絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

11 件中 1 - 11 件表示
カバー画像

言われたことを気にしすぎるあなたへ

3月19日(日)、こんにちは。他人の言葉がつい気になってしまうそんなことはありませんか?何を言われても動じないそんなメンタルを手に入れられたらなぁ…と思うことありませんか😅今回は『あなたの“振り回されやすさ”を診断!人の言葉に振り回されないための8つのヒント』という記事を私のコメントを交えながら紹介させていただきます。ぜひお聴きください。約11分の音声ブログです👇お聴きくださりありがとうございました!本日のご感想など、ぜひメッセージいただけたらと思います。必ずお返事させていただきます!それでは、また✋
0
カバー画像

他人の顔色や世間体を気にしすぎる人が陥りがちなこととは?

私たちは日常生活の中で、他人の反応や世間の常識を意識することがよくあります。それ自体は悪いことではありませんが、これが行き過ぎると、自分の気持ちや本音を押し込めてしまうことがあります。特に「こうあるべきだ」「普通はこうするものだよね」といった考え方に縛られやすい人がいます。このような人たちは、自分自身の本当の気持ちや意見を後回しにしてしまうことが多いのです。例えば、友人との会話で「自分は本当はこう思っているけれど、相手がどう思うかを考えて、違う意見を言おう」としてしまうことはありませんか?または、「世間的に見て、これをするのは変だからやめておこう」と自分のしたいことをあきらめたりすることは?これらの行動は、他人の期待や社会のルールに自分を合わせようとしている典型的な例です。そして、問題はこれが他人にも影響を与えることです。自分が「こうあるべき」と考えることを、無意識のうちに他の人にも求めてしまうのです。「普通はこうだよね?」といった言葉を使って、相手の行動や意見を否定してしまうことが増えてしまいます。結果として、友人や家族、同僚との人間関係がギクシャクしてしまうこともあるのです。なぜこのような状況が起こるのでしょうか?実は、自己肯定感が低い人にこの傾向がよく見られます。自己肯定感が低いと、自分の考えや感情に自信が持てなくなり、他人や世間の目に頼って自分の価値を測ろうとします。そのため、相手の反応に敏感になり、「他人からどう思われているか?」を常に気にするようになってしまいます。自己肯定感を高めるためには、まず「自分がどう思っているか」「自分が何を大切にしたいのか」を考えることが
0
カバー画像

周りを気にしすぎる ポジティブに言い換えてみよう♪

こんにちは。 「人生はすべてポジティブ変換できる♪」がモットーの日和です。今日は「周りを気にしすぎる」をポジティブに言い換えてみたいと思います。→気配り上手→危険察知能力に長けている→先回りして動くことができる→観察力がある→トレンドをキャッチするのが早い→人を思いやる気持ちが人一倍強い→リサーチ力が高い→慎重である→いろいろなところに目が行き届いているなどなど。「周りを気にしすぎること」は悪いことなのか?そう考えた時に、上のようなポジティブな面が見えてきました。気にしないと見えないものがある。気づきすぎて時には辛いこともあるかもしれません。そんな自分に気づいたら、いったん休憩!気持ちを和ませる活動をはさんだり、何もしない時間を作ってみませんか。「周りを気にしすぎる自分」を受け入れることで心がスーッとする。そうなれば占めたものです。気にしすぎている自分に気付いて、認めて、スーッとしてを繰り返していくうちに「周りを少し気にする自分」になっているかもしれません。道具もお金もいらない。周りを気にしすぎる自分を違う角度から見てポジティブ変換してみませんか♪今日も最後まで読んでいただきありがとうございました(*^_^*)
0
カバー画像

