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身体の休め方

休み方には、人それぞれ過ごし方があるかと思いますが、休め方次第では疲れが蓄積されるだけになってしまうことも?そうならないためには、休むというのをどうすればいいか、短くまとめてお伝えしようと思います。小刻みに休むのはNGちょこちょこ休んでいたら、身体のほうが疲れてきます。休んでいるようで、休めていない状態ですね。そういう休み方こそが疲労を蓄積してしまい、休んだのに疲れが取れないパターンです。それでは休んだ意味がないですよね?もし食後で横になりたい場合は、仮眠に抑えておきましょう。そうすることで、消化を促す手伝いをしてくれます。そこで寝てしまっては太るだけなので、気を付けてください。そして何より大切なのは15分間だけの休み方。心も体もリフレッシュされる最適な時間といわれています。可能であれば、睡眠は15分だけにして休みましょう。疲労を蓄積しないように、気を付けながら身体との付き合い方を再確認してみましょう。●まとめ年齢を重ねるほど、疲労も回復せず、蓄積しているかも?上手く付き合ういい休み方を模索する必要があるかもしれません。食後の眠気には気を付けてください。消化するのに、体の熱も上がり、その加減が睡魔へと誘います。昔の人が言った「寝たら牛になる」は、まさに警鐘ですね。正直に申し上げれば、上手な休み方の見つけ方は、これだ!って言うものではなく、人それぞれなんですよね。なので、こういうこともあるんだということだけ、頭の中に刻んでおいてください。あとは、ご自由にお休みになられてくださいね?(いつもお疲れさまです)レンちゃんママでした。
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