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死後の世界(2)普通に病気で死んだものの目覚めるタイミングが悪いと

 普通に病気で死んだら死後どうなるか。死後目覚めるときには、普通に霊能力がない方の場合は、数日後であることが多いです。目覚めたときには葬式や火葬が終わって、墓に入ってから目覚める場合が多いのです。 ただ、たまに、ちょっと霊能力がある方などは目覚めるのが早い場合があります。 たとえば、ある方の場合は、生きていたときには他人より少し霊感があったりしたのですが。その方が死後に目覚めたのは火葬場の火葬する直前でした。「バン」という火葬場の釜の蓋が閉じられる音で目を覚ましたというのです。多少霊能力があるので、その音に気付いて起きたら真っ暗ではなく、霊能力の目であたりを見渡すことができました。するといきなり急に明るくなったのです。そう、火葬の火がつけられたのです。一気に火が棺を燃やして、その中にある遺体に降りかかってきました。「ひえー。火事だ。助けてくれ。」とその死んだ方は叫んだのですが。すでに死んで幽霊になってしまった方の声は人間には気づかれません。何もできずに、数時間自分の遺体が焼き尽くされるの見る羽目になったのです。とんだ災難ですね。火葬場では、たまにそういうことがあるようです。そのため、火葬場はそういう幽霊の叫びの音が流れていたりするので、長く居ると気持ちが悪くなります。 私が子供のころに祖母の葬式のときには失神しました。10年前の父の葬式の時に火葬場に行ったときも気分が悪くなりましたが、幸い聖水(除霊、浄化グッズ)をもっていたので、それを鼻の前にかざしていることで何とか失神しないで済みました。 火葬場がダークスポットな要因はこういうところにあるようですね。
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テクノロジー「冤罪証明の遺伝子」

【遺伝子検査】 事件の始まりはオーストラリア在住する 母親のキャスリーン・フォルビック氏が 20年前に自分の子ども4人を殺したとし 懲役40年を言い渡された時です 彼女の子供達は長男19日と次男8か月と 長女10か月と次女18か月で4人共2歳前に 亡くなりその為世界一の残酷な母親とか 最悪の連続殺人犯と呼ばれる程でした 裁判の問題点で検察は母親が窒息させた と主張したが首を絞めた跡や虐待の跡も 無く直接的な証拠はゼロでその代わりに 使われた証拠が2つありました それは母親の日記に書かれた「罪悪感」 という言葉と4人とも病気で自然に死ぬ 確率はとても低いという確率の話だけで 有罪判決が出てしまったのです 2003年当時は遺伝子を調べる技術がまだ 未発達でその後科学が進歩して再調査を すると死んだ子供達に致命的な遺伝子の 変化があった事が分かりました 子供達の遺伝子変異にはカルモジュリン 遺伝子変異がありこれはカルモジュリン というたんぱく質の心臓の鼓動を整える 役目をしてる物に異常が出る現象です ここが異常だと突然心停止して突然死を 引き起こす世界でも極めて珍しい病気で 更にBSN遺伝子も変異しこれが異常だと 重いてんかん痙攣発作の症状が起きます 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【晴れた罪】 この遺伝子異常は半分が半年以内に死ぬ 危険な異常でフォルビック氏の子供達は 心臓病やてんかんとか呼吸の病気などが 死ぬ前に色々な症状を出してました 2020年の研究で子供4人全員生まれつき 遺伝子の異常を持ってた事が明確になり 科学者やノーベル賞受賞者もこれは冤罪 と署名して訴えまし
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