絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

7 件中 1 - 7 件表示
カバー画像

ベトナムの現地採用として就職する方法

今までベトナムの魅力を投稿してきました!!では実際にベトナムで実際に現地採用として働こうと思った場合、何から始めれば良いのか?ステップ1ベトナムの人材紹介会社にコンタクトを取ります。正直日系の会社に勤める場合、どこの人材紹介会社を使っても大差はないです。「ベトナム 人材会社」で検索すると色々と出てきます。そこで数社とコンタクトをとると良いと思います。人材紹介会社の会社の規模が多いと、企業人脈も大きいので、個人的には「RGFリクルートベトナム」「JAC」あたりが無難かと思います。詳しいことは個別でご相談いただければと思います。ステップその2履歴書を作成します。日本語で大丈夫です。人材紹介会社に提出します。書類審査が通過した企業とオンライン面接をして合否が決まります。意外にもWeb上での能力テストとかはありません。履歴書と面接のみで合否が決まります。ステップその3内定をいただいたら、渡航の準備です。大学の卒業証明書や無犯罪証明書等の準備が必要なのですが、ご安心ください。内定先の総務・人事のスタッフの方がサポートしてくれます。*コロナの影響で今はなかなか入国しずらい状況ではあります。現状では、おそらく入国まで2~3ヶ月かかります。ベトナムでの就職活動、いかがでしょうか?ご質問ございましたらお気軽にご連絡くださいませ。
0
カバー画像

第4回 Watch out for red flags! 英文履歴書の危険なサインに気を付けて

こんにちは、元カナダにある派遣会社社長のJoshとカナダ現地の会社勤務8年目の日本人Amyと申します。2022年、皆様どの様にお過ごしでしょうか😊私達はちらし寿司とおでんでお正月を過ごしました。来年こそは帰国し日本のおせちを食べたいです。Fingers crossed!!私達は外資系や英語圏の企業に転職や就職を頑張られている方の可能性を最大限に引き出すために「英文履歴書作成、添削」や海外の転職に必要不可欠なSNSサイト「LinkedInプロフィール作成」なども提供していますので興味のある方はぜひご覧になって下さいね。さて第4回目のブログでは前回に引き、採用担当者に向けた「Watch out for red flags!( 英文履歴書の危険なサインに気をつけて)」です。これは採用担当者だけでなく逆手に取ると求職者にとっても履歴書を書く上でとても良いアドバイスになりますね!さて今回は前回の答え合わせ「3つ目のサイン」と共に「4つ目のサイン」を探していただきたいと思います!・答え合わせ〜前回のブログから切り抜き〜[Details of the Resume are messy.]An ideal candidate will most likely need to have an attention to detail. Incorrect details, missing words, cut and paste errors, forgetting to put dates in the xxx markers, etc. These details are telling an
0
カバー画像

日本を脱出して海外で働こう-でも注意が必要ですよ

なんでも、フランスのクオリティペーパー*「ル・モンド」紙の東京特派員が「日本では、物価は上がり続けるが給料は上がらず、仕事に追われる毎日。そんな日常に嫌気がさし、海外に活路を見いだそうとする人が増えている」といった主旨の記事を書いたそうです。*エリート階層を読者とする質の高い新聞同記事では、豪州シドニーのレストランで週4日勤務し月40万円近く稼いでいるケース、看護助手として働き日本での2倍にあたる月収80万円を得ているケースなどを紹介し、「高収入とより良い業務のワークバランスを求め、日本の前時代的な習慣に縛られない別の場所での未来を見いだした」などと伝えています。確かに、海外転職支援を行う「GJJ海外就職デスク」も、昨年は前年比1.5倍もの海外求人情報に関する問い合わせがあり、若者だけでなく中年層以上の問い合わせも増えたとしています。また、ある大学教授によれば「賃金や労働環境、社会の多様性、寛容さなどの面で、日本より欧米に魅力を感じる人が徐々に増えている」のだそうです。同教授によれば、日本人が海外に出ていく第1の理由は収入。日本での収入をドル換算すると、韓国、イタリア、フランスよりも低く、OECD(経済協力開発機構)統計基準で、2021年の日本の平均給与は3万9711ドル(約540万円)、38加盟国24位にとどまります。また「よりよいワークライフバランスを可能にする労働条件への渇望」も日本人が海外移住を望む一因とされています。日本の会社員は多くが残業を強いられ、有給休暇、育児休暇も容易に取ることができず、女性にとって妊娠はキャリアの終わりを意味するからです。ル・モンド紙の記事に
0
カバー画像

LinkedInでグローバルキャリアを手に入れよう

LinkedInは、世界中のプロフェッショナルが使っているビジネス特化型のソーシャルメディアで、グローバルなネットワーキングや求人情報へのアクセスに不可欠なツールです。そして外資系就職や海外就職を成功させるための強力な武器となるのが、LinkedInです。 私はかれこれ20年以上LinkedInを使っています。最初にLinkedInで転職したのは、日本で働いていた時、LinkedIn経由で連絡してくれたオーストラリアのエージェントからのスカウトがきっかけでした。その後仕事のオファーをもらい、海外移住してからもLinkedInを使って世界中の人たちと連絡を取りながら転職してきました。私にとってLinkedInは転職だけでなく、プロフェッショナルとしてのネットワーキングやスキルアップにも欠かせないツールになっています。 この記事では、海外就職や外資系企業就職を目指すあなたに向けて、LinkedInの活用方法を詳しく解説していきます。LinkedInを最大限に活用することで、あなたのキャリアをグローバルに広げ、キャリアの可能性を大きく広げましょう。 1. 海外でLinkedInが転職に必須である理由 なぜLinkedInは外資系就職に必要不可欠なのか? 日本では、LinkedInの利用率が他国に比べて低い現状がありますが、その背景には日本独自の終身雇用制があり、生涯の転職数が少ないことや、社外に自分のブランドを構築する必要がなかった雇用制度があると思います。しかし終身雇用制が徐々に崩れ、日本でも外資系企業を中心に使う会社やプロフェッショナルが増えてきました。海外ではかなり前から、Li
0
カバー画像

