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【恋愛】セフレから本命彼女になる方法

こんにちは。このブログは、お金、子供、仕事、男、幸せな結婚。全てを失い途方にくれていた40歳目前の初夏。セミの鳴き声が鳴り響く中で、人生を全てリセットし、頭の中を自己洗脳で入れ替え、今は何人もの高スペックな彼とお付き合いしています離婚は、女としての幸せを加速させられる最大のチャンスです。潜在意識恋愛カウンセラーkimiです。セフレから始まる関係今でこそ、潜在意識恋愛カウンセラーといって活動していますが、私は、恋愛が得意ではありませんでした。私の男性との恋愛パターンはいつもセフレから始まる関係私の恋愛パターンは、全然気にもなって無かった人からアプローチ掛けられる。↓意識してしまう。↓エスカレートして四六時中色んなことを妄想してしまう。(もう妄想の中では、付き合って別れ話とかしている(笑)↓そして、気付いたら、好きになっていた。↓次に会った時、直ぐに体を許してしまう。でした。。。当時の私は「どうせ愛されない」「粗末に扱われる」思い込みが思いっきりあったので、こんなに直ぐに手を出してくる男信じられないってなり、被害者妄想意識になって、恋わずらいを超えて、もっと辛い状況になってた。だから、中途半端な関係で始まった男に対して、いちいち見張るようになりました。連絡くれないと、「ああ、やっぱり私は粗末に扱われる」会っても、割り勘だと、「どうせ私は価値がない。愛されない」ってなる(笑)そして、機嫌悪くなりデート中、終始ブスーっとしている。男からしたら、なんで私が機嫌悪くなっているのか意味が分からない。そして、最悪の場合、メンヘラ女認定され、距離を置かれる。今思えば「あの当時の真剣に悩んでいた私
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あれから1年

今年のその日は土曜日だった。始まりは去年の6月13日金曜日。わたしにとって人生が変わった日。職場に来るドライバーと話すようになり親しくなった。6月の初め、「電話番号教えて」と言う彼。特に抵抗もなく教えた。彼が去って数分後、「もしもしわかるしょ?」と彼から電話がかかってきた。今思うと、事前準備のため、伏線を張っていたとわかる。その後、13日に「今日、仕事終わったら会おう」と誘われた。わたしは何の疑いもなく、彼の求めに応じた。いつもの延長でただお茶でも飲んでおしゃべりするだけだと思っていたから。家に帰ると慌ただしくご飯支度をし、食べてから家を出た。待ち合わせ場所に時間までに間に合うように急いだ。少し待つと車に乗った彼が現れた。「どこに行こうかな?」と言いながら車を走らせる。初めから目星を付けていたであろう場所で止まった。今振り返ると、わたしはあまりにも無防備だったと思う。最初は子どものことや仕事のことなどいろいろなことを話した。どのくらい時間が経ったのだろう?彼の手がわたしの服の中に入ってきた。それがすべての始まりだった。
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