「私って気にしすぎ?」と悩むあなたへ 🕊

人の言葉をあとから何度も思い出してしまう相手の表情が気になって眠れなくなる私って気にしすぎる性格なのかなどうしてこんなに考えすぎて疲れるんだろうそんなふうに悩んでいませんか 🫧人の目が気になる空気を読みすぎてしまう恋愛になるとさらに不安が大きくなるですがそれは欠点ではありません.*・゚あなたは繊細な感性を持っている女性小さな変化にも気づける優しさを持っているだけほんの少し他人との境界線が曖昧なだけなんです 🪞・相手の声のトーン・返信の速さ・言葉の裏にあるニュアンス 🗝そこまで受け取ってしまうから私が悪かったのかもって自分を責めてしまう💦真面目な女性ほど人を変えるより相手の正解へと自分の性格や変えようと一生懸命になってしまいます(´;ω;`)もっと普通にもっと軽やかにもっと気にしない人になれたらってでもそれを続けると自分の本音がわからなくなってしまう恋愛でも同じですあの人の本音が気になるのに自分の気持ちは後回しそれでは心は整いません 🎐ここで少しだけ内なる女神の視点に立ってみましょう 🪄上からそっと今のあなたを見る気にしすぎているのではなく愛されたいと頑張ってきただけ考えすぎるのはちゃんと向き合おうとしている証拠あなたに必要なのは性格を変えることではなく心の軸を整えること 🕊私の鑑定では正解を押しつけませんあなたが自分の本音に気づく時間を大切にしています 💝あの人の気持ちを知りたいときこそまずはあなたの気持ちから気にしすぎる自分を否定しなくていいその繊細さは本当はあなたの魅力なのです 🤍🫧ひとりで悩む時間はもったいない.*・゚素敵な時間を少しでもたくさん過ごせるようにいつでも心の
0
カバー画像

繊細で、様々なことが気になるあなたへ

世の中は、鈍感すぎる。 そう思いませんか。 それとも自分が敏感すぎるのか。気にしすぎるのか。 「気にするなよ」「気にしすぎ」と言われ続ければ、自分がおかしいのかもしれない、と思ってしまうかもしれません。 でも、優しく繊細で、「気にする」のではなく「気がつく」あなたが心地よく生きるには、この世の中は人も環境もシステムも鈍感すぎる。私はそう思います。 人に無関心な人。簡単に「気にするなよ」と発言できる無関心な鈍感さ。 あまりに気にする事項の多い環境。めまぐるしく流行が変わる世の中も、それを助長しています。 そして、「繊細」であることや「敏感」であることをときに弱さとして認識する風潮。 でも、そこに晒され続けて際立つ、あなたの繊細さや敏感さは決して弱さではありません。 様々なことことに気がつくという強みであり、センサーの感度が良いという長所なのです。 人が気づかないところに気づき、あなただから分かってあげられる気持ちがあり、あなただから助けてあげられる人がいるということなのです。 それでも敏感で繊細な毎日は、ストレスの積み重ねでしょう。 機嫌の悪い人には「自分のせいじゃないか」と心配し、 自分の行いや言葉や仕事にミスがないか気を張り巡らせ、 周囲や世の中で起きた不条理に心を傷める。 他の人ならばザルで流せるようなことも、まっすぐなあなたはボウルだから、すべてをしっかりと受け止めているのです。 あなたのボウルは、いま、溢れていませんか。いっぱいになって、こぼれそうになっていませんか。 もしいっぱいなら、一度中を掻き出さなければいけません。 それはあなたが悪いのではなく、刺激を与え続け
0
カバー画像

「あの人は平気そうなのに、なんでわたしだけ辛いんだろう」と思ったときに

同じ出来事なのに、 「あの人は全然平気そうなのに、なんで私はこんなにしんどいんだろう」 って思ったこと、ありませんか? 職場で言われた一言、友人のちょっとした態度、パートナーとのすれ違い。周りを見てると「そんなことで?」って思われそうで、余計に苦しくなるし、だれにも言えない。そして最後は、 「私が気にしすぎなだけなのかな」って自分を責めてしまう。 でもね、これだけは伝えたい。 あなたが感じている「つらさ」には、ちゃんと理由がある。実はこれ、身近な精神科医の先生に言われたことがあって。 「同じ出来事でも、しんどさは人によって全然違って当たり前だよ」って。 そのとき、 「あ、私おかしくなかったんだ」って、すごくホッとしたんです。 ⭐同じ出来事でも、感じ方はそれぞれ 人って、今までの経験や育ってきた環境、考え方によって 「どこに傷つくか」「どれくらい気にするか」って全然違うんです。 例えば、 ・過去に似たようなことで傷ついた経験がある人 ・人の気持ちを敏感に感じ取れる人 ・普段から頑張りすぎて心に余裕がないとき こういう状態だと、同じ出来事であっても受け取るダメージは大きくなりやすい。 だから、 「あの人が平気そう=自分も平気でいられるべき」ではないんです。 ⭐比べるほど、しんどくなる理由つらいときって、無意識にこう考えてしまいがちです。 「みんな平気そうなのに」 「これくらいで落ち込む私は弱い」 でもこれ、実は逆で。 つらさに「他人基準」を持ち込むほど、余計にしんどくなる。 本当はつらいのに、 「こんなの大したことないから」って押し込めるから、 心がどんどん苦しくなるんですよね。
0
カバー画像