英文履歴書に書くべきことと書かなくてもいいこと

海外のレジュメは、日本の履歴書の書き方とぜんぜん違います。日本の雇用形態は日本独自のものなので、それが履歴書のフォーマットにも表れているんですね。だから日本の履歴書や職務経歴書をただ英訳しても、外資系の会社や海外の会社への就職には役に立ちません。 外資系企業の採用は、雇用主が採用したいポジションの詳細であるジョブディスクリプション(応募要件)を作り、入社直後から即戦力を発揮してくれる人を探すためのツールです。また応募者にとっては、自分を売り込むためのセールスツールです。日本の履歴書の独自フォーマットは、終身雇用制を前提に作られた背景があります。スキルや経歴を細かく審査する背景が薄く、人物そのものや仕事に関係ないことまでチェックします。履歴書の使われ方がまったく違うのです。 外資系の会社や海外の会社の就職を目指すなら、英文履歴書の使われ方や採用に関する考え方の違いを知り、書くべきことと書かなくてもいいことを理解しておきましょう。日本と海外の外資系会社で英文レジュメを使って多くの転職をしてきた経験から、英文レジュメを正しく書くコツをお伝えします。日本と海外の履歴書の位置づけの違い 外資系の企業では、採用したい人材のスペックはジョブディスクリプションで明確になっています。ですから、マッチ率の低い応募者は振り落とし、絞り込んだ少数の人としか面接しません。 求職者はそれを踏まえて、面接に呼んでもらえるレジュメを作らなくてはなりません。一方求職者にとっては、履歴書は自分がジョブディスクリプションの条件に合っていることを証明するツールです。ただ過去の「履歴」を並べただけでは、新しい環境で力を
0
カバー画像

第3回 Watch out for red flags! 英文履歴書の危険なサインに気を付けて

こんにちは、元カナダにある派遣会社社長のJoshとカナダ現地の会社勤務8年目の日本人Amyと申します😊私達は外資系や英語圏の企業に転職や就職を考えている方の可能性を最大限に引き出すために「英語模擬面接」や「日本語履歴書から英文履歴書作成」、「英文履歴書添削」なども提供していますので興味のある方はぜひご覧になって下さいね。第3回目のブログでは前回に引き、採用担当者に向けた「Watch out for red flags!( 英文履歴書の危険なサインに気をつけて)」です。これは採用担当者だけでなく逆手に取ると求職者にとっても履歴書を書く上でとても良いアドバイスになりますね!さて今回は前回の答え合わせ「2つ目のサイン」と共に「3つ目のサイン」を探していただきたいと思います!・答え合わせ〜前回のブログから切り抜き〜[Spelling, Grammar and Punctuation Mistakes.]Spelling, grammar, and punctuation should be correct in the application. When the applicant has corrected their resume and cover letter, then they are already ahead of the rest of the applicants who did not. When an employer can find mistakes in the resume, it usually indicates to them that the c
0
カバー画像

外資系への転職:面接官が意外と見てる点。見た目ってどんだけ大事?

こんにちは。日本生まれ、海外育ちの現役GAFAMのワーママのErikaです。 過去12年間、アメリカの現地企業(金融、コンサル)や外資系企業(GAFAM)でのマネージャー経験を活かして、外資系や海外転職を目指す方々のサポートをしてます。さて、今日は外資系企業の面接で意外と重要視される「見た目」についてお話しします。意外に思うかもしれませんが、実は第一印象が採用を左右することが多いんです。外資系面接って、やっぱり見た目が大事なの? 結論から言うと、はい、とても重要です。面接時間は平均約40分ですが、33%の採用担当者は、面接開始から90秒以内に「採用したい人かどうか」を判断すると言われています。The Undercover Recruiterによると、この短い時間で面接官が見るのは、主に「あなたの見た目」。実際、私自身も面接官として何度もその現場を目撃してきました。では、「見た目」とは具体的に何を意味するのでしょうか?これは決してイケメンや美人でなければならないという話ではありません。むしろ、無意識に見られているいくつかの重要なポイントを意識するだけで、印象が大きく変わります。 今回は、外資系面接で役立つ「見た目」に関するポイントをシェアします!①目線・アイコンタクト外国人と話すとき、「なんでこんなにしっかり目を見てくるんだろう?」と思ったこと、ありませんか? 欧米文化では、アイコンタクトは"Confidence"(自信)や"Respect"(敬意)の表れとされているんです。対して、日本やアジアの文化では目をじっと見つめるのは失礼とされることもあって、慣れていない方も多いですよね
0
7 件中 1 - 7