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思ったよりも簡単にと思った話(かけていない電話)

この話にオチ等はありません。尚且つ、気持ち悪い話かもしれませんのでご了承の上、お読みください。ひとつ前の記事で電話の誤作動の話を書きましたが、私はかける方も経験したことがあります。と言うか、かけ直してお電話頂きましたか?と聞く方が圧倒的に多いです。電話に電話通知が残っていたので、何か用かと思ってかけたことがあります。すると先方(友人)はかけていませんと言いました。本当にかけていないんだと思いますが、私の電話に通知が残っていることも事実です。これは他にもエピソードがありまして、ある方からよく電話がありました。(これも別の友人です)そしてかけ直すと、やはりかけていませんと、しかし、私も通知が残っていないならば、かけ直しませんから、ここからは私の勝手な憶測と言うか考察になるのですが、何かについて考えている時に、ある程度考えると念、生霊が飛んでいくって言いますけど、生霊が電話しているのかもしれません。そうだとすると、電話をかけるくらいの力が生霊にはあることになります。特に電子機器には人の思いや念、生霊ではなく死霊の影響も大きく出ます。人の思いって怖いですね。私の電話の誤作動のお相手様は確かに、そのお相手様について気になってはいましたが、電話をかけるほどでもないかと結論を出していました。恋人とか友人など大切な人とかでもないので、それくらい簡単に飛んで、しかもその思いが電波に乗るのかと思うと面白い出来事でした。いや、面白くはないですね。気持ち悪い話でした。人一人が何かを思うだけでも、現実世界に少しは干渉するのかなと思った出来事でした。もしも、自分が不幸だから、皆不幸になればいい、だとか、あ
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【本日の制作】“圧強め真顔猫”の承知スタンプを制作しました🐈‍⬛✨

本日のLINEスタンプ制作は、「承知」をテーマにした黒猫スタンプを作成していました!今回は、“ただ可愛いだけではなく、少し圧のある真顔感”を意識して制作✨和風の筆文字と墨風の背景を組み合わせることで、シンプルながらインパクトのある雰囲気を目指しました!背景には淡い墨風の円を入れ、猫の黒毛とのコントラストが映えるように調整。さらに、文字の配置や余白感、LINEで小さく表示された時の見やすさなども細かく調整しました☺️「承知」という短い言葉でも、表情やデザインで印象がかなり変わるので面白いですね✨少しずつですが、“クセになる猫スタンプシリーズ”として形になってきています🐾そして色彩検定の学習は、昨日学習した「反射・透過」の続き!本日は、・屈折・干渉・回折・散乱について学習しました✏️【屈折】光が異なる物質を斜めに通る時、進む方向が変化する現象。水の中に入れたストローが曲がって見えるのも屈折によるものです!【干渉】光の波同士が重なり合うことで起こる現象。山と山、谷と谷が重なると光が強まり明るく見え、逆に山と谷が重なると打ち消し合って暗く見えます。【回折】波が小さな隙間を通ったり、障害物に当たった時、その先で広がるように進む現象。【散乱】光が空気中のちりや水滴、気体分子などに当たり、様々な方向へ散らばる現象。空が青く見える理由にも関係しているそうです☀️本日も制作と学習を少しずつ進めることができました✨作成したスタンプです↓↓↓
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コントロールされることを減らし、コントロールできることを増やす

人は、他人からあれやこれやと干渉されればされるほど、投げやりな気持ちになり、そのこと自体への関心が薄れ、「そこまで言うなら好きにすれば」と思い、何でもかんでも「どうしたらいい?」と聞くようになったり、干渉されそうなことは自分の考えではなく(違うことを言われて嫌な思いをしないように自分の思考は停止させ)、言ってくる人がどう考えそうかを探るようになったり、そのこと自体を楽しむのではなく(そのこと自体はどうでもよくなり)、その対価として与えられる報酬のために動くようになります。基本的に何事も、全く同じことをするにしても、他人に言われて他人のコントロール下で行うことよりも、自分で考えて自分でコントロールしながら行うことの方が楽しい。だから、他人からコントロールされることを減らし、自分でコントロールできることを増やすと、楽しさが増していきます。これは、リーダー自身についても、そして、チームのメンバーについても言えることです。リーダーは、メンバーに対し、できるだけ自分でコントロールできることを増やしてあげると、そのこと自体が楽しくなって、(そのこと自体が)他人事から自分事に少しずつ変わっていきます。一方、リーダーは、自分のチームに任せてもらえることを増やしていくと、自分が楽しくなるだけでなく、チーム全体が活気づきます。そんなことをすると忙しくなる一方でパンクすると思われるかもしれませんが大丈夫です。優先度の低い仕事を止め、優先度の高い仕事に傾注すればアウトプット(会社への貢献度)が大きくなり、細かなことまで干渉されなくなりますから。そうすれば、ますます仕事を選べるようになって、好循環が始ま
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Eight of Air / Interference - 考えすぎや外部の事情によって、身動きが取れなくなっているときのカード

