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小さな花壇

ポットに入ったままのパンジーをアンティーク火鉢に入れてみました。パンジーの横顔が好きです。
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物撮りの小物

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。っていうことで去年を振り返ると、また骨董市に行きたい欲が沸いてきて終盤はせっせと通ってしまいました。面白いですよね、骨董市。なにが面白いかっていろいろ考えるんですが、わたし的には、なにこれ?っていう新鮮なおどろきを求めていっている気がします。見たこともないような古いものや、外国のもの。そんなものに惹かれる気がします。とくにデザインにでしょうか。今はもう無いデザインやたたずまい。そうなんですよね、たたずまいに惹かれる気がします。写真のパスタジャーは骨董市で買ったイタリアのものです。トマトの皿も骨董市でタダでもらった昭和レトロなものです。ほかのものを買ったら、皿、もって帰るのおもいから差し上げますっていわれました。そうなんですよね、骨董市、フリマ好きにはわかると思いますが、陶器、ガラスは重いw私も大井競馬場フリマでよくうつわを買ってへいこらへいこら担いで帰った記憶があります。とんでもないエクサザイズですよでもたまりにたまって近所のスリフト的な所にタダで寄付したりして、俺の苦労はなんだったんだって思う時もありました。欲しいものと部屋のサイズは永遠の課題ですよね。
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骨董店向けに「買取集客マニュアル」を作りました

茶道具と鉄瓶の専門店をやっていた三浦です。現在はAI x EC、AIで外貨獲得にシフトしています。ECはコールドスリープ状態ですが、メルマガでたまに売り上げつくっています。ただ買取は今後も続けていきます。その買取ですが、AIをつかってじぶんの住む地域以外からも買取依頼を受けるようになりました。そのノウハウをまとめたスキルとツールを作りました。これは買取を強化したい骨董屋さんのためのAIツールです。買取業者向けのAIをつかった買取増やすツール作りました。買取こそネット経由の依頼が増えれば一番効くはずなのに、多くの骨董店さんはホームページに「買取いたします」とシンプルにあるだけ。これだと「〇〇市 骨董品 買取」で探している人には、まず見つけてもらえません。というわけで、そのあたりを自分で整理したマニュアルを作りました。AIをつかえば独自の地域LPを好きなだけ作れます。地域名を差し替えただけの薄いページではなく、その地域ならではの内容が入った、Googleにドアウェイページと見なされにくい、しっかりしたものが作れます。どんな内容かざっくり言うと、地域ごとの買取ページをAIを使って量産するための手順書です。「〇〇市 骨董 買取」のように、地域名で探している人に見つけてもらうページの作り方さらにここに 今泉今右衛門とか 徳田八十吉とかあなたが買い取った商品の画像と説明をいれます。AIをつかって自動化してページを作成。そのページに何を書けば問い合わせにつながるのか(買取実績の見せ方、査定の流れ、写真の使い方)1ページずつ手書きしていたら心が折れるので、AIに下書きさせて自分で仕上げる進め方
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