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お気に入り100件ありがとうございます♥

毎日ドタバタ生活を送っているkakoです。今まで、どんなに職場が遠くても、どんなに子どもが大変でも、なんとかしてフルタイムジョブしてきましたが、とうとう、、、時短勤務に変更しました!!具体的には8時半~17時が、9時~16時になりました。交通時間を考えると、実質朝は15分ほどしか余裕がないのですが、朝は5分でも違うっっっ!!!小学生ズをきちんとお見送りしてあげたり、忘れ物を届けてあげられたり、あと数枚あきらめていた洗い物を片付けて行けたり、、、ありがたいありがたい♥実はこのところ自分に余裕がなく、、、まあキャパぎりぎりで色々詰め込んでしまうからなんだけど。役割も多くて。・小学校支部長(来年度は事業部と掛け持ち( ;∀;))・子どものガールスカウト広報副部長(来年度は部長)・体協重役金曜日なんか、5時ピタで仕事片付くように超がんばり、       大慌てで保育園。       大急ぎで車40分かけて家路へ。       長女を塾にお迎え(朝作ったおにぎりを車で食べさせておく)       次女を学童保育へお迎え。       長女を英語教室へ。       下2人と帰宅し、大急ぎで夕食。       帰宅30分ほどで長女お迎え。       そしてお風呂にご飯に、宿題を見て、歯仕上げ磨きして、、、       洗濯物に洗い物に、翌夜ご飯の下準備に、、、何が大変って、帰宅後のあれこれがスムーズにいかないこと!!家は散らかし放題、学校の荷物はぐちゃぐちゃ。こちらの指示なんて1回で聞くわけもなく。何より、自分がしようと思ったことが、し始めたことが、途中辞めになることが多くて、なけなしの
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育休の新たな特典! 止まらない子育て支援策!

前回は産休・育休制度を活用(悪用ではありません)した社会保険料免除についてご紹介しましたが、 今日は今後施行されるであろう制度をご紹介したいと思います。 まずは1つめ。 【概要】 両親共に育休を取得した際に28日間を限度として休業開始前賃金の80%相当額を支給する。 【条件】 ・子どもが産まれてから一定期間内に両親が共に一定期間以上の育休を取得する。 具体的には男性は出生後8週間以内、女性は産後休業後8週間以内に14日以上の育休を取得した際に適用されます! 現行では67%相当額が育休取得者に支給されますが、それに13%加算させるようなイメージです! 合計80%相当額となるのでかなり大きいですよね! あまりお金を気にせず子育てが出来そうです! まあ、理想としては100%相当額を支給してもらって、その上で子育て費用も欲しいところですが、まあこれでも大きな進歩と言えるでしょう! なお、こちらは2025年度から施行されるようです! 続いてもう1つ。 【概要】 就業して得られる賃金の10%が支給される。 【条件】 ・被保険者であること。 ・2歳未満の子どもを育児するために時短勤務をしていること。 *給付額と賃金額の合計が時短勤務前の賃金を超えないよう調整されます。 ということは頑張れば時短勤務前の賃金まで限りなく近づけさせることができそうですね! 共働きをしている場合、保育所への迎えがあると時短勤務は必ずと言っていいほど必要となります。 この制度を使えば賃金低下をあまり気にせず時短できそうですね! このようにして、働き手を増やすために国は育児に関する制度を充実させようと努めていることが伺
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【中小企業シリーズ】女性社員の結婚・出産について

