妖怪から人間へのお誕生日
あたしがやること自分を出す。ブルブル震える自分。固まっちゃう自分。全身が痛くて泣く自分。笑う自分。怒る自分。確かに何もかも無くした。疲れた。傷つくことに。自分の身体だもん。1番疲れるのも不安に押しつぶされそうになるのもあたしなんだよ。愛して。そのまんま愛して運動を、私は、している。怒られたっていい。さて、誰に。。障害者。例えば自分の子供に障害があったら、病気だったら。治してあげたい。わかる!でも、いいじゃん。それでいいよって誰か1人でもそう言ってくれたら。そのまんまなにかたりなくてもそれで、私たちは100%完璧って思ったらダメ?途中から、障害者になるのはマイナス計算。可哀想がつく。私は、身体の自由を失くしたけれどほんとに何か無くしたのかな?それは元々要らなかったものではないのかな。まず、自分を好きになる。模範解答。車椅子に乗る彼と夜の街を千鳥足で歩く事はない。彼に買ってもらったハイヒールはどうしよう。落ち込んで悪い?泣いて悪い?ここからここからどうやって、自分を好きなる?私は気が強いから。それでも、ゆっくりゆっくり苦しいのも、当たり前車椅子でみんなの前にいつか心配しないでだってあたし。もう。たえらんないわ外、走りたいあ〜緊急事態宣言だし無理今日は、ナイーブな男の子の闘病日記を読んだごめん。しびれるわぁ♡あたし。ほんと。ガサツだわ。
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