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おひねりにも手数料

おひねりにも、手数料がかかるには、たまげた。おひねりで精算する場合もあるが、「よくこんな仕事受けてくださいました」と感謝の気持ちが、おひねりだと思うよ。それに手数料だと、よしここは、3000円くらいはずもう!だと、3150円支払うのか、2850円しか相手に届かないのでは、「私の気持ちを商売にしないで!」って気がする。今お願いしているものがあって、私は、その方のお手間を考えたら、いくら仕事でも、手数料は私持ちで、契約したお金全額渡したいと思っています。で、差額をおひねり処置したら、あら~おひねりからも取るのねが判明して。これは由々しき事態だぞと思っている次第。さらにだ。クローズ処理してから、すぐクローズじゃなく、「しまっちゃったから、おひねりあげられなかった~」人のために、もう1日空くって…。そりゃあ、今月の精算に持って行くのに、相手からの連絡がなくっての逆算に何日足せばいいんですかだろ。さらに、仕事はしたものの、悪口雑言吐かれて、1秒でも速く縁を切りたいというお客様の、悪口雑言がその間も書き込まれるわけで。もちろん、占い系の方々は、占いって、どこが終わらせ時かわからない仕事だけど。自分の価値観書き終えて、質問は受け付けない的に、クローズする。それでこの価格か!っていうのもいるから、プラス1日はありだとは思うけれど。おひねりくらい全額にしてもらえませんか。単体にしてもらえません?。いいんです、もらったほうが手数料取られる…、いやいや、今気が付いた。どっちからも取るんだよね。3000円お客様おひねりで、2850円。仕事した方の実際の手取りは、2233円。767円もココナラさんの儲け
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iDeCo またまた改悪

iDeCoは2026年1月に退職所得の改悪を行いましたが、それに続いて2027年1月より手数料の値上げが行われます。加入者が支払う手数料が1回105円から120円に引き上げられます。1回あたり15円のアップなので年に直すと180円の負担増となります。iDeCoのメリットは多く取り上げられていますが、私はデメリットがかなり大きいと思っています。【iDeCoのデメリット】①中途解約ができない 原則としてiDeCoは60歳までの加入が原則のため、途中でお金が必要になっても一切降ろすことができません。たとえ子どもの学費や、病気による入院費・生活費が必要になったとしても一部解約を含め一切の解約には応じていませんので使うことができません。 自分のお金で投資しているのに必要な時に使えないという恐ろしい金融商品です。②退職所得の改悪 企業独自の退職金制度と、iDeCoが併存している場合、うまく調整しないと退職金に想定以上の税金がかかることがあります。(退職所得の改悪については、説明しだすと終わらないので省略。気になる人は検索してください。)③手数料が結構きつい 拠出時、運用中、受取期間中とあらゆる場面で手数料がかかります。④制度が改悪になっても、解約できないので抜け出せない 他の金融商品であれば、仮に制度が改悪されても(元本割れなどのペナルティを払うことにより)制度から抜け出すことができます。しかしこのiDeCoは60歳になるまで解約できないため、辞めたくても辞めれません。辞めることができないのである時点から拠出を止めるということはできますが、それでも60歳までは運用中ということで手数料だけが
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利用者の怒り JCBカード改定が引き起こす個人情報流出の懸念

最近、JCBカードの利用規約が改定され、個人情報の取り扱いに関する変更が話題になっています。 特に、登録した電話番号やメールアドレスが第三者に提供される可能性があるという点が、多くの利用者から不安の声を呼んでいます。 この改定によって、広告配信を目的とした情報の流出が懸念されているのです。 利用者たちは、この変更を「改悪」と捉え、SNS上で怒りの声を上げています。 「個人情報が流出するのは怖い」という意見や、「自分の情報が知らない企業に渡るなんてありえない」という不安が広がっています。 JCB側は、フィッシング詐欺などのリスクを考慮し、利用者からの要望でこうした措置を講じたと説明していますが、その背景には個人情報をどのように守るかという課題が横たわっています。 私自身、プログラマーとして、このような問題を考えると、データのセキュリティやプライバシー管理の重要性を再認識します。 開発者として、ユーザーの情報を適切に扱う責任がありますが、サービス運営側の透明性も求められるべきです。 個人情報を扱う際、どのようにセキュリティ基準を設け、ユーザーに安心感を提供できるかが、今後ますます重要になってくるでしょう。 情報が流出するリスクを少しでも軽減するための工夫が、プログラマーとしても必要だと感じます。
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