我が社は9割が女性なので、出産問題は必ずついて回ります。平均年齢も若めなので余計にお年頃の女性が多いです。現在も2社ある子会社のうち1社で妊娠報告が立て続けに3件きました。3人ともほぼ同じ時期に産休に入る感じなので今から仕事の調整に入っています。特に今回は子会社のトップのマネジャーの子の妊娠もあるので役職の引継ぎも関わってきます役職の引継ぎといっても現マネジャーの子を降格するのではなく新しいマネジャーを作らないといけない感じです。※妊娠で降格させたら労働基準法違反です!周りの子も入社年数が長い子も多いので全然問題ありませんが急に3人いなくなるので、その穴をどう埋めるかが問題になってきます。復帰してもしばらくは時短契約になるため、うまく埋め合わせをしないといけません。労働基準法では3歳まで時短契約が認められていますが実際問題、4歳からフルタイムで働いて子育てするには実家が近い、残業がなく8時~勤務開始などの条件がないと厳しいと思います。なので我が社では小学校4年生まで時短勤務を認めています。4年生くらいになれば一人で留守番もできるのでフルタイムに戻りやすい時期かなと思い導入しています。わたしの子供が小学校2年生なので4年生で様子を見てみてまた判断が変わるかもしれませんが、現状ではこのルールで運用していこうと思っています!
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【復職ママ専用】日曜夜の溜息をゼロにする「辞める・残る」の決着法|なぜ「時短だし無理しないで」が胸に刺さるのか?

復職後の「辞めたい」という悩み。 それは決して、あなたの能力不足ではありません。 原因は、あなたの力が発揮される「構造」が今の環境とズレてしまっているだけ。日曜夜の溜息をゼロにする「判断基準」の整え方を、決着専門家の井上がお伝えします。 ※プライバシー保護のため、ご紹介する事例は複数の相談内容を統合し、実在の人物が特定されないよう再構成した架空のケースとしています。 金曜日の夕方、上司からかけられた「時短だし、無理しないでね」という言葉。優しい配慮のはずなのに、なぜか疎外感を感じて素直に喜べない。 日曜日の夜、寝かしつけが終わった暗い部屋で一人、「私、この会社にもういなくてもいいんじゃないかな」と涙がこぼれてしまう。 もし、あなたがこの感覚に心当たりがあるなら、それはあなたが「弱い」からではありません。 私自身、かつては8年間も働き方に迷い続けた「元・迷い人」でした。 だからこそ断言できます。その悩みは、気合ではなく「構造」で解決できます。 「時間の問題」か「構造の問題」かを見極める 多くのママは「以前のように働けない自分」を責めますが、原因は2つしかありません。 1つは、「時間の問題」。 働く時間を増やせば解決する、と本音で思えるなら、これは業務配分の調整で済みます。 しかし、もう1つが厄介な「構造の問題」。 「仕事は任されているけれど、空虚感が消えない」「日曜夜の重荷が取れない」 この状態は、いくら時間を増やしても、どれだけ上司が優しくても解決しません。 ケース:営業職Sさんの「得意が死んでいる瞬間」 34歳の営業職Sさんもそうでした。かつての彼女は、提案の「プロセス」に深
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「共働きだから安心」は本当? 時短勤務・転職リスクで家計が崩れる前にできること

子どもが生まれても、夫婦で働き続けるから安心。住宅ローンも、教育費も、なんとかなるはずだった。――でも現実は、思ったより甘くなかった。育児が思った以上に大変で、時短勤務を延長子どもが体調を崩しやすくて、妻が退職を選択夫の会社が業績悪化、転職を余儀なくされ年収ダウン「このままじゃ、教育費も老後資金も足りないかも…」そう焦りを感じる前に、できることがあります。■共働き家計が「想定外」で崩れる瞬間共働きの強みは、収入が2本立てであること。でも、2本の柱のどちらかがぐらついた時――想像以上に家計への影響は大きいんです。よくある想定外妻の時短勤務が長引き、収入が伸びない転職で夫の年収が100万以上ダウン子どもが中学受験したくなり、急な教育費負担親の介護でダブルケアになり、生活費がかさむこれらは決して珍しいことではありません。「うちは大丈夫」と思っていても、未来は誰にもわからない。■今こそ、"厳しめ"シミュレーションを未来は、いいことも、悪いことも、きっと起こります。だからこそ、「うまくいかない未来」も想定してライフプランを作ることが、本当の安心につながります。✅ 妻がパートになったら✅ 夫が年収ダウンしたら✅ 住宅ローン返済が苦しくなったらそれでも家族が笑って暮らせるために、今できる準備を一緒に始めませんか?【まとめ】「共働きだから大丈夫」それはとても素敵な希望。でも、希望だけで未来は守れません。大切な家族のために、もしもに強い家計づくりを。ライフプラン相談では、あなたの未来を一緒に描き、守るお手伝いをしています。まずは、あなたの「もしも」のシナリオを考えるところから始めましょう。
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子どもが1歳になる。私はこの先、どう働くのがいいんだろう?」—育休明けのリアルな悩みとお金の話。

