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振り回されない人になる方法

こんばんは✨草野莉音です!今回は前々回の続きで、「絶対正しいと思っている人」に振り回されない方法をお話ししていこうかと思います。前々回のブログはこちら↓好かれたい人とどうでもいい人を分ける自分のことをよくしてくれる人、好きな人自分を攻撃してくる人、苦手な人この線引きをします。攻撃してくる人や苦手な人は自分の心の中の嫌われたっていい人リストに入れちゃいましょう🗒分析するスルーするのが手っ取り早い!そう思っていても中々実行するのは難しいですよね。私も気持ちを切り替えたりスルーするのはなかなかできないタイプです💦そんな時は感情で受け止めずに、相手を観察してみてください。この人は自己愛型だな…この人の性格はこうなのかな…人を観察すると心理的に距離を取れますよ😊部分的な交渉をする全て断るのではなく部分的に交渉してみましょう。「今はできないけど明日なら…」相手を受け入れつつ自分の意見を少し話してみるといいです。100%自分のせいなんてことはほぼない大抵のことは1人でなんとかなる訳ではありません。皆で助け合って出来上がるものです。実際にミスをして責められてもあなた1人だけの責任ではないのです。大まかに4つに分けてみました。困った人の特徴や対処の仕方を知識として知っておくだけでも安心に繋がるかと思います。これを読んでいるあなたが少しでも生きやすくなれますように。私は現在愚痴を聞く電話サービスを出品しています。愚痴以外の話し相手が欲しいなどの要望にも対応します📞気になった方はぜひ覗いていってくださいね♪
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苦手なことから見えてくる、私の本質

こんにちは、hanaです。突然ですけど、皆さんには「苦手なこと」はありますか?私はたくさんあります。例えば、人が争ったり、喧嘩をしたりしているのを見るのが苦手です。(実話じゃないとわかっていても苦手です、だからドラマや映画は見られません。)数学だと、難易度の高い証明問題も苦手です。解決の糸口を見つけることができないと、いらいらしちゃうんですね(笑)。あと、人や物との物理的な距離感をつかむことも苦手です。車庫入れとか縦列駐車とか、全然うまくできません。人ともすぐぶつかります。他にもたくさんあります。で、今日考えてみたいのは、その中でも特に、「子どものころからずーっと苦手なこと」です。私、大きなボールを使う球技が、とにかく苦手なんです。バスケットボール、バレーボール、サッカー、ドッジボール。学生の頃は、本当に苦労しました。なぜ苦手だったのか、そのときは、「ボールにぶつかったら痛い」「飛んできたボールをキャッチするのが怖い」「同じチームの人の迷惑になっちゃうからやりたくない」ぐらいしか思っていませんでしたが、今考えてみると、他にもいろいろ理由がありそうなんです。大きなボールを使う球技って、ボールだけでなくて、一つのコートの中で、敵も味方も入り混じって、ボールを見ながら動いています。(バレーボールやドッジボールは味方しかいませんが)プレー中に、人がいきなり近寄ってきたり、ぶつかってきたりしますよね。それが、とにかく怖いんです。心理学で「パーソナルスペース」っていう言葉があります。簡単に言っちゃうと、自分の周りに人が来たら、どれぐらいの距離まで耐えられるか、みたいな感じです。たぶん私は、
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疲れる自分を「自覚」する大切さ

こんにちは!繊細さん応援スピリチュアルカウンセラーのくにゃです。先ほどSNSを見ていたところ「好きな友達と会って話して遊んで、楽しかったはずなのに、とっても疲れてしまうのなんでぇ。。。(´;ω;`) 相手との距離感って難しい…」という内容のつぶやきを読みました。そうなんですよね。繊細さんはどんなに好きな相手でも、一緒にいるのがだんだんしんどくなってきて、家についたころにはくったくたになってしまうことも多いでしょう。これは、ご自身のパーソナルスペースの問題、というよりは、お相手のココロや周囲の状況を全部察知して、なんとかその場をうまく回すことに注力するという、繊細さん特有の「癖」だからなんですよね。うんうん。ほんと、なんでこんなに疲れちゃうんだろう…。ほんと。まずはね。この「なんで」というところを理解するところから始めましょ!どんなに好きな人と会って話していても、ぐるぐる回っている頭の中で、何をつかみ、考えているかを客観視してみてください。・相手の話に合わせすぎちゃってる自分がいる?・一緒にいる空間が気まずくならないように配慮しすぎている自分がいる?・「自分の話ばっかりしないようにしないと!」とか「話題が途切れないように何話そう?」とかいろんなシミュレーションをしている自分がいる?などなどなど。それが自覚できると、「その癖をやらなきゃいいんだな」と思うだけでいいので、かなり楽になりますよ。私の場合は、めちゃくちゃ仲の良い友達といるときでさえ気まずくならないように、一生懸命話題を探しちゃう癖がありました。ある時そのことに気づいて、そのめちゃくちゃ仲が良い友達といるときに「試しに沈黙
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心の距離は目に見える!

