絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

楽しいことにお金を使う

いつもご覧くださりありがとうございます☆今日、パソコンがつながっていない間にココナラの商品が購入になり…PCをつなぎ変えるという作業が発生しました( ノД`)このことによって、自分の環境が整っていないなーって感じて早速パソコン内部を整理整頓して、ノートPCとデスクトップPCとタブレット(携帯)のすべてでファイルが見られる工夫をしました(*^^*)今度からもっと早く納品できると思います。気づかせせて下さったお客様、(お客様の側にはわからないことではあるけれど…)本当にありがとうございました。感謝感謝です♡整いました、さくらです🌸(笑)さて、今日はお金の使い方についてです。あなたは楽しいことにお金を使っていますか?私は以前は選んでいなかったので”どうでもいいこと”にお金を使っていた感じがあります。どうでもいいことってどんなこと?・必要ないのに安いから買っておく・必要以上に在庫を持つ・行きたくない飲み会に行く・似合うかわからないのに洋服を買うこれらは選んでいけば全部解決します。もちろん、選ぶ段階でのテストも必要です。テストの段階は小さくお金を使うのがベストです。気に入ったらGOです!洋服も。食材も。使う文房具も。アプリも。美容室も。レストランも。日々使う雑貨も。お気に入りが決まっていてもっといいものが出てこない限りこれを使うというものが決まっています。とはいえもっといいものが出てきたり、知ることができたりしたらアップデートします☆大切なのは小さくテストしてみて本当に大好きな、使うものだけ残す。手帳は、カレンダーアプリに移行したくて挑戦していますがこれまた私のアナログ具合が顔を出し、い
0
カバー画像

【みんな気づいているけども】お金について

この本、知名度やスキル、実績がなくても、普通の人々が成功を収める方法を教えるものです。著者の今井孝さんは、3万人以上の起業家にノウハウを伝え、彼らの第一歩を導いた経験を持っています。第1章: お金を生み出す人たちの違いとは何か?お金を生み出すための正しい知識とは?第2章: 人間の欲求を理解すれば、いくらでもお金を生み出せる。価格の決定要因とは?第3章: 正しいお金に関する目標設定方法。差別化や100%の結果保証は必要ない理由。第4章: ゼロから大きなお金を作る最短のステップ。初心者がお金を生み出すための鉄則。第5章: お金と満足感の関係。結果が出ても解約される理由とその対策。お金を生み出す人々の特徴: 成功者とそうでない人の違いを理解する。正しい知識の習得: お金を生み出すための基本的な知識を学ぶ。人間の欲求の理解: 人々の欲求を満たすことで利益を得る方法。価格設定の原則: 商品やサービスの価格を決定する要因を把握する。目標設定: 効果的な目標設定方法とその重要性。差別化の必要性: 市場での差別化がなぜ重要か、その理由を学ぶ。結果保証の真実: 100%の結果を保証することの是非。初心者向けのステップ: ゼロから始めてお金を生み出す具体的なステップ。お金と満足感: 顧客満足を高めることで収益を最大化する。解約防止策: サービスが解約される理由とその対策方法。これは読者が実際に行動を起こすための指針となります。ビジネスを始めたい方や、収入源を増やしたい人にとって重要な本です。実践できること自己分析: 自分の強みや興味を理解し、それを生かしたビジネスアイデアを考える。市場調査: 需要
0
カバー画像

国民一人当たり250円!

1年に1回250円、道で小銭を落としてしまうとしたら、あなたの嘆き具合はどれほどでしょうか?年収1000万円位以上は、私は、そんな人は大金持ちだと思っているのですが(笑)、そういう方だと、0.0025%になるはずですので(算数問題なんてしばらくやっていないので、ケタが間違っていたらごめんなさいm(__)m)、そこまで影響はないかもしれません。ま、たいがいの大人ですと、250円くらいですから。道で小銭を落としたとしても、もしかしたら誰かが拾って、募金とか有効に使ってくれるのを想像して諦めるかもしれません。(自動販売機でなんか買っているかもしれませんが、まぁ、落とした方がうっかりなんでww)さすがに血相を変えて数日間探し回るということはないですよね?国民一人当たりの250円が集められまして、政党助成金として各政党に交付されます。2024年は、9つの政党に対して、国民1人あたり250円にあたる総額315億3600万円が交付されます。毎年1月1日現在で、所属する国会議員の数や過去の国政選挙の得票数に応じて分配されると決まっておりますそうで。この制度に当初から反対していた共産党は毎年受け取っていないのですが。1月のニュースから抜粋してきますと。(上位から)自民党が160億5300万円、 立憲民主党が68億3500万円、 日本維新の会が33億9400万円、 公明党が29億800万円、 国民民主党が11億1900万円、 れいわ新選組が6億2900万円、 社民党が2億8800万円、 参政党が1億8900万円、 教育無償化を実現する会が1億1800万円。はい、配布確定です。凄いですね!(国民一人
0
3 件中 1 - 3