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【音声ブログ】今日は寒いですね(*^_^*)

今日もご覧いただきましてありがとうございます。温かくして、良い日曜をお過ごしください(*^^*)
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猫の寝顔は幸せですよね。

今年も気が付けば既に5日ですね。皆様はお仕事始まったのでしょうか?早い人だと昨日から始まっていますよね?1月はやっぱり寒いですね。はい。私は凄く寒がりで関東、都市部出身の都会のもやしっ子なので凄く寒がりです。精神的には強いですが肉体的にはもやしだと思います。なので真剣に留学先も寒い所とか絶対やだなと思って寒い所は選びませんでした。ですがイタリアも夏は暑いですが(40℃とか?)ですがカラっとした暑さで日本特有の蒸し暑さ、湿度が無いのです。クーラーは無い家ばかりです。家が石で出来て居るので昼でも涼しいので扇風機すらない家も多いです。いわゆるジメジメが無いんです。だから、日本の梅雨は苦手でその時期も日本にいるのシンドイなと思っています。ですが、ヨーロッパで恐怖なのは滞在していたフィレンツェも冬はあるので普通に寒いです。雪は降りませんがいわゆる日本の都市部とあまり変わりません。言葉にも暑いか寒いかと言う(最近、日本もそうですが)言葉しかないのです。一瞬の春と秋があって、後は夏か冬です。冬ですが、夏の快適さの家と違って冬の寒さは本当にしんどいです。石造りと天井の高さからか(1階が約1.5mか下手したら2m以上あります)、アングロサクソンは背が高い傾向にあるのか家も200年もつからか、天井の高さと床も壁も石造りなので冬はめちゃくちゃ寒くてれ冷蔵庫の中にいる様です。夏の涼しさと相反して頭まで寒くて寝れません。。。めちゃくちゃ寒いのでさすがに暖房が必要になります。イタリアと言うのは、地面を掘ればそこらじゅうに世界遺産が出てしまうので掘って地下鉄などは作る事が出来ないので一部の都市にしかありませ
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寒い日に、豚まんを買ってしまう「買う前の数秒」の話

🩶❤️冬。コンビニに入って、用事はもう終わっているはずなのに、レジ横で、なぜか一度、足が止まってしまう瞬間はありませんか。透明なケースの中。白くて丸い形。湯気がふわっと立ちのぼって、甘いお肉の香りを想像してしまう・・・そう、豚まんです。まだお腹が空いているわけでもない。でも、(並んでなかったら、ひとつだけ…)(寒いし、今ならいいか)そんな小さな迷いが、言葉になる前に生まれたりしますよね。冬になると、なぜか豚まんに心をつかまれる。この感覚、きっと多くの人が経験しているはずです。でも改めて考えると、少し不思議です。なぜ豚まんは、冬になると、ここまで強い存在になるのでしょうか。今日は、その「買う前の一瞬」に隠れている、人の感覚と、静かなマーケティングの話をしてみます。冬は「お腹」より先に、感覚が反応している寒い日に豚まんを前にするとき。私たちは多くの場合、空腹で動いているわけではありません。先に反応しているのは、 ✅冷えた手✅外の空気✅湯気の立ち方といった、身体の感覚です。人は寒さを感じると、無意識に「温度が上がるもの」「今すぐ安心できるもの」を探します。豚まんは、その条件を、見た目だけで満たしてしまう存在。だから、考える前に、足が止まるんです。豚まんは、いつから「冬の定番」になった?豚まんのルーツは、中国の点心文化にあります。蒸して食べる"肉まん"は、寒い季節でも体を温めやすく、理にかなった食べものです。日本で"豚まん"が広く親しまれるようになったのは、戦後から高度経済成長期ごろ。駅前や商店街、そしてコンビニで、その場で買って、すぐに食べられる軽食として定着していきました。ここで大
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