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【初投稿】こどもの視点から学びがあった件について

初めまして。理美容室の管理畑で働いています。諸々とまだ準備段階ではございますが、日々コツコツと続けることが大事と考え文章を書く練習もふまえてブログを書こうと思いましたので、ご興味のある方お付き合いくださいませ。目標は週①でしっかりブログを更新していこうと思います。継続するためには小さい目標設定からが良いかなと思います。さて、今日はちょっとした日用品の買い物のためにショッピングモールへいった時のフードコートでの家族の会話から学びがあった件について。仕事柄経理の仕事もしていることもあり、フードコートに並ぶ飲食店でどのお店が一番売上が高いのだろうか?と思い、嫁に聞いたみたところ某ファストフード店との回答があり理由は昼飯、夜飯だけでなく、その他のメニューもあってフードコートにくる客層に合っているとのこと。(他の飲食店はご飯ものメインが多い)・・・確かに!息子(4歳)にも聞いてみた。息子は某ファストフード店(嫁の回答と一緒)と某カレー屋さんと回答なんで?と聞いてみたら、、、子供用のおもちゃがついてくるお店がその2店舗のみという回答・・・子供にしか考えつかない独特な視点だと思った。というお話でした。(真実はわかりません。笑)最後までお読み頂きありがとうございました。
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本当の気持ちを押し殺して 大人になった結果

家庭環境は大人になっても影響を与えていることを知らない人が多すぎます。子どもが最初に所属する社会が「家族」なので、家族、特に親の教育や考え方が自分のなかにインストールされてしまい、社会に出た時、大人になった自分にリンクします。人にはそれぞれ「生まれ持った性格(気質)」があります。でも、どのような環境で育てるか、親が与える影響は、想像以上に大きなもので、それが子どもの本質を発揮できなくなる育て方をしていたとしたら・・・それこそ、もったいないのです。私の夫の例ですが、子どものころ、親に管理されすぎて育ちました。「ああしなさい」「こうしなさい」と親の言うことが絶対の環境で育ち、素直にそれに従っていました。いわゆる、いい子ちゃんです。言いたいことが言えず、本当の気持ちを押し殺して 大人になりました。わたしが、話の流れから「こうしたら?」という言葉でさえ、過敏に反応し「人に指図されたくない!」と怒りの反応をしてきていました。「人に指図されるのが嫌」のワケ それは、子どもの頃に親から支配されてきたため他人から受ける「支配される」ということに敏感に反応してしまうのです。怒りを抑えてきたので、「怒り!」を出してきます。怒りの裏に隠れている感情。それは「悲しみ」なんですよね。夫の場合は、「親に気持ちを聞いてほしかった」「理解してほしかった。ほんとうは嫌だった」親に理解してもらえなかったのが悲しかったのです。親もこれが子どものためにと思ってした「愛」なんです。愛をちがう方向に使うと、親も子どもも疲れてしまいます。子育ては1度きり!!後悔しない親も、子どもももっと楽になる子育て方法を見つけられるのが
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「親が許せない」その想いを抱えて生きるあなたへ

親のことを、心から好きだと言えるだろうか。この問いに、迷いなく「はい」と答えられる人は、実はそう多くない。「育ててもらった恩はある。でも、許せないこともある」「嫌いではない。でも、一緒にいると息が詰まる」「もう大人なのに、親の言葉にいまだに傷つく自分がいる」そんな複雑な感情を抱えながら、誰にも言えずにいる人は、想像以上に多い。親子の問題は、表に出しにくい。友人関係や恋愛なら、愚痴を言い合える。でも、親のことを悪く言うと、どこか後ろめたい。「親なんだから」「育ててもらったんだから」という言葉が、自分の中からも、周りからも飛んでくる。だから、黙って抱え込む。だから、何年も何十年も、同じ痛みを引きずり続ける。親子の縁は「選べない」からこそ重い恋人や友人は、自分で選べる。合わなければ離れることもできる。でも、親子は違う。生まれたときから、そこにある。選んだわけではないのに、最も近い存在として関わり続けることになる。だからこそ、親子の縁は重い。だからこそ、こじれたときの痛みは深い。私は17年以上、人の縁を視てきた。恋愛の相談が多いけれど、話を聞いていくうちに、根っこに親子の問題が絡んでいることは少なくない。「恋愛がうまくいかない」の奥に、「親に認められなかった記憶」がある。「自分に自信が持てない」の奥に、「親からの否定の言葉」が残っている。親子の縁は、人生のあらゆる場面に影響を与えている。「許さなければいけない」という呪い親子関係に悩む人の多くが、ある思い込みに縛られている。「いつか許さなければいけない」「親を恨んでいる自分は、人として未熟だ」「感謝できない自分がおかしいのではないか」こ
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