メンタル迷子のほっとルーム Vol.1 「ちゃんとしなきゃ」が止まらない。

わたしってめんどくさい? 抜け出せない自己嫌悪の毎日…「なんか最近、しんどいな」って思ってでも理由がわからなくて、スマホばっかり見てる夜。外から見たら、普通に元気に見えてると思う。仕事も行ってるし、笑えてるし、ごはんも食べている。でもなんか、気持ちがずっと “しっかりしなきゃ” って急かされてる感じがする。・もっと気をきかせた方が良かったのかな・空気悪くしたかも・あとで謝っとこ・あの一言いらんかったかな…考えすぎってわかってるのに、止まらない。「しっかりしてるね」って言われるたびに、苦しくなる。ほんとは、しっかりしてるんじゃなくて相手に残念がられるのが怖いだけ。誰かに頼ったり、弱音を出したときに「うわ、めんどくさい女」って思われるのがイヤでずっと “いい人” でいようとしている。気づいたら自分の気持ちより、まわりの顔色ばかり気にしている。そして、夜になると反省会が始まるんだよね。今日のじぶん、あれでよかった?あのLINE、うざくなかった?もっと愛想よくした方がよかった?そんなことをぐるぐる考えて、寝る時間が減って、気づいたら次の日も同じパターン。でも、こう思うときもある。「わたしって、別にダメなことしてないよね?」「ちょっと気を張りすぎてるだけでほんとはもう、十分がんばってるよね?」「しっかりしなきゃ」は、あなたを守ってくれてた証拠。でも、守り方を変えてもいいタイミングかもしれないね。
0
カバー画像

話さないと「勝手に怖くなる」——頭の中の相手は、本物より厳しい

こんにちは、クウ太郎です。職場で誰かと意見が食い違った時、ふとした一言が引っかかった時。その後、こんな風になっていませんか?「あの人、怒ってるのかな」「嫌われたんじゃないか」「明日、気まずくなるかな……」実際に確認したわけじゃない。相手がそう言ったわけでもない。なのに、頭の中でどんどん悪い方向に想像が膨らんでしまう。私もよくそうなるタイプなので、この感覚はものすごく分かります。頭の中の「相手」は、実物よりずっと厳しいこれ、冷静に考えると不思議なんですよね。実際の相手は、もしかしたら何とも思っていないかもしれない。仕事は仕事、と割り切ってケロッとしているかもしれない。でも、話さない限り、頭の中にいるのは「自分が作り上げた相手」なんです。そしてその想像上の相手は、大抵の場合、本物よりずっと厳しくて、ずっと怒っている。結果、確認もしていないのに勝手に怖くなる。勝手に気まずくなる。勝手に「自分が悪かったんだ」と思い込んでしまう。——これ、すごく消耗しますよね。「相手は相手、私は私」と分かっていても「ゲシュタルトの祈り」という言葉があります。「私は私のことをする。あなたはあなたのことをする」という考え方です。相手の機嫌は相手の問題。自分のせいじゃない。——頭では分かっている。でも、実際に切り替えるのは本当に難しいですよね。特に、仕事で真剣に向き合っている人ほど、相手との関係を気にしてしまう。相手を傷つけたくない、関係を壊したくないと思っているからこそ、たった一つのやり取りが夜までずっと頭に残ってしまう。それは「弱さ」じゃなくて、あなたが人の気持ちをちゃんと考えられる人だという証拠です。で
0
カバー画像

