人は、決して弱い人ではありません。むしろ――✔ 相手を大切にしたい✔ 空気を読もうとしている✔ 傷つけたくない✔ 迷惑をかけたくないそんな 優しい人ほど苦しみやすい のです。だからまず、「自分はダメだ」「私が悪いんだ」と責める必要はありません。あなたは、もう十分頑張っています。■ 人間関係が楽になる“少しだけ視点を変えるヒント”①「いい人」をやめて「自分を守る人」になるいつも我慢していませんか?いつも相手を優先していませんか?“我慢=優しさ” ではありません。時には距離をとることも、言葉にすることも、断ることも、自分を守る大切な行動 です。② 「相手は変わらない」でも「自分の受け止め方」は変えられる人はそれぞれ価値観も性格も違います。「どうして分かってくれないの?」「普通こうでしょ?」そう思うほど苦しくなります。相手を変えることは難しいですが、“心の角度” を少し変えるだけで感情は軽くなります。③ 頑張りすぎている自分に「お疲れさま」と言う人間関係で悩む人ほど、本当に真面目で、責任感が強くて、優しい人。だからこそ、少し立ち止まってほしいのです。「今日もよく頑張ったね」「弱くてもいい、迷ってもいい」そう自分に声をかけてあげてください。■ それでも苦しかったら…一人で
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