距離の取り方に気持ちや関係性が表れる心理学では、心理的距離と物理的距離は比例するといわれています観たい舞台は少しでもステージの近くに興味のない抗議なら後ろの席に座りたがるものですこれは対人関係にも言えます恋人なら触れられるほどの距離でも気になりませんが苦手な相手からはなるべく離れたくなるのが人の心このような「相手と近づけるのはここまで」という空間を「パーソナルスペース」といいますパーソナルスペースの大きさは相手に応じて変化します恋人やごく親しい人なら45cm以内友人や知人なら45~120cmとされ必要以上に近づかれると不快感や緊張感をおぼえます逆に近い距離で接する人に対しては好意をもちやすくなることもわかっています親しくなりたい人がいるなら積極的にパーソナルスペースに侵入していきましょうただしタイミングは大切!ある程度打ち解けてきてから少しづつ距離を縮めていくのがポイントです男性はパーソナルスペースが前に広い楕円形で横の幅がなく、前のスペースが広くなっています真正面はしっかり距離を取らないと緊張感が高まりやすいポジションですまずは横から近づくほうが警戒されにくいでしょう女性はパーソナルスペースが円形で前後左右のバランスが一定ですが男性よりもパーソナルスペースは狭くなります個人差はありますが基本、女性はだれとでも気軽に接するため距離感も近くなるようですただし、全ての人をパーソナルスペースぎりぎりまで近づけるわけではなく嫌いな相手がパーソナルスペースに近づくだけで嫌悪感を持たれることがあります女心を図るのは難しいですね💦パーソナルスペースを図る方法としてはまず、相手が仲の良い友人と
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距離感が人間関係を左右する?心地よいパーソナルスペースの重要性

人と関わるうえで、パーソナルスペース(個人の心理的な距離感)を意識することはとても大切です。距離感を適切に保つことで、自分も相手も快適に過ごすことができ、人間関係を良好に保つ助けにもなります。しかし、日常生活の中で無意識に距離を詰めすぎたり、逆に遠ざかりすぎたりすることもありますよね。  では、なぜパーソナルスペースを大切にする必要があるのでしょうか?1️⃣心理的な快適さを保つためパーソナルスペースが侵害されると、人は無意識のうちにストレスを感じてしまいます。たとえば、電車やバスで知らない人が異常に近づいてくると、不快に感じたり、落ち着かなくなったりした経験はありませんか?これは、他人との適切な距離が保たれていないために生じる不安感です。  逆に、適度な距離を確保できると、リラックスしやすくなり、心の余裕が生まれます。特に、長時間一緒に過ごす家族や友人、職場の同僚とは、お互いが快適に感じる距離感を尊重することで、ストレスの少ない関係を築くことができます。  また、個人の性格によっても理想的なパーソナルスペースは異なります。社交的な人は比較的近い距離を好む傾向がありますが、内向的な人はある程度の距離が必要なことが多いです。この違いを理解し、相手に合わせた距離感を意識することが、より良いコミュニケーションの鍵となります。  2️⃣人間関係を円滑にするためパーソナルスペースを尊重することは、人間関係のトラブルを避けるためにも重要です。特に、初対面の相手や仕事関係の人と接するとき、適切な距離を保つことで、相手に安心感を与えることができます。  たとえば、ビジネスの場面では、適度な距離感
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初対面なのに距離感が近い人の特徴

