日々の出来事。鑑定について思うこと🌸
手の空いている時はポイ活したり、クロスステッチキットを使用して刺繍を楽しんだりしているのですが、日々の出来事の中で感じたこと。「(霊能者だから)なんでもおわかりなのでは?」という良くも悪くもの相談者様からのお言葉に戸惑う私がいます。私「いやいやいや、そんなことはないんですよ(汗)」と、声を大にしてお伝えしたい(笑)鑑定の依頼をいただいてはじめて守護霊さんや亡きあの人のイメージがぶわっと届くことはあっても、それ以上でもそれ以下でもなく、わからないことはわかりません。もちろん相談者様がどういった方でどういった性格なさっているのかもわかりません。相談者様がどういった思いで依頼されたのかを考えることは当たり前なのですが、思いや欲しい言葉などは知る由もありません。私の能力では、直感的に入ってきた言葉、イメージをわかりやすく言葉にしてお届けしているだけですので、レビューなどで「当たってます、嬉しいです」というお言葉をいただくたびに「よかった、当たってたんだ。私の直感は正しかったのかな」と安堵しているのです。もちろんお伝えする言葉を曲解したり、作ってお届けしてはいません。あるがまま、そのままを少し手を入れて読みやすい文章にしているだけなのです。時々、内容が似てくることもあるのですが、守護霊さんたちも「人」です。他人の私を通してまで込み入った話をもってくるケースは私の場合では稀です。あくまで私のケースでありますので、他の方はどうかはわかりません。なんでもわかってると思われてしまうと、私自身、超プレッシャーになってしまうのです(笑) いわば仲介役を担っているだけなので、いただくお言葉も私の能力に
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