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立ち絵制作サービスにヒアリングシートをつけました。

最近、久しぶりにアスリートさんを描いたのです。で、本題。立ち絵の制作サービス(ゆっくり、全身立ち絵ともに)にヒアリングシートをつけました。コピペしてご記入いただいて送信するだけで、だいたいのイメージをお送りします、というあれです。だいたいざっくりで大丈夫です。当方で分からないことがあれば聞きますし、お客様の方から「これどう?」って聞いて頂くことももちろんOKです。ぼんやりしたイメージをはっきりした形にするのがこちらの仕事ですから、一からのキャラクターデザインもこれでお請けできると思います。まだ文字数が少なくて「あれもこれも」ってなってるので、足りないところはお互いに補っていきましょう。では、また。
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アイドルの生誕メッセージカード用イラスト制作します

アイドルのメッセージカード・イラストを制作しますというサービス名を変えてこのタイトルにしました。(若干変わった感じ)Chat GPTで色々修正しました、正直2年以上ココナラやってて伸びないからこの際一新しました。と言ってもやることは殆ど変わらず骨組は一緒で画像をかなり変更しました。タイトル画像も今まで文字とか素材とかごちゃごちゃしていたのでイラストと文字列2行というインパクトがある感じになりました。Chat GPTに添削を聞いたらこんな感じでこれでいいのやら、サムネイルは一発でクリックされることが目的だから文字などより絵描きなら絵で勝負ということでしょうね。このタイトルの女の子(架空アイドル)は最近描いた子でモデルもなく完全にオリジナルキャラです。去年の11頃から立ち絵を沢山描き始めました。最近は全身描かないと気が進まずサムネイルで使わない下半身も手を抜かず描きました。スカートのフリルとか見せ場だったんだけどねwこれはClip Studio Paintの3Dデッサン人形を元にそれをなぞってイラスト風に書き込んでいます。そのままトレースするとどうもイラストとしてデッサンが狂っているんであたりで描いているけどこの機能のおかげで今までより3倍の速さでイラストの全身を描けるようになったのは大変ありがたい機能です。衣装も色んな資料をかき集め自分で合成して描いてます。さすがに元のモデルの絵を描くと許可なく本人に失礼だし肖像権の侵害になりますんで、コンプライアンスは守りますよ()2枚目以降も大幅に変えていきました。メセカの説明が一番増えたと思います。前の方では知らない方にはあまりも不親切とい
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ワンコインタロット更新のお知らせ

ニコニコで有名な総統の表情を使った二コマオチが消えました。こんばんは、あまぼしみつかです。ということで、出品サービスのページを更新しました。消えた総統の二コマオチを使って経緯を (文字で) 説明しますと、「先行き不透明なのが不安で、色々なスプレッド(タロット・オラクル含む)で占ってみた」↓「『自分を信じて』『自分の殻を打ち破れ』『旅に出ようぜ』『未完成のものを完成させろ」と結果が出て、↓(チクショウメェー.mp3)です。海外のスプレッドを使って、色々と質問変えてあの手この手を尽くしましたが、ぐるぐる掻き混ぜてカードを何度切っても、似たようなカードが出ると、もう諦めの境地に達しますよね。ですので。最近の調子は「運命の強制力」「逃げるな」「目を背けるな」と圧が強い結果が出がちなので、それを楽しみたい方はカードの占い体験を考えてみると善(よ)きかもです。今日は日本国内のネットミームでしか通じないネタを使いましたので、英語の翻訳はありません。日本ではオモチャにされている総統ですが、国外では劇物なので、これをどうやって日本のネットミームで遊ばれてるかを伝える術がありません。そんなわけで、英語はお休みです。本当に、カードに何度も念押しされるのはどうなんでしょうね。みなさんはどう思いますか?ちなみに。この記事は出品サービスの更新を終えた頃に公開されています。つまり、総統の二コマオチが消えた昼下がりの時点で書かれた記事なわけですね。リアルタイムで伝えないと、どうしようもない内容でした。私の昼下がりに起きたエッセイを、ここまで読んでくださりありがとうございました。あっ、お知らせでした。カードの強
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地道にサービスを更新して精度を高めていく

出品者向けの話です。営業メール添削のサービスですが、地味に変えています。気づく人はレアだと思いますが(相当見てないとわからないですので)、変えたところなど、そしてどう変えていくかの話とか、ポイントについて簡単に書いてみます。サービス初期の頃と結構変わってる営業メール添削サービスはこちらです。このサービスが、初期の出品時と、今では大分変わっているということです。それが何で、なぜか?いくつかありますが、大きくは2つです。1つは、「初めての」とタイトルを銘打ったことです。これはシンプルに、営業メールを出しまくって反響を得まくっている人向けではないからです。僕にその実績はありませんし。嘘はつけません。そして、このサービスの価値はそもそも、色々な営業をする人がいたときに、誰に相談していいかわからないとか、メール見直したいけどって時に、最適な相手がいないというわけです。ライターなどでもできそうですが、「営業」でかつ「営業メール」となってくると、その文章をまず認知して、かつどう直していくとなると、ある程度ビジネス経験、営業経験がないと難しいはずです。何も言えないか、当てずっぽうとなるというか。僕に看板レベルのそれはないですが、営業メールを見た人は多くいるはずです。そして、営業メールの改善を考える人も少しはいるかもしれない。かつ、何かしら起業したり、ビジネスを考えているというところで大分そこで解像度が上がってくるんじゃないかなと。というところを、強みにできるなということで、お客様を絞り込んで「初めての」としています。これで、当然お客様が「初めてメールを出す」とかではなくても、別に断らないですが
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