絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

撮影の際の、太陽の位置取り、斜光でのケース

こんにちは、toshitsuguです!今日は、撮影の際に気をつける太陽の位置どりや光の入れ方についてのブログになります!ジャン!被写体は猫になりますが、こちらの写真!猫好きはもちろん、みなさん可愛いと思いますよね!どこか凛々しく、可愛さの中に少し上品さが残った一枚が撮れました!ちなみに、ロケーションは、兵庫県の須磨区の須磨海浜公園近くになります!ほかにも数匹いましたね!一応共有しておきます!時間帯は、15:00くらいでちょうどいい感じに光が斜光で入ってくれました!猫が動くのに合わせて、うまく位置どりができました!ポートレート撮影などは、手の動きや表情や周りのものを使って表現していきますが、自然の中にいる猫に対しては、自然のままに撮影していきました!気をつけたのは、“太陽の位置”になります!また今回使用したレンズは、前回のブログで軽く紹介した85mmのSony GMレンズになります!人などのポートレート撮影でよく使用せれるものになりますが、ねこに対してもここまで活躍してくれます!ぶらさずにシャープに撮るなら、1/250秒以上を確保しましょう!わざとブレを活かして撮りたければそれ以下で撮影すれば動きのある一枚になります!シャッタースピードについては、また次回に!!今回の、カメラ設定は、ISO:50 F値:ƒ/2.5シャッタースピード:1/250sこの日は、晴天でしたので低感度のISO 50まで下げて撮影しました!自然光の作る光、今回は斜光ですね!写真撮影において重要なのは、光を読むことです!【順光:被写体の色をしっかり表現できる光】順光はコントラストが高く、色鮮やかになるが表情が眩
0
1 件中 1 - 1