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パラダイムシフトどころか、今だに続く悪代官と越後屋「お前も悪よのう」スタイル3.

5.自民党県連元議長裏金要求?県連~支部で不正・悪徳をやってない所があるのか? やっているから「政治選挙に金が掛かる」となり、金がかかるから金を要求、自分達で作ったジレンマ・負のスパイラル、そのツケを国民に回しているのでは? 全く信用が無い、逆に人間性・能力が疑わしく不正・悪徳もやってると思っている人種に「信頼したのに裏切られた」云々と言われたくないし、そも々誠実で不正がないと表したい側なら率先して録音録画を行い透明性を示す。 それがない時点で不正・悪徳やらかしてる、不透明は悪事の証、やったとみなすべきでは。  日大の悪徳理事ら同様、政治家に献金している企業や個人も同じ、献金の資金源は企業の販売しているものに薄く上乗せされている?とすれば消費者・庶民は販売モノに上乗せされて献金したくもない相手に裏で勝手に渡されている? その上、血税を取られ渡したくもない政党の助成金にされて、渡したくもないかもしれない議員の文通費のような特権分も支払わされ、その人達が勝手何かをやって失敗したらその訴訟の賠償金も血税だし、いらないものに使われその廃棄処分も血税、特殊法人・独立法人・○○機構などの天下り先や大学・学校系の天下り先、不祥事不正それらにかかる費用も血税、二重三重四十に取られていることに国民はどう思っているのだろうか?  悪代官と越後屋(エチゴヤ)的な古い旧態依然の不正・悪徳・金に強欲・権力権限に寄生人種、いじめパワハラ側典型タイプが従う配下と共に一味をつくり、金と仕組みを塞き止め、人事を牛耳り自分の思い通りに従わせ、その上に血税や庶民の金をぼったくるやりくちは、ヤクザや暴力団反社会的勢力
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政治に金を掛けさせないやり方3.マスコミの対応、政官を監視するのではなく忖度?政官の言い訳

 民衆を心配しての危惧意見と自分達に不利だから嫌がる駄々こねてやらない不作為や公職・地位を盾にして妨害言動の佞人(ネイジン)的人種は似て非なるもの。 後者に従うと世間に同じようなモンスターや嫌がらせの言い訳人間が増え、トラブルや犯罪を引き起こし理不尽な思いを味わうので、口車に乗らぬよう区別した方が良いし、駄々こねや佞人は公的不適格者、害をもたらすので公に就かせないようしたほうがいい。 金が掛からない政治や選挙でも”やらない理由”は『自分の言動が正しい』と言うおごりと『落選しそうだから」とか、『やって最低点恥をかきたくない』小心さ・否定的感情・被害者意識の自己 プライドと保身の思考と個人感情で、政官世界のみで通用する言い訳・屁理屈を説明や議論発言だと思っている? 人の話を聞いてそれに対して自分の考えや公としてやれることを説明していくのが本来と思う。 今の政官の言動が世間の常識道理と真逆なのだが、ただ、教科の点数が高く試験に受かった、それすら微妙で当選しただけで、道理・倫理道徳・モラル・人心掌握言動・正しい指針・統治理念基本的思考、政治学・政務学が無いのにやっているのでは?{よくは知らんけど} 少なくとも江戸時代までは道理や道徳の含まれている論語や帝王学を学んで戦は野蛮だが、権力の座に就いた時の統治に活かしていたと思うが、江戸時代を潰した薩長明治政府以後は、学校の勉強科目と国民が天皇含めた”お上”に従う教育勅語が重視され、戦後は学校の教科科目の高得点と有名大学に入り、難関試験に通る高学歴をエリート・キャリアで有能優秀とされているが、明治~大戦以後は道理に基づいたモラル道徳的なものが
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