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いつかにいったポルトガル~今までで一番おいしかったエッグタルト~

ポルトガルは、とてもお城が多い町でした。 日本人はほとんどいない。ポルトガルに滞在中は、ほとんど昔のお城に泊まりました。 お城に泊まる気分って、どんなんだろうと思ってワクワクしていたけれど、意外に普通。 むしろ、快適さは、現代的な日本のホテルにはかなわない。 食事も見た目はすごく豪華だけれど、食べるとなんか、、、 そうねぇ、うまみがたらない感じ。 塩と胡椒で味付けをした、本当にシンプルなお味でした。 でもでもでも、今まで食べたことがないくらい美味しいものがありました!! それが、このエッグタルト!! さすが、エッグタルト発祥の地。 エッグタルト発祥のお店です。 あれは、何回でも食べたい。 あのエッグタルトを食べに、ポルトガルにまた行きたい。 それくらい、美味しかったなぁ♡ まだ食べたことがない人は、是非、食べに行って欲しいです。 --------------------------------------------------------- 毎日を楽しく、ワクワク過ごしたい! 日々の奮闘を誰かと共有したい! とりあえず、毎日ふふって笑いたい! そんな方は・・・・ 気軽にフォローしてください♡ / □毎日がちょっとラクになるプチ情報 □クスっと笑える、何気ない日常 発信中!! \ 私の発信が、 今日も頑張る誰かの力になりますように☆彡 ---------------------------------------------------------------- 心と身体が喜ぶキャリアを描こう🌈 いつか「好き」を仕事にしてみたい。 そんなあなたの 〇国家資格キャリアコンサルタ
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ポルトガルの衰退

イベリア半島にはスペインとポルトガルがあります、両国ともに強かった、世界を半々分け与えたぐらいです。アメリカより南いわゆるラテンアメリカが全て植民地であり、そもそもラテンアメリカという名前の由来でもあります。スペイン語とポルトガル語ともにラテン語に属し、両国の言語も70%以上が通じます、方言に近いイメージです。この二つの国もよく一緒にされ、運命共同体でもあります。ポルトガルは一度スペインに統合された歴史すらあります。ナポレオン時代、ポルトガルがフランスに侵略され、国王がブラジルに亡命(ブラジルはポルトガルの植民地)、ナポレオンが失敗した後、国王がポルトガルに復辟したが、王子がブルジルに残留しました。しかし、この王子はブラジル人の要求で独立しました。ポルトガルの9万平方キロとブラジルの800万平方キロと比べたら後者を選んだわけです。これはブラジル帝国ペドロ1世の誕生です。この帝国は1889年まで存在しペドロ2世の時クーデターにより転覆され、共和制度が導入されました。しかし、ポルトガルにとって最も大きな海外植民地を失ったことにより国力が日々落ちていきます。カルロス1世の時短い復興の兆しが見えましたが、落日の輝きという表現が正しいでしょう。カルロス1世は植民地である大西洋岸のアンゴラとインド洋岸のモザンビークを統合しようとしたが、イギリスの反対で断念しました。ポルトガルとイギリスは300年以来の同盟国であり、イギリスの反対を無視できなかった。しかし、ポルトガル国民から見ればこれは恥でしかなかった。またカルロス1世が任命した首相がとんでもない独裁者であるため、国民からの信頼を失っていま
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ポルト(ポルトガル)旅行|レロ書店やレストランなど

