絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む
有料ブログの投稿方法はこちら

すべてのカテゴリ

8 件中 1 - 8 件表示
カバー画像

避難バッグのリストを商品にしました!

こんばんは。粋町しょこらです。新商品としてこちらの商品をココナラに出品しました。避難用のバッグに入れておきたい、準備物とそのおおまかな数量が記載されているリストです。(リンクはこのブログのいちばん下に♪)こちらは、なんとカテゴリーの最低価格で、出品させていただいています!そしてこちら、現段階では私の経験や、防災士の視点で必要なものが記載されたリストになっています。みなさんの防災力の向上に、少しでも役立ってくれたら幸いです!きたる9月1日は「防災の日」です。みなさんにも災害について、また、防災について考えるそんな日にしてほしい。それにこの商品が間に合って、よかったです!ぎりぎり過ぎたかな…と反省してますが、防災の準備は早いに越したことはない!(笑)どうぞこの機会に、こちらの商品から防災のことを身近に考えるきっかけにしてください!
0
カバー画像

うつと共に生きて、思うこと①

こんにちは♪粋町しょこらです!暗い内容ではないので、大丈夫です!笑私は社会人になってから、うつ病になりました。原因は、新卒で入った会社のパワハラ、残業、いじめなど…気が付いたら、なっていました。(これはまた、いつかブログにしようかな?)そんなうつとは、今はちょうどいい距離感で生きている私。「うつの自分も、自分だ」と受け入れることができてからかなり楽になっていったんですよね~最初は家族の理解がなくて、すごく悩んだんです。実家だったので、祖父母なんかは、仕事に行け!しか言わなかったので。(高齢の方には理解が難しいのでしょうね…)今だからこそ、うちの子に限ってそんなことはない!とかうつなんて本当なの?とか家族も思っていたのは分かります。だから当時は、うつの私が悪いと思っちゃってたんですよ。うつの私も私って、認めたくなかったけど、認めたら楽になった。きっと誰も、マイナスイメージの強いうつ病は、認めたくはないだろうと思う。でも自分で自分を認めてあげないと。自分のいちばんの味方は、常に自分でなくっちゃ!
0
カバー画像

【自由研究にもおすすめ!】避難バッグを準備しよう

こんばんは!粋町しょこらです♪学生時代は、よく「防災教育」といって小中学生を相手に授業をするかたちで、災害から身を守るには、とか、自分の避難バッグには何を入れたらいいんだろう?とか、そういったことを教えていました。それを活かして、小中学生の方にも分かりやすく教える「災害」「防災」を教え、伝えていきたいと思っています。さて、夏休みもど真ん中。計画的に宿題を進めている方も、そうでない方も。自由研究に、避難バッグの中身を考えてみるというのは、どうでしょうか?☆もちろん、家の近くのどんなところが危ないかな?過去にどんな災害が起きていたのか?…など、そういった疑問を解決しながら自由研究のお手伝いができたらと思っております。もっと夏休みの序盤(7月後半頃)に、このお知らせを記事にしたらよかったんですが、イマドキの小中学生は、この「防災」という分野を自由に研究しようと思わないんじゃないかと…でも。「自由」に研究するわけですから、防災について勉強してみたり、調べてみたりしてもいいじゃない?!と思った次第です…笑親御さんとお子さんが一緒に考えられる、防災のこと。それは、こちらのサービスからご相談ください♪
0
カバー画像

防災は、365日。

こんにちは~粋町しょこらです♪また、暑さが戻ってきましたね。みなさんは体調お変わりないですか?私は、少し夏バテ気味…💦実家で「うなぎが食べたい」とリクエストしたら、まさかの快諾!!!さっきお昼ごはんにみんなで食べたうなぎは、とってもおいしかったです。さて、実は私の実家のある福島県の新聞「福島民報」で今日7月30日から、365日の防災欄をスタートするとのお知らせが!!!こういうの、待ってた!!!毎日見たいのに、私は毎日この新聞を見ることができないのは、とても残念…でも、本当にすごいなあ~って思っちゃった。個人では難しいけれど、新聞社だからこその情報収集力、発信力があって、それを最大限に活用している。本当に尊敬です。私もココナラを通して、防災に関することをこれからも発信していってみなさんの防災力のきっかけになれたらなあってまた改めて思いました!!みなさんに、紙面見てほしかったな~すごく印象に残ったから。災害はいつくるか、わからない。だからこそ、日ごろから備えていこう!私のサービスから、初心者の方の防災セットの準備物などを紹介しています♪ご相談はいつでもご対応いたします。
0
カバー画像