「そろそろ復帰だけど…フルタイムはキツそう。パートだと将来が不安。転職?それもまた勇気がいる。」子どもが成長するのはうれしいけど、ママの悩みは次から次へとやってきます。この記事では、実際に多くのママが抱える“育休後の働き方の悩み”と、家計の視点からどう選べばいいかを、ライフプランナーの目線でお話しします。◆「子どもが保育園に入る。でも私の働き方、これでいいのかな?」仕事と育児、両立できるか不安。本当はもっと子どもと一緒にいたい気持ちもある。でも、将来のお金のことを考えると、やっぱり働かないと…?ママたちから、そんな声をたくさん聞きます。◆働き方、どう選ぶ?選択肢とリアルな悩み◎パートでゆるく働く?「子どもとの時間を大事にしたい。でもパートだと年金は?将来の教育費、足りるかな?」◎フルタイムでガッツリ働く?「収入は安定。でも家事育児との両立で心も体もヘトヘトに…」◎いっそ転職する?「もっと働きやすい会社に行きたい。でも今から動いて本当に大丈夫…?」◆“気持ち”と“お金”、どっちも大事にしていいんだよ選び方のコツは、「どれが正解」ではなく、“わが家の未来に合う選択”をすること。そのためにはまず、「うちの未来、どうなりそう?」を数字で見てみるのがおすすめです。◆ライフプランで見える“わが家の未来”パートを選ぶと、10年後に教育費が不足するかも…?フルタイムなら、老後資金まで安心できそう!でも、共働きを続けるには、家事育児のバランス見直しも必要そう。そんな気づきが、ライフプラン表から見えてきます。まとめ自分のこと、家族のこと、お金のこと。たくさん悩んできたあなたへ。働き方は、“今”だけ
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育休・時短勤務! 取得する際の注意事項とは?

これまで育休や時短に関する旨味をご紹介してきました。 産休育休中は社会保険料が免除される。 産後パパ育休は比較的取得しやすい。 時短勤務で国から給与の補填がされる(予定) 等など。 ただ言い忘れていたことがありました。 まずは、制度に振り回されないで欲しいということです。 子どもをつくるか検討している段階であれば、制度利用をどんどん考えたほうが良いと思います。 でもそんな検討しているわけでもないのに、「こんなおいしい制度があるんだから」というような理由で安易に重要事項を決定していただきたくはありません。 (わざわざ言うまでもないと思いますが念のため)そしてもう1つ。 制度利用という権利を当たり前だとは思わないで欲しいことです。 もちろん、制度を利用するという権利は誰にでもあります。 (制度の要件を満たせば) ですが、だからといって周囲への配慮を忘れて権利ばかりを主張するのは自分にも周囲にも悪影響を及ぼします。 たとえば、時短勤務だから時間になったらすぐ帰る。 帰るのは当然ですが、相応の業務が終了しているのか?締日までに間に合いそうか? そういったことも是非考えていただきたいです。 育休や時短で一番負担を背負うのは国や企業ではありません。 周囲の人達です。 自分が休んだり早上がりした場合、その分働くのは周囲の人達です。 それらを忘れてしまうと、周囲の人達から嫌がられても仕方がないと思います。 せっかく育休取ったのに、会社に居づらくなって退職してしまった。 育休の意味もなくなってしまいますし、なにより自身が望んでいることではないはずです。 私はまだまだ未熟者ですが、常に周囲への感謝
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