初対面なのに距離感が近い人の特徴

記事
ライフスタイル
こんにちは
心理カウンセラーのなぎです。


初対面なのに距離感が近い人に会ったことはありませんか?

初めましてなのに馴れ馴れしかったり、プライベートなことを聞いてきたりすると対応に困ってしまいます。

人にはパーソナルスペースというものがあります。

パーソナルスペースは人それぞれですが、これ以上近づいてほしくないと思っていても距離感が近い人は、それが判りません。



今回は、距離感が近い人の特徴をお伝えしようと思います。



●初対面でもプライベートな話をする

 自分から身の上話をしたり、相手のプライベートなことを質問してくる。


●人と話すことが好き

 自分の話を聞いてもらいたい、相手の話をもっと聞きたい、もっと
 コミュニケーションを取りたい。


●話すときの距離が近い

  パーソナルスペースを気にせず近づいて話す、人によっては警戒される
  ことも。


●世話焼き

 本人は良かれと思って色々アドバイスや手助けをしますが、人によっては
 お節介と感じます。 


●ため口で話す

 初対面の人でも、敬語や丁寧語などを使わないことがある。


●コミュニケーションが苦手

 普段から人付き合いが少ないため、人との距離感を測ることが苦手。
 一人でいることが多い人は、そうした距離感が身についていないので、
 初対面の人でも昔から親しい間柄のような態度をとる場合がある。



いかがでしょうか。

距離感が近い人には色々なタイプがありますが、身近にこのようなことが当てはまる人はいませんか。

次は、初対面なのに距離感が近い人の心理をお話したいと思います。


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら