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zausu流のやる気スイッチ

皆様、こんにちはzausuと申します!今日も一日お疲れ様です。氷結のグレープフルーツってやっぱり美味しいですね...私は氷結シリーズの中では断トツでグレープフルーツが大好きです!やっぱり、このグレープフルーツの..(終了)さて、今日の本題です。皆様はやる気が起きないときや気分が沈んで作業が進まないという経験はございませんか?何かをやろうかなと頭の中では思っていても、中々始めることができずに時間だけが過ぎてしまったり、どうしても手を付けたくないという状況が続いて結局何もやらずに解決できなかったということは何かしらあるかと思います。特に学生さんでは、宿題やテスト前の勉強が進まないという経験は必ずあるんじゃないかと思います。そのような問題が解決できるように今回は「zausu流のやる気スイッチの起こし方」の一つをご紹介します!*(注意) これは、あくまで私がやる気を出すためのルーティーン紹介なので、必ずしもこの記事を読んだ読者様がやる気を起こせるという誤解は防ぎたいので、100%真に受けずこの人はこんなやる気の起こし方をしているんだなと思っていいただければ幸いです。早速、結論に入ります。私がやる気を起こすための準備としてやっていることは何かというと...「シャワーを浴びたり風呂に入ること」です!実にシンプルじゃありません?(笑)このように私は何か集中したい時、やる気を起こしたい時にまずはシャワーを浴びたり、風呂に入ります。シャワーだけでも集中力は上がるのですが、風呂に入れれば完璧かなと思います。このやる気を起こす方法を見つけたのは私が高校生だった頃です。一時期、テスト勉強のモチベーショ
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あのとき、本気で生きると決めたのに…

「もうこんな自分は嫌だ。」「今日から変わろう。」人生の中で、一度はそんな決意をしたことがあるのではないでしょうか?本気で変わりたいと思い、本気で生きようと決めた。でも、気がつくと以前と同じ生活に戻り、同じことで悩み、同じことで落ち込んでいる。そんな自分を見て、「やっぱり私は変われないんだ」「意志が弱いんだ」と責めてしまう人は少なくありません。でも、本当にそうなのでしょうか?私は、決意が続かないのは意志が弱いからではないと思っています。人は変化を嫌う生き物です。たとえ今の状態が苦しかったとしても、慣れ親しんだ考え方や行動に戻ろうとする力が自然と働きます。だから、一度の決意だけで人生が大きく変わる人はほとんどいません。本当に人生が変わる人は、一度も迷わなかった人ではなく、何度でも自分を信じて立ち上がった人です。昨日できなかった。今日も思うようにいかなかった。それでも、「もう一度やってみよう」と決められる人が、少しずつ人生を変えていきます。大切なのは、完璧でいることではありません。立ち止まっても、遠回りしても、自分の人生をあきらめないことです。そして、もう一つ知っておいてほしいことがあります。変わろうとしているのに変われないときは、心の奥深くにある不安や思い込み、過去の傷がブレーキになっていることがあります。頭では「変わりたい」と思っていても、無意識では「変わるのが怖い」と感じていることも少なくありません。そのような状態では、自分一人の力だけで前へ進むことが難しい場合もあります。もし、「何度決意しても同じことを繰り返してしまう」「本気で変わりたいのに前へ進めない」と感じているのであれ
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部活と勉強の両立を目指そう

 今回は中学生・高校生にとって一番大切かもしれない、部活動に関する話です。 コロナ騒動さえなければ、1学期から夏休みにかけて各種の競技やコンクール等で多くの学生がしのぎを削ることになるかと思われます。 2021年度の開催がどのような形になるのかはわかりませんが、部活を終えたあと、多くの人が受験に挑むことになるのでしょう。 そこで、ここでは部活と勉強の兼ね合いに関する話をさせてもらおうと思います。3年生だけでなく、2年生以下の人にもぜひ頭に入れておいてもらえればと思います。 私は学習塾に長く勤めていましたが、塾に通う人が増えるのは、3月の新年度が始まる時期と、6月から夏休み期間にかけての3年生が部活動を引退する時期です。 特に後者の「部活が終わったから勉強をがんばりたい」という人は多く、今回はそういう人たち向けの話です。  「部活が終わったら本気出す」という言葉をよく聞きます。 これは受験生に限らず、1年生や2年生でもそのように考えている人は多くいることでしょう。 熱心に打ち込んでいる部活動と勉強を両立していくことはなかなか難しいですから、先に終わりが来る部活動を優先させるのは自然な発想ですし、学生にとっては部活のほうが「やりたいこと」として取り組みやすいでしょう。 それ自体は大いに結構だと思いますし、むしろやるからには部活動にも全力で取り組んでほしいと思っています。 ただ、口で言うほど部活から勉強への切り替えは簡単ではありません。部活動に熱中していた人ほど、その傾向は強いでしょう。 ほぼすべての自由時間を部活に注いでいた人にとって、それがなくなってしまった生活はなかなか受け入れ
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