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ご相談者様へ・・・申し訳ございません💦💦💦💦💦

いつも、沢山のご相談を頂きまして有難うございます( ᴗ̤ .̮ ᴗ̤人) アリガトォ*•.❥*心よりお礼申し上げます(人´ᵕ‘*)カンシャ♡💕若い時のむち打ち症の後遺症である、頚椎症性神経根症の症状がひどくなり、両腕・両手首の痺れになって表れてくることが有り、キーボードを打つのが困難な状況になってしまうことがございます😰💦そのため、ご相談者様にお送りするコメントが遅れるような状態になってしまうことがございますこと、心よりお詫び申し上げます🙏🙇‍♀️誠心誠意、心を込めて、お一人様、お一人様に向き合わせていただきながらコメントを書かせて頂きますので、なにとぞ、その時は、お時間を頂ければ有難く思っております(*´︶`*)。.:*♡何卒、どうぞ、どうぞ、宜しくお願い致します。両腕・両手首の痺れも鍼灸治療にてリハビリは続けておりますので、ご理解いただければ、幸甚でございます。皆様との素晴らしいご縁に心より感謝申し上げますと同時に、現状をお察し頂ければ有難く存じます ٩(*´︶`*)〜♬( ¯꒳​¯ )ᐝ  ☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆💗心より、感謝を込めて💗☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆                                                                        なでしこママ✿
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#03 - 若いときの目標設定

何を実施しても先輩SEに敵わない年代の時、いわゆる新人の時ですね。皆さんは、どんな目標設定を立てて仕事をしていますか、またはしていましたか?若い頃の私はとても負けず嫌いな性格だったので、なんとかして先輩たちを見返してやりたいと強く思っている時がありました。その時に何を考え、行動に移し、達成につなげたかを綴ってみます。新人時代のジレンマ入社したばかりの新人の頃は、当たり前ですが重要な仕事を回してもらえません。その上、先輩達は皆忙しく構ってももらえませんでした。時折、仕事が割り当てられると、分からないことだらけなので、先輩のところに聞きに行きましたが、けんもほろろの対応で叱られることもしばしばありました。「そのくらい、自分で調べろよ。忙しいんだから邪魔するな。マニュアルなら本棚にたくさんあるから」「・・・わかりました。すみませんでした」 (心の中は「ちくしょう!」でした)今と違い、先輩達は親切に教えてくれなかった時代でした。仕事で必要な知識は黙っていても身につきませんでした。皆さんはどうですか?当時は、インターネットも存在していないのでWebで調べるなんて夢のまた夢の様な話でした。というより、ないのが当たり前の時代。頼りになるのは、市販の本とメーカーのマニュアル、そして先輩達が残してくれた実績のあるプログラム群でした。学ぶということに関しては、本当に効率は悪かったと思います。その代わり、時間をかけて悩んで学ぶことになるので、確実にスキルとして身についていったと思います。活路を見出すために何とかして先輩達の鼻を明かしてやることはできないのだろうか? まだまだ一人前には程遠い新人でした
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