こんにちは心理カウンセラーのなぎです。初対面なのに距離感が近い人に会ったことはありませんか?初めましてなのに馴れ馴れしかったり、プライベートなことを聞いてきたりすると対応に困ってしまいます。人にはパーソナルスペースというものがあります。パーソナルスペースは人それぞれですが、これ以上近づいてほしくないと思っていても距離感が近い人は、それが判りません。今回は、距離感が近い人の特徴をお伝えしようと思います。●初対面でもプライベートな話をする 自分から身の上話をしたり、相手のプライベートなことを質問してくる。●人と話すことが好き 自分の話を聞いてもらいたい、相手の話をもっと聞きたい、もっと コミュニケーションを取りたい。●話すときの距離が近い  パーソナルスペースを気にせず近づいて話す、人によっては警戒される  ことも。●世話焼き 本人は良かれと思って色々アドバイスや手助けをしますが、人によっては お節介と感じます。 ●ため口で話す 初対面の人でも、敬語や丁寧語などを使わないことがある。●コミュニケーションが苦手 普段から人付き合いが少ないため、人との距離感を測ることが苦手。 一人でいることが多い人は、そうした距離感が身についていないので、 初対面の人でも昔から親しい間柄のような態度をとる場合がある。いかがでしょうか。距離感が近い人には色々なタイプがありますが、身近にこのようなことが当てはまる人はいませんか。次は、初対面なのに距離感が近い人の心理をお話したいと思います。
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パーソナルスペース

2023年 9月9日 土曜日 初対面の利用者さん? いえ、違うと思いますが・・。 髪の毛を掴まれてしまいました。 一度目は 何気に私が床を見た時だったかな? 対面で椅子に腰掛けていて 彼女が足元に落とした何かを見て それを拾おうとした時、 目線を外した途端 私の髪を「鷲掴み!」 ! 声も出ないくらいにビックリ! 彼女の パーソナルスペースに 私の頭が入っちゃたから? 私を『敵』と認識したのかも。 暫くは 私一人で悪戦苦闘・・。 通り掛かったスタッフさんが 助けて下さったけれど 正直 怖かった・・。 聞いてはいたのよ 以前から。 誰 という事では無いけれど 不用意に パーソナルスペースに入ると 髪を掴まれてしまうって。 もう10回くらい? あそこへは通っていて 油断していたのかな? 翌日(今朝ね) おトイレに連れて行って オムツを下ろす為に しゃがんだ瞬間、 またまた 髪を握られてしまいました。 私 動けません。 朝一番で 他のスタッフさんも まだ就寝中だったから 起き出して来るのを ひたすら待ち続けました。 三度目は 送り出す時。 注意しているつもりでも 彼女にすれば パーソナルスペースに 無断で侵入して来る奴は敵! 彼女の靴を用意する為に しゃがんだ瞬間を狙われました。 ショックよ ショック。 次回からは とりあえず帽子でも被って 髪を覆うような恰好にしようかな? そんな事は 誰もしていないけれど。
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パーソナルスペースと「ひとりの時間」

こんにちは 年間1000名超えのカウンセリング実績、 電話鑑定占い師の 「ポー」です。ポーは 人と仲良くなるのは大・大・大得意(≧◇≦)/パーソナルスペースとは?電車のなかで座席が スカスカに空いている時 あなたはどこに座りますか?ポーは迷わず真ん中に座っちゃうわ(≧◇≦) 相変わらず「迷わず」というところが「無意識」なんだけれど。どこに座るかで、パーソナルスペースの広さがわかるみたい(*'ω'*)【パーソナルスペース】他人との距離感に関する心理的な空間のことです。かんたんに言うと、自分が心地よいと感じる他人との距離です。このスペースは、人によって異なりますが、文化や状況によっても影響を受けます。親しい友人や家族であれば、近くにいても気にならない場合が多いですが、知らない人が同じ距離に近づくと不快に感じることがあります。パーソナルスペースが侵されると、多くの人は不快感やストレスを感じます。だからこそ、他人との距離感を尊重することが重要です。適切なパーソナルスペースを保つことは、コミュニケーションを円滑にし、相手との関係を良好に保つための鍵となります。前述の電車内満員電車が不快なのはこのパーソナルスペースが侵されているから。そしてポーみたいに真ん中に座ったら両サイドを埋められたらパーソナルスペースは狭くなっちゃう…(ポーは平気!なんとなく座席の端に座ったりしてしまうのもパーソナルスペースを広く確保したい表れなんですよね。パーソナルスペースの確保そしてパーソナルスペースはその距離の遠近で4つのゾーンに分けられます。「密接距離」恋人や家族のように、非常に親しい関係の人との距離。「
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距離感

