〜看護師は辛いけど救われる時あるある2選〜
皆さまこんばんわ♫ つよナースです☺︎全国の看護師さんの皆様、いかがお過ごしでしょうか?夜勤明けの方もいれば今まさに夜勤中の方もいるでしょう。お休みだった方はリフレッシュできましたでしょうか?どんな時も自身の体と心が整っていないちゃんと働けません。。”リフレッシュ=甘え”とは思わず、リフレッシュできる時は思いきってリフレッシュしましょう♫というのもいつもストレスを抱えてピリピリした看護師さんと笑顔で精神的余裕のある看護師さんのどちらに看護して欲しいですか?答えは簡単♫後者ですよね☺︎よく言われる言葉ですが「自分を愛せない者は他人を愛せない」。。。言い換えれば”心の余裕がない人は患者さんを看護しづらい”。。。うーん、なんとも深い。。。だからこそ、遊べる時は遊び、学べる時はしっかり学べばいいんです。プライベートの時間まで仕事のことで出来るだけ悩まないようにリフレッシュを優先してくださいね☺︎さて、前置きが長くなりましたが、今回は見出しの通り、”看護師はツラいけど救われる時あるある”をいくつかご紹介したいと思います。目的はこの記事を読んで少しでも心が救われる看護師さんを増やしたいからです☺︎では、さっそくいきますね♫あるあるその①指導が辛い時に陰で肩をさすって慰めてくれる看護師さんが病棟にいる!これ、本当に涙が出ますよね、そして「頑張ろう」って思えますよね。そしてこういう看護師さんになりたいって思えたりするんですよね♫人間十人十色です。時には逃げたって甘えたっていいんです!私は昔看護学生の時に先輩から言われた事があり、今でも忘れません。それは「頑張りは必ず誰かが見てくれている。だから
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