分かり合える方達だけと繋がりたい。今の子供達のスピリットは私達が想像する遥か上をいっている。(3話)
こんにちは!✨
スマイリーナENAです👩💼
さて、今日も早速昨日からの続きです。
かずやさん:
そうですね〜、今の話しを聞いていても、まだ私にはENA先生やHIROさんの言わんとすることの全てが理解出来ている訳ではないんですけどね。
ただね、先程からお話ししているようにね。
私なんかは小学校も4年生以降は行ってないこともそうやけど、これまで歩んできた自分の人生を考えた時には、そこには後悔があるか?っていうたら、全くと言っていい程に後悔なんかしてませんからね。
HIRO:
いや〜、そういうのは僕はかずやさんを見てたら分かりますよ!もう本当に自分というものに対して絶対的な自信を持ってますし、そういうのはエネルギー的にも分かりますもんね〜。
かずやさん:
絶対的の自信ですか〜w
う〜ん、どうなんでしょうね〜?
まぁ、そういう風に言われたら私だって人の子であってスーパーマンじゃないから俺はどんなことでも出来るぞ!などという考えは持ってはないですけどね。
う〜ん、でもそうやなぁ…。
ただですね、今HIROさんが言われていたような自信というものについては、ちょっとした面白い話しがあるんですけどね。それはですね、ある時の工事現場で起きた出来事なんですけどね。
アレはもう10年以上前のことになるかな…。
その時の現場は種子島でして、私達はそこには3ヶ月の工期予定でスケジュールを組んでいたんですね。
当初、最初は作業は予定通りに順調に進んで行っていたのですが、途中でひとつ、図面上に大きなミスがあることを発見しましてね。
私達としてはその図面を元に全てを進めていただけに、そこに来ての工事中断はな
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