Eight of Air / Interference考えすぎや外部の事情によって、身動きが取れなくなっているときのカード今回は、Vision Quest Tarotの小アルカナから「Eight of Air ― Interference」です。前回のSeven of Airでは、折れた槍と目の前の壁に意識が向き、「どうせ無理だ」と感じてしまう状態を見てきました。そしてEight of Airでは、その閉塞感がさらに複雑になります。カードに描かれているのは、中央にいる一羽の鳥です。鳥は本来、空を飛ぶ存在です。けれど、このカードの鳥は、周囲を8枚の黒い羽に囲まれています。その羽は、鳥を守っているようにも見えますが、同時に、動きを遮っているようにも見えます。外へ飛び立ちたいのに、周りの羽が絡み合い、身動きが取りにくくなっている。そんな印象を受けます。マニュアルでは、このカードは「干渉」「遮られたエネルギーの流れ」「頭の中にいすぎること」「不信や心配」「停滞した力」「予期しない障害と課題」を表すとされています。さらに、今はすべての問題を一度に解決する必要はなく、思考には限界があるため、いったん力を抜き、何が立ち上がってくるかを見ることが勧められています。Eight of Airは、能力がないことを示すカードではありません。むしろ、考えすぎや外部の事情によって、本来の力を出しにくくなっている状態を表しているのだと思います。絵柄から感じること最初に目に入るのは、中央の鳥です。鳥は、口を開けているようにも見えます。叫んでいるのか、助けを求めているのか、それとも何かを伝えようとしているのか。
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恋愛に親が干渉してくる時にすべきこと5選

親が恋愛に干渉してきて辛い!そんな時の対処法をいくつか提案していきます。1.気持ちを整理するまず最初に、あなたの気持ちをしっかりと整理しましょう。自分が何を求めているのか、何が理想的な状況なのかを明確にします。それがあなた自身の意志であることを理解することが大切です。2.親と対話をする家族や親との対話を通じて、あなたの意見や感情を伝えることが重要です。具体的には、親がどのように干渉しているか、それがどのようにあなたに影響を与えているか、そしてあなたがどのような関係を望んでいるかを話すと良いでしょう。3.対話方法を考える対話を進める際は、非難や攻撃的な言葉を使わずに、自分の感情や考えを述べる"Iメッセージ"という方法を使用します。例えば、「あなたのせいで恋愛が上手くいかない」という非難ではなく、「私は自分の恋愛を自分で決めたいと思っている」という自己開示が良いでしょう。4.プロに助けを求めるもし親があなたの意見を受け入れてくれない場合、カウンセラーや心理療法士などのプロフェッショナルな助けを求めるのも一つの方法です。5.親と距離を保つ最終的に、あなたが自分の人生をコントロールし、自分自身の決定を尊重するためには、ある程度の距離を保つことも必要かもしれません。親の意見や心配も大切に聴き入れることは重要です。彼らはあなたのことを深く愛していて、あなたの幸せを願っての行動である可能性が高いです。ですが、最終的にはあなた自身の人生であり、自分自身の選択と責任になります。自分の人生を自分でコントロールすることを覚え、自分自身の意志を尊重しましょう。+*+*+*+*+*+*+*+*彼の気持ち
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【健全な成長ができる時代】

日常的スピリチュアル、安田です。 健全な成長は 自分のペースで歩み 努力をすることで 成されていきます。 人それぞれで 成長段階が違い 成長のペースが違うので 自分のペースで歩むことで 健全な成長ができるのです。 マイペースというと ゆっくり、のんびり 歩むような印象がありますが マイペースの基準は 人それぞれで違うのです。 いつまでも ゆっくり、のんびり歩んで 成長ができなくても それは自己責任なのです。 自分の成長は 自己責任であるので 誰も干渉してはいけないし 干渉されてもいけないのです。 健全な成長ができなかったのは 自分のペースで歩めず 努力ができなかったからなのです。 自分の基準よりも高ければ 付いていくことができないし 基準が低ければ 成長が妨げられるのです。 成長は自分で努力をしなければ できないのです。 この当たり前のことが ぼやかされてしまうと 自己責任を全うする歩みが できなくなります。 努力というのは どんな環境でも できるのです。 与えられた環境の中で 工夫をしながら 努力をしていくことで 健全な成長ができます。 不利な環境、有利な環境がありますが どのような環境であっても 努力することはできるのです。 環境を嘆く人がいますが 与えられた環境の中で 工夫をしていくことが 求められています。 どう工夫をしていくかは 自分で試行錯誤をしながら 見つけていくしかないのです。 不利な環境であるからこそ 基準を立てることができ より成長ができることもあります。 成長の観点から見たら 厳しければ厳しいほど 恵まれているということです。 今の時代は成熟していますが
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