人間関係の難しさは距離感友だちとの距離感親友との距離感恋人との距離感夫婦の距離感親子の距離感同僚の距離感上司部下の関係の距離感親友でも踏み込んではいけない距離感がある親子でも踏み込んではいけない距離感があるお互いにパーソナルスペースを保つことずかずか土足で踏み込んでくる人もいるそんな人とは距離を取ろう距離感も常に一定ではないから厄介に感じる機嫌によっても変わる体調によっても変わる気にしすぎて踏み込めない人も多い踏み込み過ぎたらちゃんと謝ろう踏み込めなさ過ぎて仲良くなれない人もいる思い切って踏み込んでみようお互いを尊重することが大切お互いを思いやることが大切ご機嫌を伺う必要はない距離感さえ間違わなければ人間関係はうまくいく人それぞれ距離感が違うからむずかしいみんな手探りで探してるみんな同じだと思えば気楽になれる生きやすくなる苦しさも減るつらさも減るそしたら今日より明日は少しだけよくなるはず
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私のお願い、パーソナルスペースは広めで

こんにちは皆様。パーソナルスペースってどのくらいありますか?ご存じの方の方が絶対的多数を占めると思っていますが、ご存じない方の為に調べて見ますと「個人の安全が(心理的な)確保できる空間」を表しています。今の時代、ソーシャルディスタンスも叫ばれているので、パーソナルスペースは大きくなっているのじゃないかと思いますが、私は子供の頃からこのパーソナルスペースが大きいのじゃないかと思っています。近くに人が来るとちょっと怖くなったりするのは、小学校の頃からだったので、意識しないうちから近づく人に対して、キャーやめて、近づかないでとちょっと離れがちにしていました。今も距離感は解っていなくて、余り知らない人はちょっと離れたいと感じています。今日聞いた話で、さだまさしさんのコンサートで客席との距離を5メートル取る為にうっかり5メートルより近づくとさだまさしさんを照らしている証明が消えるしくみがあるらしいです。これは何の為にあるのか知らないが、パーソナルスペース広めの私にはピッタリ?で近づく過ぎると消える、いいシステムだ、さだまさしさんセンサーがあるのですね。まだ若い頃、(若いと言っても30代位)に車を買おうと、あちこちの車屋さん(カーディーラー)に行った事が在りますが、その時何故かトヨタのセールスさんのいる場所が、私にとっては近すぎて、その店には行かなくなった記憶があります。私のパーソナルスペースが広すぎるのでしょうが、近づくとパッと証明が消えるシステムが有ったら、ちょっと離れて貰えるのかなと思ったりした。考えれば、近くで説明して貰いたい人もいれば、それを嫌がる人もいる、セールスさんも大変だ、
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私のパーソナルスペース

パーソナルスペースってあるじゃないですか、身体から一定の距離の空間で、他人から侵入されると不快になるみたいな。パーソナルエリアとも言うみたいですけど。一般的には物理的な距離のことを言うことが多いと思います。満員電車など難しい場合もありますが、基本的には相手との距離を取ればオッケーですよね。心理的なもので考えると気づきにくいものがあります。主に相手の行動をコントロールしたい場合に出てくると思っています。あなたこうした方がいいとか、こっちにするべきだとか。特に関係が近いほど私の領域にズケズケ入って、あなたの為と自分の都合を押し付けてきます。そんなことないですか?他人からされると嫌なものですが、自分がしている時は気づきにくいものです。自分がしていることに気づいて、それをやめていくと相手がしてきても、今までより気にならなくなってきます。あぁ、またやってんなって(笑)相手がどれだけ愛だと感じていても、あなたの行動を受け入れないのであれば愛ではありません。自分に置き換えればよくわかるのではないかと思います。アドバイスはしても、どう行動するかどうかは相手次第。アダバイスされても、どう行動するかは私次第。ですね。
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