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怒られたとか、○○されたという言い方を改める

こんにちは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。ある番組を見ていると経験の浅いアナウンサーが先輩アナウンサーに怒られたエピソードとして、声が小さいと言われたみたいな話をしていました。ある職場で「○○さんの書類が提出されていませんので至急提出してもらってください」と他部署の担当者からメールが来たことがあって。返事をする前に○○さんに連絡を入れ、書類が出てないと連絡が来たけどまだ手元に持っていますか?と聞いたんですね。○○さんは「出したはず」と言うので、じゃあ再印刷をするのでお手数ですがもう1度出してもらえますか?というやり取りをしばらくしました。その後で「すみません、さっきの○○さんの書類は見つかりました」と担当者からメールが来たので今度から連絡を入れる前にちゃんと確認をしてもらえますか?よろしくお願いいたします。と、一言添えて返事をしたんですよ。そしたらメールで謝罪は来たのですが、なぜかその担当者が自分の上司にそのことを伝え、その上司から私の上司に話が伝わってやまださんに怒られた~!って私にまで連絡が来たよと、上司が笑いながら私に言って来たんですよね・・・(-_-;)アナウンサーの話も私の話も『怒られた』という内容じゃないですよね?アナウンサーの声が小さいとTVを見てる人が困るので、先輩は注意や指摘をしただけ。私の伝えた内容も、何度かそういうことがあった上での「確認をしてから連絡をお願いします」というお願いですよ💧こういう風に、自分の非を指摘されるとすぐに「怒られちゃいました」って言う人、どーいうつもりなん?!これまで怒られたことないんですか?おまえなー!こんなこと
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#12 こどもの上手な叱り方②

こんばんは!おぐです!今回は『上手なこどもの叱り方』の続きをお話しします。ブログの#11に前置きを載せてありますのでそちらも併せてご覧ください♪では、さっそく『怒る』『怒られる』のメカニズムについてお話ししていこうと思います。まず、『怒る』のメカニズムについてお話しします。親が子どもを怒る時には、色んなパターンがあります。*おもちゃを片付けない*スマホ・タブレットを見ることをやめない*壁に落書きをするなどなど、例を挙げたらキリがないですね…。ただ、この『怒る』というのは総じて親にとって好ましくない行動をこどもがするこの時に生じるのであり、感情に任せて否定することだと私は思っています。「こどもを否定なんていしていない!」と思われる方もいらっしゃると思います。気を悪くされた方がいたら申し訳ありません…。あくまで私見ですので、あしからずm(_)m次に『怒られる』のメカニズムについてお話しします。これにも、色んなパターンがあると思いますが多くの場合は怒られたいから行動する訳ではないということです。こどもの行動には、何かしらの理由があります。*おもちゃを片付けない ➡もっとおもちゃで遊んでいたい*スマホ・タブレットを見ることをやめない ➡もっと動画を見ていたい*壁に落書きをする➡絵を描きたくて、ちょうど良さそうなところが壁だった。あくまで一例ですが、こんな理由があったりします。親が怒っているのは分かるけどなんで怒られているか理解できていない場合も結構多いです。そのため、1度怒ったことで次もまた同じように怒られるなんていうことが起きてしまいます。「何をそんな当たり前の事を言っているんだ?」
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【怒る】と【叱る】の違いとは?!

【怒る】と【叱る】の大きな違いは、“心” の状態だと思っています。 【怒る】は、負の感情。怒鳴ることに近いです。 【叱る】は、心が波立ってない状態。教えること。諭すことと言えます。 今日子どもに接した時の“心”の状態はどうでしたか? 【怒る】と【叱る】。どちらだったでしょうか? 【怒る】ことをすると、その時の相手は…。 何かに腹が立って、その事を伝えたくて言葉を発すると思います。でも受け取る側は?! 実は、怒鳴り手の言葉よりも、感情を受け取ってしまうのです。発せられている“言葉の内容”よりも、大きな声に怯え、相手に対する恐怖心を引き起こすだけ。“何を言われているか”のいう部分を理解するのは、1番最後。これを繰り返すとどうなるか…。そのうち、心を開いてくれない状態になりかねませんよね…。 働くのは自己防衛反応  怒られ続けると、精神的に耳をふさぐ状態になります。なぜ相手が怒っているのか理由を知ろうとするより、“どうしたら怒られなくなるのか”という自己防衛本能が働くだけになるのです。 【怒る】ではなく、【叱る】に変えること  【叱る】と、叱り手の穏やかな感情を受け取ることができます。受け取る側は、平静心で話の内容を理解しようとします。  同じようなことが起きた時、次はどのようにしたら良いのか。『失敗を成功に変える考え方』を身につけることができるのです。 【怒らない方法】  怒らないようにするのは、正直難しいのです。でも、私たち大人も“心”をコントロールすることでそれができるようになります。 ①本能のままに行動しない。 ②深い腹式呼吸をする。  また、1~10心の中で数える。 ③普段
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子育てとは

めっちゃ簡単に言うと”子育て”は”親育て”だなと今日改めて思いました感情的な言葉や言動正直、親は”怒る”ことが多く”𠮟る”ことがなかなか出来てない自他共に愛を注ぐことを子供から学んでいるのだ
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