盛り土、産廃など。
熱海の土砂災害は、民事で裁判が行われています。請求額は30億円以上になっています。通常、被告に支払い能力がないと、裁判するだけ無駄になります。幸いなことに、今回の被告には資力があるようです。しかし、一度も表には出てきていません。やましいことがあるからだと思います。善良で正しい人であれば、言われなくても何らかの対応をするはずです。その真逆がこの被告です。そのため、一切、同情しませんし、する必要がないと思います。権力と金の力で今まで生きてきたことが明白です。これを悪党、と世間では呼びます。1人でも悪「党」です。悪は徒党を組みます。法も悪用します。だから、悪党を弁護する金で動く裁判屋がいます。個人的に悪党を弁護する弁護士は、人ではないと思っています。被害者を救う気があるなら、被告に対して謝罪を促すはずです。まるでしません。悪党から弁護費用を多額に受け取ることを選択しています。これが今の裁判屋の姿と感じます。他国で弁護士を目指している有名人がいますが、裁判の依頼者は、善人だけではない、ことを承知しているのか疑問に思います。悪を救うのであれば、すべきではない、と思います。試験に合格しなかったことは、良かった、と理解するべきと思います。その道ではない、という教えの場合があるからです。行政にも問題があります。今回、市長をはじめ、退職者も問題になってきました。悪党は根こそぎ除去すべきです。好機です。熱海から始まる、悪党の駆除作戦が行われているようにも思えます。全国で一斉に取り組むべきです。適法であれば良い、ではありません。当たり前、だからです。違法な産廃、根絶するべきです。国土を守ることです。
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