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止まる瞬間👀

娘ちゃんと遊んでいると あっちに行ったり こっち行ったりε=(ノ・∀・)ツ 動きまわっています😆でも、 テレビがCM📺️❇️ なると 動きが止まり テレビに釘付けです👀 子ども番組を付けて いても まだ、興味がない みたいであまり見ません😊 でも、リズミカルな CMが好き💓 みたいで 音楽に合わせて 娘ちゃんも ゆらゆら😆 してかわいい❤️です 集中してみたい番組はCMが苦手ですが娘ちゃんとみている時は数分ですが、 娘ちゃんの動きが 止まるので ママは、 ほっと一息つきます✨
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できそうかどうかじゃなくて、やりたいかどうかが大切

小学生の時から泳げない、跳び箱飛べない、逆上がりできない、ドッジボールが怖いetc.全く運動ができなかった私ですが、何を思ったのか中学ではソフトボール部に3年間所属、高校では硬式テニス部に入部という不思議な行動を取っていました。父の影響でプロ野球を見るようになり知らない間にルールを覚え、面白いスポーツだと思ったけど女子だったので野球部は無理、だったらソフトボール部にという感じで。3年間ひたすらベンチだけを守り抜き(苦笑)、やっぱりあんな大きなボールが飛んで来たら怖いしグローブがあっても手がジンジンするから今度はテニスにしよう!と、ただ『楽しそう♪』というイメージだけで部活を選んでいました。今思うと、私の行動は全てこの発想なのですね。できるかどうかを考えるんじゃなくて「やりたいからやってみる」違うなと思えばやめればいいし、楽しい&もっと追求したいと思えば続ければいい。めちゃくちゃシンプルな考えをしていたのだなぁ~昔からと、昨日のソフトボール決勝を見ていて思いました。それにしても上野投手かっこ良かった~13年前も惚れ惚れして見ていたけど、金メダル獲得後にホッとしたようなさわやかな笑顔でインタビューに答えているのを見ていると、私まで嬉しくなりました。おめでとうございます!!素晴らしい試合を見せていただき感謝です。
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楽しそうに「他の女子を褒める彼」に、嫉妬と切なさが止まらないあなたへ

ハルです (^*^)彼が言った。「あの子、かわいいよね」笑顔で言った。胸が、痛い。楽しそうに「他の女子を褒める彼」に、嫉妬と切なさが止まらないあなたへ。そんなあなたは、こんなことを感じていませんか?✅ 彼が他の女の子を「かわいい」「綺麗」と褒めるのが、辛い✅ しかも、楽しそうに褒めるから、余計に傷つく✅ 「気にしない」ふりをしてるけど、本当は気になってる✅ 「私のことも、そうやって褒めてくれたらいいのに」って思う✅ 嫉妬してる自分が嫌。でも、止められない✅ 「浮気じゃないのに、なんでこんなに辛いんだろう」と思う✅ この気持ち、彼に言えないもし一つでも当てはまるなら、きっとこのブログが何かのヒントになるかもしれません。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––楽しそうに、褒めてたテレビを見てた。女優さんが出てた。彼が言った。「この人、かわいいよね」笑顔で言った。「そうだね」返した。でも、胸が痛かった。「楽しそうに言うんだ」「私の前で、他の子をかわいいって言う」そのことが、ずっと引っかかってる。別の日。街を歩いてた。「あの子、綺麗じゃない?」また、言った。笑いながら。「うん、そうだね」また、返した。でも、また胸が痛かった。「また言った」「しかも、楽しそうに」その「楽しそうに」が、余計に刺さる。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「気にしない」ふりをしてる「あの子、かわいいよね」言われるたびに、返す。「そうだね」「確かに」「かわいいね」同意してしまう。でも、本当は
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楽しそうに「将来の結婚」を語る彼女の気持ちが急に重く感じてしまったあなたへ

ハルです (^*^)彼女が、楽しそうに言った。「ねえ、結婚したら犬飼いたいな」笑顔で言った。嬉しそうに言った。でも、なんか、急に重く感じてしまった。楽しそうに「将来の結婚」を語る彼女の気持ちが急に重く感じてしまったあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––あの瞬間、なんか固まったデートしてた。楽しかった。ご飯食べながら、他愛もない話をしてた。そしたら、彼女が言った。「ねえ、結婚したらどこに住みたい? 私、海の近くがいいな」「あ、あと、子供は二人くらいほしいな」「名前、考えてたんだけど聞く?」笑顔で、楽しそうに話してた。悪気は、全くない。ただ、嬉しくて、話してるんだと思う。でも、自分の中で何かがスッと冷えた感じがした。「え、もうそこまで考えてるの?」うまく返せなくて、「そうだね」って言った。でも、声が少し上ずった気がした。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「重い」と感じてしまった自分が、嫌になった正直に言うと、「重い」と思ってしまった。そのことが、またしんどかった。彼女のこと、嫌いじゃない。むしろ、好き。一緒にいると、楽しい。なのに、なんで「重い」って思っちゃったんだろう。「俺って、冷たいのかな」「好きじゃないのかな」「彼女に申し訳ないな」そんなことが、ぐるぐるしてきた。彼女はまだ楽しそうに話してて、自分だけひっそり複雑な気持ちを抱えてた。そのギャップが、また罪悪感を生んでいた。–––––––––––––––––
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