ヒューマンデザイン4つのタイプとオーラコミュニケーション
少しずつ、街が以前の活気を取戻しつつありますね。何となくですが、心なしか気持ちもウキウキとしてきます。ところで、今ではZoomやSkypeなどによるコミュニケーションが当り前になりました。ここ数年で「急速にオンラインのコミュニケーションが浸透してきたな」という感じです。とはいうものの、一対一では違和感ないのかも知れませんが、「より深く双方向でのコミュニケーションを図りたい」となると、大勢だと、どうしても使い勝手が悪くなってしまうのではないでしょうか。今回は「ヒューマンデザイン4つのタイプとオーラコミュニケーション」についてのお話しです。私は常々、人がどんなうわさをしていようとも、 直接会ってその人のオーラに触れてから、 判断することを薦めています。握手をしたりハグをしたりすることも含め、 相手のオーラに触れることで、 とても精妙で濃密なコミュニケーションが取れるからです。ヒューマンデザインジャパンのブログ『オーラコミュニケーションの大切さ』より引用エピソードについては、転記しませんが、「“会う前のイメージ”と、“直接会ったとき”とでは、その人の雰囲気が違っていた」というのです。もちろん、「良い意味で期待を裏切られた」ということなのですが、逆のパターンだってあるわけです。皆が“素晴らしい人だ”といっても、その人、本人にとっては、ピンとこないことだってあるかもしれない。ブログのエピソードを読んで、私は「あるマニフェスターの方」を思い出しました。マニフェスターは、「はねつけるオーラを持つ。他者へのインパクトを知るためにいます。」という特徴があります。つまり、「他者へインパクトを与える
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