2024年11月17日と18日の2日間で、ポルトガル第二の都市、ポルトに旅行に行ってきました。この記事では、夜景で有名なドン・ルイス一世橋や、美しい写真の撮れるレロ書店など、実際の体験談も交えてご紹介します。 皆様の旅の参考になれば幸いです。 ポルトについて (アズレージョが美しいアルマス聖堂)ポルトは、ポルトガル北部に位置する同国第2の都市で、中世には商業都市として発展したそうです。 中心地の「リベイラ地区」はユネスコの世界遺産にも登録されており、カラフルなタイル装飾「アズレージョ」の建物が特徴的で、美しい街だなと感じました。 (こちらはサン・ベント駅内のアズレージョ)(オレンジ色の屋根が青空と映える街並みです。)ドン・ルイス一世橋 (街の北と南を繋ぐ、大きな橋です。電車も通ります。)「ポルト 観光」とかでググると真っ先に出てくるであろう、多くの観光客でにぎわうランドマーク的存在です。 日中は美しいパノラマビュー、夕方は夕日に照らされるドウロ川、夜はライトアップされた風景が楽しめます。 (昼の景色。この辺りが世界遺産のリベイラ地区です。)(夕方の景色。この時間は特に観光客で溢れます。)(橋の下からの夜の景色。)レロ書店 (赤い階段と本棚の金色の融合が美しいですね。)中央に位置する赤い曲線のらせん階段と、美しいステンドグラスの天井が特徴的で、世界で最も美しい書店の一つと言われているそうです。 入場には事前予約が必要で、その予約チケットがそのまま本購入の際に割引券になります。 自分たちは朝一で予約し、時間の約30分前に到着しましたが、既に同じ時間に予約した人たちの列ができていまし
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通訳者の日常149 もしも移住するなら ノマドワーカー

ノマドワーカー私は愛犬がいるので、海外にでてノマドとして働くことはないのですが、たまに考えます。それは、愛犬がなくなった後の生活です。もしもノマドとして移住するなら友人が住んでいるタイか、ヨーロッパに近いジョージアか、ポルトガル、もしくはスペインになると思います。どこも生活費が安く抑えられます。タイは、友人がいるというだけないので、そのほかの理由はさほどいいポイントにはならないです。病気になったとき、大変そうです。特に暑い国なので、気を付けないといけません。スペインなんかは、本気であり得ます。1年とか、拠点をスペインに移して、日本と行ったり来たりしながら、生活してもいいかもしれないと思っています。そのためには、飛行機代を確保しないといけません。飛行機代が高いからしないかもそう、飛行機代。それが問題です。エコノミーでもめっちゃ高いんです。それを考えると、日本拠点にして、2週間だけ旅行かつ仕事をするのに海外へいくのがいいのかもと、落ち着きます。結局、旅行先で古着購入して、あとで日本でネットで売って、旅費に充てるのがいいのかなと思います。通訳をやり続ける理由通訳はオンラインでも仕事の需要があります。なので、海外からの仕事も受けることが可能です。なので、将来的にノマドをしているかもしれません。今のところ、ないけど。愛犬いるし、旅費高いので。まとめやりたいことはやっていこう
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サッカーポルトガル代表 クリスティアーノ・ロナウド選手を占ってみた

サッカーのワールドカップが終わるまではサッカー選手を見ていきたいと思います。今回は先日のトーナメント初戦ではベンチスタートとなったメッシと並ぶスパースター、クリスティアーノ・ロナウド選手を見ました。クリスティアーノ・ロナウド選手1985年2月5日生まれ六白金星 丑年これまた戌亥倉の方角の星の人ですね。浅野選手、三苫選手と同じでやはりFWの選手に多い星です。男であって男の気性。人当たりも良く多くの知人を持つことができるが親友などの親しい友人は少ない傾向にある。 自分というものも持っていて(悪く言えば我が強い)ブレない性格です。情に流されることなく自分の意見に忠実です。 さらに、この星の人の特徴として、頭が良く職人気質の性格(ストイック)の人が多い。また1つの事に物凄い才能を持っている人が多く、それに注力すると頭も良いことも手伝ってスペシャリストになる人も多い。 ただ弱点もあり、1つの事に秀でているが、2つのことを同時にこなせない不器用な点もある。 例えばサッカー選手なら攻撃は得意だが、守備が苦手。ドリブルは上手いがシュートは外しがちなど。 ポジションはフォワードなので、この星の人としては合っている星ではあります。 神様のいる所とされる星であるため、運にも恵まれています。天からの助けや守りがある。 サッカー選手を見ていて面白いのは、生まれた星の方角でポジションが偏っていてるところです。戌亥倉の気性や性格がFWに向いているのだと思います。
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