こころが弱って生活に支障が出だしたら、勇気をを出して一回休んでみて欲しい。
私は「心身症」「適応障害」を通って「気分障害」と診断されました。心身症の症状が出てきたり、気分の波に振り回されたり、して少々難儀しております。でも、元気に生きたいと思ってます。とはいえ、生きていくには何かしら働いて、収入を得る必要がありますよね。生きるためにはお金がかかる。いろんな生活費だけでも、結構大きな金額になる。一緒に暮らす人数が多いと余計に負担になっていくと思います。どんなに自分が辛くても、休めない、だから頑張らないとと思っている方が居ると思います。こころが疲れてくると仕事のことを考えるだけで涙が出たり動悸がしたり、通勤時に「勝手に涙がでたり」、そういう身体的な症状が顔を出してくることがあります。こころが疲れていることが原因であることが多いです。仕事に行こうとしているのに、「電車が止まらないかな」「職場、爆破しないかな」と普段の精神状態ではないときに過剰にネガティブになってしまう場合などです。自分は頑張ろうとしている心境もある反面、もう逃げてしまいたい気持ちもあることが多いのではないかと思います。もう、自分ではどうしたらわからないような状況になっているのではないかと思います。本当は、疲れていたり、心が辛い状況になっている可能性があるのに、自分自身の心の状況を無視してしまった結果、体に症状として出現していることもあるのです。例を挙げるとするなら、他には、不安、過敏、緊張、落ち着きのなさ、イライラ、集中力の低下、動悸、呼吸困難、めまい、首や肩のこり、震え、不眠・過眠、食欲減退、痛みなどいろんな症状が出てきます。ストレスによって出てくる症状と言えます。そんなときは一度立ち止ま
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