【女性こそ防災を学ぼう】家族を守るために必要なこと

こんにちは、粋町しょこらです!今回は女性に特化した防災について、お話します。私は女性にこそ、防災の意識を高くもってほしいし、災害に関する知識を持っていてほしいと思っています。なぜか。単刀直入に言ってしまうと、災害は男性(父親、パートナーなど)が在宅のときに起きるとは限らないからなのです。あたりまえなのですが、実はこのことを忘れてしまっている方がすごく多い。女性こそ、防災に関して知識をもってほしい。自分自身の命を、自分で守れますか。愛するお子さんのことも、守ってあげられますか。自信のない方こそ、逃げないで知ってほしいと私は思います。防災は、怖がりほど学ぶべき価値があります!!※もちろん男女関係なく、みなさんに知ってもらいたいけどねっ以下は私の経験になりますが、「地震がきたときのために」と準備していたのは、私の家では父でした。私の父は、懐中電灯の電池を確認したり、水を備蓄していたり…その様子をみて、幼いながらに私は、父は心配しすぎだと思っていたのです。少し大人になって、14歳のとき。まだ寒い春のある日に、東日本大震災は発生しました。その日は、あれだけ心配していた父は仕事で家にはおらず、合流できたのは数日後でした。母を頼って、避難所での生活…もちろん、当時は連絡もつかない状況でしたから、父の安否も分からず、備蓄も分からず。当時の母も、私たち子ども3人と祖父母との、急に始まった避難生活にはとても苦しい思いをしたのではないかと今は思います。防災の知識がある人が家にいないときに災害が起きる。この状況こそが、とても危険であるということなのです。老若男女関係なく、防災について勉強は遅くないです
0
カバー画像

【**.はじめまして看護師カウンセラーのyuyuです.**】

できっこないをー?やらなくちゃー!どうも初めまして。看護師・カウンセラー・防災士として活動しているyuyuです(^^)北の国からで有名な富良野にて犬を拾い、動物の保護活動にも参加しています。自己紹介も兼ねて、少し、身の上話をさせてもらいます(^^)**.自己紹介.** 改めまして、yuyuです!私は毒親育ちです。 早期に独立するため、 そして夢であった災害救急医療の現場を目指し高校から医療の道に進み、20歳から看護師として働いています。 災害医療を学ぶ上で、現地活動への想いをこじらせ、 何を思ったのか医療機関を離れ独立(笑) 「楽しかった想い出が命を救うことがある」をモットーに、 楽しく学べる避難所生活を見越したキャンプや 救命講習をおこなってきました。 防災士資格を元にや地域消防などで活動しながら、 今は地元のJMAT派遣隊として、コロナによる人員不足のカバーにあたっています。 毒親、医療現場で疲弊するスタッフ、パワハラ、過労、うつ。 職場環境の改善や、周りの人と自分の心を健やかに保つため、 カウンセラーの資格を取得しました。 *看護師の働き方、社会起業家の活動について *愛犬と旅 *専門性を活かしたキャンピングカー制作 *生きやすくなるお話 主にこの辺ととりとめなく発信しています(笑) **.毎日どうやって生きてるの?.** 気の向くままにいきています(笑) 今は定職にはついていないので、本当に気の向くまま。 綺麗なものを見て 美味しいものを食べて 可愛い生き物と触れ合い 好きなだけ寝る。 そうやって生活を維持しているかのコツなども そのうちお伝えしていけたらと
0
カバー画像

売れる商品になるようゆっくり進めています!

こんばんは。粋町しょこらです。今日、また少し、ココナラの商品を編集してみました。こちら、タイトルや内容のところ、苦手なりに考えてみたのです…!まだまだココナラでやりたいことがあるけれど、本業や体調のこともあるので、様子をみてかなりゆっくりなペースでちょっとでも前に、進めていけたらと思います。ツイッターは、少しづつ増えてきたフォロワーさんがなんと75人!欲をいえばもっと、いたらいいな…私の商品ももっと、いろんな人に知ってほしいなあ…!
0
カバー画像

考えよう、防災のこと。

こんにちは。そして、はじめまして!粋町しょこらです。みなさんは、防災について、考えたことはありますか?地震や台風などの災害に、備えていることはありますか?大切な人を守りたい、その気持ちだけでは、いざというときにどうすることもできません…震災を経験した私が言えることは、まさにこれです。自分の命を守ることは、大切な人の命を守ること。守られるではなく、守る人へ。そのために、災害への備えをしっかりしておくことが大切です(^^)これからも少しずつではありますが、豆知識なども発信して参りますので読んでみてくださいね♪今日もみなさんの生活が平和で、豊かなものになりますように。
0
8 件中 1 - 8
有料ブログの投稿方法はこちら