空気を読みすぎて疲れるあなたへ…🍃

空気を読みすぎて疲れてしまうあなたは、まるで風のようにまわりにそっと寄り添いながら、誰かの気持ちを敏感に感じ取る、やさしい心の持ち主です。誰かが困っていないか、気を悪くしていないか──そんなふうに周囲を気づかい、場の空気をなめらかに整えていけるあなたの存在は、きっと多くの人の心を軽くしています。でも、そんな繊細なあなたほど、「自分の気持ち」が後回しになってしまいやすいのです😌だからこそ、ときには「私の気持ちはどう?」と自分自身にやさしく問いかけてあげてください。たとえば、📓 小さなノートに「今日心地よかったこと」を1つだけ書く🍵 5分間だけ、スマホを置いて静かなお茶の時間をつくる💭「私は、私のままでいい」と心の中でそっとつぶやくそんな小さな習慣が、張りつめた気持ちをふっとゆるめてくれるはずです。やさしさを向ける先に、まず“自分”を入れてあげましょう。あなたがあなたらしくいられるように、そっと、自分の心にも風を通してあげてくださいね🌷✨
0
カバー画像

「なんでこんなに気にしてしまうの?」心理学が教える“気にしすぎ”の正体

小さなことが頭から離れないとき誰かの一言やちょっとした出来事が、ずっと頭に残ってしまうことはありませんか。「さっきの言い方、大丈夫だったかな」。「嫌な思いをさせていないかな」。そんなふうに考え続けてしまうことがあります。臨床心理学では、このような状態は対人関係を大切にしようとする心の働きとされています。つまり、気にしてしまうのは優しさの一部でもあるのです。気にしすぎてしまう仕組み人は不確かなことに対して、答えを出そうと考え続ける傾向があります。特に相手の気持ちは見えにくいため、想像が膨らみやすくなります。その結果、最悪のケースを考えてしまうこともあります。心理学では、こうした思考は不安を回避しようとする自然な反応だと考えられています。ただし、考え続けることで逆に不安が強まることもあります。「事実」と「想像」を分けてみる気持ちがぐるぐるしているときは、一度立ち止まって整理することが役立ちます。実際に起きたことは何か。自分が想像していることは何か。この二つを分けてみるだけでも、見え方が変わることがあります。認知行動療法でも、このように考えを整理する方法が用いられています。すべてを事実のように受け取らなくても大丈夫です。少し外に出すことで軽くなることもある頭の中だけで考えていると、同じ思考が繰り返されやすくなります。そんなときに誰かに話すと、「そこまで気にしなくてもいいかもしれない」と感じられることがあります。人と共有することで、考えに少し距離が生まれるからです。もし気にしすぎて疲れてしまったときは、その気持ちを一人で抱え込まずに、少しだけ外に出してみてください。それだけでも、心の負
0
カバー画像

その優しさ、伝わってないかも?気にしすぎさんの落とし穴

「気を使わないで」って、誰かに思ったことありませんか? 実はそれ…自分自身に向けたメッセージかもしれません 優しくしてる“つもり”なのに、なぜか伝わらない その原因、意外なところにあるんです 人目を気にしすぎてしまうあなた 本当は「堂々としていたい」「自分らしくいたい」って思ってるのに… ちょっとでも理想通りにできなかった自分を、 つい責めてしまっていませんか? しかも、他の人があなたに気を使ってるのがわかると、 「気を遣わないでほしい」って思うこと、ありませんか? でもそれ、自分にそのまま置き換えてみてください 自分には“気にすること”を許しているのに、 人には“気にしないこと”を求めている。 …ちょっと矛盾してるように思いませんか? 私もこれ、自分で気づいた時、ドキッとしたんです。 昔、働いていたときに、 私より後に入ってきた新人さんが めちゃくちゃ気を遣うタイプだったんです 常に恐縮してて、遠慮がちで… それを見て私は心の中で 「大丈夫だよ、もっと堂々として。 私には全然気を遣わなくていいのに」って思ったんです でも、ふと気づいたんですよね 「え、これって私じゃない?」って 私は普段から、人に迷惑かけないように、 変に思われないように、いつも周りに気を使ってた その自分の在り方が“優しさ”だと思っていた なのに、他の人が同じように気を使っているのを見ると 「やめて」って思うなんて… 今まで私が優しくしていたことって 本当に優しさだったの?って疑問に思ったんです 気にしすぎるのも、 気にしたくないのに気にしてしまうのも そしてそれに疲れてしまう自分も 全部ぜんぶ、「本当のあ
0
11 件中 1 - 11