政治に金を掛けさせないやり方1.全国投票制
金をかけない政治や選挙のやり方として(09/02にも記載したが)供託金・応援・ジバン・カンバン・カバンと総裁選が元凶なのでそれを改善するには、 一番先に選挙制度、国会議員は国全体の事を決めるのだから全国投票制で上から順に定員数切り、得票数一番の人が総理なら国民も納得するのでは? 例えば47都道府県×補欠も入れて7人=329定員、衆議院参議院と分ける意味もさほどないので329名を前期と後期と分け、前期165名、後期164名任期は4年ごと解散なし3年目にかぶるように後期の選挙を行う。選挙期間中に大災害など何かあってもどちらかが仕事を行う。 国会議員定数329名+地方自治体で移住や黒字など 躍進・成長・発展出来た首長と役人のみが参加可能とデジタル日本を示せるのでAIやロボットデジタルを活用、逆に大幅な赤字無駄などで市民とトラブルを起こす首長・役人はその理由を公表公開の上参加権無し。 {国全体は都道府県の住民たちで成り立っているので国会議員自体を増やさなくても、地域・地方の良い点と問題点を国会にあげられ、国全体の話も住民や自治体みんなで考え決めれば不満が減るし、結局最後は国民という名の都道府県市民達の血税で処理させられるのだから、最初から参加できれば少しは納得し、責任が追えるのでは?} どうしても足りなければ増やせばいいが、このやり方でも十分だと思う{今いる人らは、そうなるのを恐れているのでやりたがらない。数の問題ではなくどうやれば無駄なくうまくいくか} 選挙受付は半年前から立候補を認め、後援支持団体や政治団体不要と供託金の代わりに立候補者調査と試験費用として1人5万+脳・精神に問
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